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【名前】ハナ
【登場作品】仮面ライダー電王
【本名】ハナ
【異名/愛称/コードネーム】ハナさん(良太郎、ウラタロス、ナオミ)  ハナ(侑斗、キンタロス) ハナクソ女(モモタロス) ハナちゃん(愛理、リュウタロス、デネブ) ハナくん(オーナー) 姫(ジーク)
【年齢/性別】19歳 女性
【人称】自分→私 他人→名前呼び捨て 目上の人→○○さん ナオミ→ナオミちゃん
【立場】デンライナー客員
【身体的な特徴】女性にしては背が高め(中の人166cm)ですらっとしたモデル体型 
        腰の辺りまである長くストレートな髪が特徴的
【精神的な特徴】気が強く勇敢。勝負事になると燃えてしまう性分だが、相手を気遣う心優しい一面も併せ持っている。基本的に真面目。落ち込むときも真面目に落ち込む。
【技術/特殊能力】特異点(時間からのあらゆる干渉を受けない特性。ただし物理的干渉は普通の人間と同じように受ける)
         格闘技術は忍者数人を相手に出来る点から相当高い事が伺える。
【紹介】
イマジンの侵攻により消失した未来にいた女性。時の中に放り出された彼女は、時を駆ける列車【デンライナー】に乗り、イマジンの更なる侵攻を阻止するため電王となりうる人物を探していた。
その後、同じく特異点である野上良太郎と出会い、彼を(状況から半強制的に)電王に変身させた。
とはいえ生まれつき体が弱く、加えて不運体質の良太郎を身を呈して庇ったり、契約者探しなど、本人も出来る限りのサポートをしている。
良太郎の姉、野上愛理の淹れるコーヒーが好きで、よく愛理の店【ミルクディッパー】に顔を出している。
また愛理にも親愛感を抱いているので、【ミルクディッパー】に泥棒がはいった際には率先して警護にあたった。
自分のいた時間を消し去ったイマジンを嫌悪しており、その感情は良太郎に憑いたモモタロス達にも向けられていたが、次第に仲間として本人も気付かぬ内に心を許していった。
ある日、突如外見が子供の姿になる。原因は彼女のいた時間が戻りつつある影響と考えられた。だが、思考性格等は元のままなので、子ども扱いされて怒ることもしばしば。
実は桜井と愛理の間に生まれるはずだった子供(つまり良太郎にとっては姪に当たる)で、特異点にして本物の分岐点。
桜井と愛理は、まだ生まれてないハナをイマジンから守る為、ハナと同じく特異点である良太郎の記憶をゼロノスカードで消すことにより、彼女を時の中に隠した。
無事に未来を守りきり、本来の時間に帰ったかと思われていたが、はぐれイマジンを取り締まる【デンライナー署】に席を置いている。
今日も元気に子供の姿のままでイマジンから時の運行を守っている。
【関連アイテム】ライダーパス
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