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写真 NO IMAGES
復元想像図 NO IMAGES
奉納年 不明
掲額者 (関流)児島敬和
緒元 横 72cm × 縦 35cm
問題数 3
奉納先住所 千葉県印西市角田2 ‎
奉納先名称 栄福寺
別保管住所
別保管名称
文化財指定
拝観時注意事項

額文 現代文等
関流算術 児嶋敬和
問1 今有如図三斜積以四斜内挟黒積大斜一十五寸中斜一十四
寸小斜一十三寸問黒積幾何
答1 答テ黒積一十〇歩八分
術1 術曰別求三斜積九因七十帰得黒積
問2 今有如図直内容八円只云置甲円径平方ニ開之■■六分二
厘又云置丙円径平方ニ開之■■一分七厘五毛問最少甲円
径幾何
答2 答テ最少甲円径一十三寸一分四厘二毛六糸二忽五微有奇
術2 術曰以又云数一十五段減只云数九段■満五分■去之加只
云数自之得最少甲円径
問3 今有如図傍側円錐乃其形長径與正高者如鉤股謂之傍側円
錐也其取中心正■欲使釣之乃傍側円正面如水平無■高■
■長径八寸問中心径
答3 答 中心径五寸
術3 術曰置長径五因八除シ得中心径五寸
額文は「千葉県の算額」による。

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