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《闇の種族》の血の力を体が受け入れきれず、少しずつ体が壊死している。
EX.悪魔を憐れむ歌?では外見にもほとんど異常は無かったが、
ラグナロク4 青き双珠では全身を血に侵されその姿をロングコートで隠さなければならず、
ラグナロク7 灰色の使者の頃にはもはや病床について死を待つ状態であった。
ラティファとは既に別れを決めてグングニルを形見として託していた。