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25歳OL、このあいだ野外で全裸にされたの(2)  http://ex14.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1138027727/

17 :& ◆Z2KySTSpOo :2006/01/24(火) 01:01:24.25 ID:rv7FauRG0

  「ワガママ言っちゃダメよ?志穂が手伝ってあげるから・・・」
  「やだぁ!離し・・むぐっ!」
  志穂がアタシの両手を押さえながら、口で口を塞いできた。
  「ん~、ん~っ!!」

  はむ、はむっ・・・

  アタシの唇をしゃぶるように、志穂が唇を動かす。
  少し口を開いた瞬間、志穂の舌先がアタシの口の中へと滑り込んできた。

18 :& ◆Z2KySTSpOo :2006/01/24(火) 01:10:09.30 ID:rv7FauRG0

  必死に志穂の舌から逃げようと舌を動かすが、逆に先回りされて絡めあう形になってしまう。
  「んっ!んっ・・・」
  志穂の左手がニットの下から滑り込み、アタシのお腹を、わき腹を、背中を優しくなで回す。
  「んっ・・・はぁんっ・・・」

  足に力が入らなくなり、自然と志穂に寄りかかる格好になってしまう。
  自由になった右手が入り込み、アタシのブラのホックを外し上へとずり上げる。
  「彩ちゃん・・・ふふ、可愛い・・・」
  そして、両手でアタシの胸をなで上げ、その動きをだんだんと中心の突起へと狭めていく。
  「はぅん、やだぁ、やめてぇよぉ・・・」

21 :& ◆Z2KySTSpOo :2006/01/24(火) 01:17:50.21 ID:rv7FauRG0

  そして志穂の両親指がアタシの乳首を捉えた。
  「ひゃぁんっ!!」
  「もうコリコリになってる・・・」
  ひとしきり乳首をいじくると、そのまま両手を上に持ち上げてアタシのニットを剥ぎ取ろうとした。
  ぼぉっとした頭で反応が遅れ、さらに薄手のニットだった事も手伝ってアタシはあっけなく上半身裸にされてしまった。

  「やだぁ、見ないでよぅ!!」
  とっさに胸を両手で隠す。
  「おねがい、みないでぇ・・・」
  25歳にもなって未だ頼りない乳房・・・涙がこぼれて来た。

  「あ、やだ、やだぁぁぁぁっ!!」
  そして、下腹部の力が抜け・・・

23 :& ◆Z2KySTSpOo :2006/01/24(火) 01:25:32.74 ID:rv7FauRG0

  じょぼぼぼぼ・・・・
  アタシの足元から湯気が立ち上る。
  「やぁぁぁぁぁっ!!」
  そしてそのまま出来立ての水溜りの上に、ペタンとへたりこんでしまった。

  「ぐすっ、やだぁ、なんで・・・なんで・・・」
  「彩ちゃん・・・大丈夫、志穂がキレイにしてあげるから・・・」
  顔を覆って泣きじゃくっていると、不意に下腹部に柔らかい、それでいて刺激的な感触が走った。
  「ひぅんっ!?」
  両手をどけ、目の前を見ると志穂がアタシのタイトスカートに頭を突っ込んでいた。

  ぴちゅ、ちゅぷっ・・・じゅるっ・・・

27 :& ◆Z2KySTSpOo :2006/01/24(火) 01:31:37.05 ID:rv7FauRG0

  「あぁんっ、やらぁ、きたないよぉ!!」
  「大丈夫・・チュ・・汚くなんかないよ・・・あむっ・・・」
  ショーツ、そしてストッキングの上から志穂の舌の、唇の感触が伝わってくる。
  「はぁっ、らめぇ、そこらめなのぉっ!!」
  舌をアタシの割れ目にグッと押し付けつつ、鼻先で肉蕾をくすぐるように刺激する。

  じゅるっ、じゅぶっ、クリュッ・・・

30 :& ◆Z2KySTSpOo :2006/01/24(火) 01:40:10.86 ID:rv7FauRG0

  ビクン、ビクンと腰が勝手に跳ね上がる。

  「あやちゃぁん・・・風邪ひいちゃうから下・・・脱ぎましょね」
  志穂がアタシの秘部を口で刺激しつつ、器用にスカートを脱がしていく。
  「やんっ!なにかってにひぃんっ!ぬがひてんのよぅ!!」
  足をバタつかせ軽く抵抗するが、両手は体を支えるのに精一杯、腰は自分から勝手に動くわで何にもならない。
  そうこうしているうちにストッキングとショーツもまとめて引きずり下ろされ、アタシは路地裏で全裸にハイヒールという格好にされてしまった。

32 :& ◆Z2KySTSpOo :2006/01/24(火) 01:46:31.23 ID:rv7FauRG0

  「あれ、彩ちゃん・・・」
  攻めが途切れ、一瞬ハッと割れに返る。
  「はぁ・・・はぁ・・・・ふざけ・・・ないでよ・・・」

  パシャッ!パシャッ!

  2度、3度と閃光が走る。
  「やだ、撮らないでよっ!!」

  体を起こし志穂に飛び掛ろうとする。
  「だって可愛かったんだもん~」
  上体を前に倒し、足に力を込めて・・・
  「あやちゃんのつ・る・つ・る・ま・ん・こ」
  ・・・必死になって股間を両手で隠した。

33 :& ◆Z2KySTSpOo :2006/01/24(火) 01:51:50.91 ID:rv7FauRG0

  「ひど・・・っ!!」
  また涙がこみ上げてくる。

  「大丈夫よ・・・志穂、そんな事気にしないから。」
  アタシの下半身をハンドタオルで拭きながら優しげな口調でささやいた。
  「さわんないでよぉ!そんな問題じゃないでしょぉっ!!」
  志穂をにらみながらその手を跳ねのける。

  「彩ちゃん・・・でもね、状況分かってる?」
  上目づかいで微笑みながら携帯を片手に・・・
  「志穂に逆らったら・・・彩ちゃん、おしまいだよ?」

37 :& ◆Z2KySTSpOo :2006/01/24(火) 02:00:52.14 ID:rv7FauRG0

  この携帯を殺してでもうばいとる・・・そんな考えが一瞬頭をよぎった。
  いや、いくらなんでもそれはやりすぎか・・・

  ほとんど半泣きの顔のまま、アタシの下半身を拭く志穂を無言でにらみつける。
  「ねぇ彩ちゃん・・・」
  「何よ・・・」
  「高校の時の事・・・覚えてる?」
  「・・・仕返しって事?」

  志穂が目を丸くしてアタシを見つめる。

  「ち、ちがうよ!そうじゃなくっ!!」
  「そうじゃなくって・・・ほら、あの時初めて化粧した彩ちゃん見たでしょ?」
  「アンタの彼氏の所に忘れ物届けに行った時?」
  「カレ・・・うん、アレから彼とも別れて大学入ってからも何人か男の人と付き合ったりしたんだけど・・・」

  伏せ目がちに、そして心なしか頬を赤く染めながらなおも続ける。

  「ずっとね・・・忘れられなかったの・・・」
  「・・・何を。」
  「あの日の彩ちゃんの事・・・アタシ、彩ちゃんの事ずっと好きだったみたい」


  さ す が に そ れ は 想 定 外 。

39 :& ◆Z2KySTSpOo :2006/01/24(火) 02:10:42.87 ID:rv7FauRG0

  「ほら彩ちゃん、立って立って!」
  半ば放心状態のアタシを志穂が引っ張り上げる。

  「とりあえずストッキングやスカートは濡れててはけないからぁ・・・」
  そう言いながらバックから大判のスカーフを引きずり出す。
  「これで何とか頑張ってみて!」
  頑張るとかそういう問題なのでしょうか。
  「えっと、ニットは・・・あ、大丈夫大丈夫!はい、両手をあげて~」
  はいはい、バンザイバンザ・・ん?
  「ちょ、あんたブラむがむぐ」
  「いいからいいから、どうせペタンコなんだし~」
  ・・・ペタンコだと?
  「ん~、これでよしっと!じゃデートぞっこ~う!!」
  胸のことかぁぁぁっ!!

41 :& ◆Z2KySTSpOo :2006/01/24(火) 02:27:46.80 ID:rv7FauRG0

  左腕にバッグ、右腕に巨乳。
  ノーパンノーブラ、薄手のニットにスカート代わりのスカーフ・・・
  「ふふふっ、彩ちゃ~ん」
  「何よ・・・」
  「いい匂い~」
  勘弁してください・・・

  でも・・・おおき、いや、脂身の詰まった乳がこんなさわり心地のいい物だったなんて・・・
  ニットで乳首は擦れるし・・・コレ、ちょっとヤバいかも・・・
  そうこうしているうちにきらびやかなネオンの輝く建物の前に到着した。
  「さ、いこ!彩ちゃん!」

42 :& ◆Z2KySTSpOo :2006/01/24(火) 02:33:23.32 ID:rv7FauRG0

  「え~と、回転ベッドにぃ~鏡張りにぃ~・・・彩ちゃん、どの部屋にする~?」
  「別に・・・どこでもいいわよ。」
  太ももをモゾモゾさせながら答える。
  「じゃ、この部屋で・・・」

  エレベーター前の鏡で自分の姿を見る・・・
  ちょっとこれ・・・乳首透けてるし、もうちょっとでマンコ見えるじゃん。
  こんな格好でここまで来たの?アタシ・・・
  キュンっとお腹の辺りが疼いた。