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手早く俺のパジャマのズボンの中に手をつっこんでくる。
きゅっ・・・と握られた時にはもう半分以上起き上がっていた。
「や・・・っあ・・・ぅ・・・。」
「か~わいいな~。ちょっと味見しちゃおうかな~。」
こいつはいつも勝手な事を言いやがる。
「やめ・・・っあ・・・・・・っ!」
ぴちゃっ・・・と舌をあてられると、めまいがするような快感が襲ってきた。
「や・・・っふぅ・・・・・ん・・・・。」
室内に唾液の音が響き渡る。
ちゅぱっ・ちゅぷっ・ぴちゅっ・・
規則正しいそのリズムと舌の動きに、俺は今にも飛んでしまいそうになっていた。
「あ・・・はぁ・・・っ」
「エロい顔してる。もっと声出して・・。」
「やぁ・・・・ぁ・・・・!」
カリを吸い、裏筋を舐め上げられる。
尿道口に突っ込まれた舌を震わされると、もう絶頂は目の前まできていた。
「逝っていいよ・・。」
俺のモノをくわえたクチの中では舌がうねうねと動きまくっていた。
じゅぽっ、じゅぷっ、と音を立てて前後に動かれ、喉の奥に亀頭があたる。
「あ・・・あ・・・・!も・・・い・・く・・・・・っ!」
「ん・・・ぅぐ・・・全部飲んでやるよ・・。」
「いく・・ぅ・・!ふゎ・・・っ!あ・・!あぁ・・・・・・っ!」
俺の中から白濁液が飛び出し、こいつの喉の奥にぶつかって流れ込んでいく。
頭を掴んでいた手に力が入り、下半身がガクガクと揺れた。
「は・・・ぁ・・・。」
ーーごくり
「・・・ごちそうさまでした。」
「も・・バカ・・・。」
「さ、今度はお前の美味い手料理を食って、それからお前を食おうかな。」
「・・ばーか。俺の方が・・美味いに決まってるだろ・・。」
ちゅっ、っとほっぺたにキスをしてやって、俺は再び台所に向かった。

「晩飯、何食いたい・・?」