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僕と兄貴しかいない部屋・・・・そこで僕は・・・。
「おらぁ!!何ぼーっとしてんだよ!」
兄貴が大声で僕に言ってきた。
「次はこれをつけてやるよ。」そのとき僕は、裸ですでにお尻にもバイブを入れられていた。
そういいながら、兄貴は薄汚い首輪をつけてきた。
僕はそれをつけると兄貴は、
「今日からお前は俺様だけのペットだ」
その言葉を聞いただけで、僕のちんぽは、さらに勃起していた。その様子を兄貴が見逃すわけがなかった。
「おらぁ!何勝手に勃起させてるんだよ!この変態野郎が!」
そういって、兄貴は僕の首輪をグイッと引っ張り自分の所に引き寄せた。
「いやぁ・・っ、やめて・っ・・兄貴・・・。」
「俺の言った言葉だけで、大きくなるなんて変態以外の何があるっていうんだ?」
そういって兄貴は僕のちんぽに手をのばし・・・

そういって兄貴は僕のちんぽに手をのばしてきた。そして・・
「まだ完全に剥けてもいないのに、勃起だけは一人前なんだな。」
そういって兄貴は僕の剥けきれていないちんぽの皮を触りだした。
「いやぁっ・・あっ・・・やめっ・・・て・・・ひぁっ!!」
兄貴の指は皮とちんぽの間に潜り込んで僕に強い刺激を与えていた。
「俺が剥いてやるよ。ありがたく思え。これでお前も大人だぜ?」
そういって兄貴の、僕のちんぽを触る強さは急に強くなった。
「ああっ!いやぁ・・いたっ・・・ぃょ・・・・。」
「そういいながらも、勃起しっぱなしじゃないか。このド変態が!!」
そう、実際に僕は痛いながらも、同時に激しい快感を覚えているのだ。

「あっやっ・・あぁっぁんっ!・・・。」
「ほら、感じてるじゃないか。」
そういいながら、僕のちんぽを兄貴はいじり続ける。
「あぁっ・・・!いぁぁ・・・ぅ・・・」
僕のちんぽはもうすぐ限界を迎えそうだった。
「ああっ・・・もう・・・いっちゃ・・・っう・・・よ・・」
「まだだめだ、我慢しろ」
そういいながらも兄貴は僕のちんぽをしごくのをやめない。
グチュグチュと卑猥な音と僕の喘ぎ声が静かな部屋にこだまする。