※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

「あっ・・・んっ・・も・・ぅ・・でちゃ・・・うのぉ・・・。」
「もぅ・・っ・・・イッ・・ク!!!・・・あぁぁっぁ!!!」
兄貴の激しいちんぽしごきに耐えられず、僕はあえなく射精してしまった。
それも勢いもよく、自分に着けられている首輪にも精液が飛び散ったほどだ。
「はぁ・・・はぁ・・・。」
「我慢しろっていったのに、出すなんていけない子だな。」
「・・・・・・・・・・・。」
「そういう奴にはお仕置きが必要だ。」
「・・・・・はい・・・。」
そういうと兄貴はおもむろに、自分のズボンのチャックを開けてちんぽを出した。

「舐めろ。」
兄貴はすごく冷めた声で声で言った。
「はい・・・。」
僕は兄貴のちんぽを舐めだした。
「はぁ・・・うっ・・・あぅむ・・・は・・あぁ・・」
兄貴のちんぽはものすごくでかい。
他の人のを見たことはないのだが、感覚的にそう思った。
「あぁ・・はぅ・・・あぅむ・・はぁ・・・」
口に含みきれないほど勃起した兄貴のちんぽは舐めるだけでも大変だ。
「もっとちゃんとしゃぶれよ。」
「・・はぁ・・い・・・・・。あっ・・はむっ・・・」
クチュクチュと兄貴のちんぽを舐める音だけが僕に聞こえていた。

舐めながら、また僕のちんぽは勃起し始めていた。
それを兄貴は見逃さない。
僕のお尻に入っていたバイブのスイッチを入れた。
「はぁっっっん!!!いやぁ・・やめて・・・あっん・・・・。」
「俺のを舐めながらまた勃起か?とんだ淫乱野郎だ。」
「そんなっ・・・いやっっ・・・ちが・・っう・・・・。」
そういった僕の言葉とは裏腹に、僕のちんぽの勃起はさらに硬さを増していた。
「そんな事言っても実際には勃起してるじゃねぇか。ほら」
そういって兄貴は僕のちんぽを足でさすってきた。
「ああっ・・・いやぁ・・・は・・ぁ・・やめて・・・・。」
「ほら、俺のちんぽを舐めるのを止めるなよ。」

「はぁん・・・あむっ・・・くちゅ・・・」
兄貴のちんぽを舐めている事と自分のちんぽを兄貴が足でさすっている相乗効果で、
僕はまた絶頂寸前になっていた。
「はぁっ・・・あぅ・・あむっ・・もぅ・・イキ・・そう・・・。」
もう僕は極度の興奮状態に陥っていた。射精するのも、もうすぐだと感じでいた。
しかし、兄貴は突如僕のちんぽを摩るのをやめた。
「舐めるのももういい・・。」
そういって兄貴は自分のちんぽを僕の口から離した。
兄貴のちんぽは僕の唾液でぬるぬるになっていた。それを見た僕はまた興奮した。
そして兄貴はおもむろに、僕のお尻に入っているバイブに手を伸ばした・・・。

兄貴はバイブを持つと一気にそれを抜いた。
「はぁ・・・っ!!!ああぁん!!!」
勢いよく抜かれたバイブの感触を味わった僕はまた勃起を増した。
「よくこんな大きいバイブが尻に入ってたもんだな。」
「そ・・・ん・・なぁ・・・。」
「こんな大きいのが入るなんて普通の女でもあんまりいないぜ?」
「・・・・・・・・・・。」
「男のくせにこんな淫乱な尻してるなんてな。」
そういって兄貴はクスクスと笑った。
その言葉を聞いて、僕は興奮する。やはり僕は変態なのだろうか・・。