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ランドセルとエッチな本

ササッとサラバ氏

「キラ、ランドセル何色が良い?」
「こん!ぜったいこんじゃなきゃイヤ!」
ぜったいに、お兄ちゃんと同じこん色じゃなきゃイヤだもん。
本当は、お兄ちゃんのランドセルがほしかったけど…ボロボロだからって、お兄ちゃんはゆずってくれなかった。。
ボクは春から小学生になる。
お兄ちゃんは中学生へ。
ボク、しってることがあるんだ。
それはね、お兄ちゃんがボクのことをスキだってこと。
兄弟としてとかじゃないよ、お兄ちゃんはね、ボクのこと本気で愛してるんだ。
ボクがねてる時にはね、そっとお兄ちゃんがキスしてくるの。体もさわられるし…この前はオシリさわってきた。
ボクはそんなことされてもぜんぜんイヤじゃないよ、ボクもお兄ちゃんがスキだから。
早くこのキモチをお兄ちゃんにつたえたい…。
「ボクもお兄ちゃんのことスキだよ」って言いたい。
でもね、もうすこしまっててほしいんだ。
お兄ちゃんはボクと、エッチなことしたいとも思ってる。
でもボクはエッチなこと…まだよくしらない。
だからボクがエッチなお勉強おわるまで、もうちょっとまっててほしいんだ。
昨日パパのへやで、エッチな本見つけちゃったんだよね。
それにはオトコとオンナの仕方しかかいてなかったけど、ボクがどうすればお兄ちゃんがよろこんでくれるかぐらいのヒントはのってるはずだよね…だからもう少しまっててお兄ちゃん。
ボクからの、お兄ちゃんがダイスキだってキモチ、早くつたえたい。
…同じ様な話しがもう出てたらゴメソ