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そう思っていると兄貴が今度は、僕のお尻の中に指を1本入れてきた。
「はぁっ・・・・あぁん・・・・・くぅっ!・・あぅ・・ん・。」
自分のお尻の中で兄貴の指が動いてるのがわかった。
中で小刻みに兄貴の指が動いている・・・。
「ほら、俺の指を離してくれないぜ。俺の指に吸い付いてくる・・。ほらクチュクチュと汁まで出てる。」
「男のくせに女のマンコみたいな穴しやがって。」
その言葉に僕は興奮しながらも少し嫉妬もした。
(兄貴は女とした事があるの?所詮僕は女の代わりなの・・・?)
そんな事を深く考える余裕もなく、兄貴はさらに僕の穴に入れる指の数を増やした。

「はぁぁん・・・!はぁ・・・・ぅ・・・んっ!・・・。」
痛いのもあるが、それ以上に僕は感じていた。
指の動く感覚とそして前立腺に当たる刺激が快感を強くしていった。
「感じてるみたいだな。」
兄貴はそういった。もう僕はあまり考える余裕もない。ただ快感が僕の思考を支配しつつあった。
そして兄貴は急に、お尻の穴から指を抜いた。
「はぁぁぁん!!・・・・。」
そして目の前に兄貴のでかいちんぽが見えた。兄貴が僕の目の前に出したのだ。
(欲しい。)
僕はそう思った。その考えを兄貴はすでに見抜いていた。
「おまえが何を言えばいいか分かってるよな?」

そう、僕は何を言えば分かっている。前に兄貴が言っていた。
ご主人様、どうか僕のお尻に入れてください、と言わなければならない事を・・・。
僕は寝そべって、お尻の穴を兄貴に見えるようにして、。
「ご・・しゅ・じん・・様・・どぅか・・僕・・の・・お尻に・・・入れて・・くださぃ・。」
「声が小さい」
兄貴は言った。当たり前だ。
こんな恥ずかしい事を大声で言えるわけがない。
でも・・・・。
「いいのか?そのままで?」
兄貴はまたクスクスと笑った。
そう・・もう僕は快楽に完全に負けていた・・・。

「ご・・・ご主人様、どうか僕のお尻に入れてください!!・・」
そう僕が言うと兄貴は僕の足をつかみ広げ、一気に僕のお尻にちんぽを入れてきた。
「いたぁ・・・・い!!!・・あぁっ!!」
あまりのいきなりな事に、僕は全身に兄貴のちんぽが僕の中に入った衝撃を感じた。
だが、その痛みも次第に消え、僕は快感を感じ始めていた。
「あんっ・・・はぁ・・いやぁ・・・ん・・。」
兄貴が僕のお尻に強くちんぽを出し入れしている。
その繋がっている部分を僕に見せるために、兄貴は僕のお尻に入れたまま、鏡のある方に移動した。
僕はそんなに重くない。痩せ型なので兄貴にしてみれば動かすのも容易なのである。

「ほら見えるかい?」
兄貴はニヤリと笑いながらそういった。
「いやぁ・・っ・・みなぁ・・いでぇ・・・。」
恥ずかしい・・。
自分と兄貴が繋がっている部分も綺麗に見えていた。
動く兄貴のちんぽ。出し入れされているのは自分のお尻の穴。考えるだけで恥ずかしすぎる。
でも興奮も同時にしていた。
「ほら、俺とお前は繋がっているんだぞ?」
繋がっている部分からは、卑猥なクチュクチュという音が聞こえる。
「それに、こんなに俺のちんぽにおまえの穴が吸い付いてくる。ほんとに変態だよ。おまえは。」
「はぁ・・ん・・・うぁ・・・ぁん・・・。」
兄貴と繋がっている。それだけで自分の中で満足感が溢れていた。