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禁断の姉弟どんぶり(1)

由美「どうぞ、上がってー」
達雄「お邪魔しまーす」
今日は彼女の家に呼ばれてやってきた
あることをするために
健史「ぁ・・・いらっしゃい・・」
この子は彼女の弟で○学5年の祐人君だ
由美「今日は健史のお願い叶えてくれる人を連れてきたわよ」
健史君のお願いとは・・・女の子になりたいってことだそうだ
それを俺が叶えに来た
元々その趣味はないが、まあたまには悪くないだろう
達雄「じゃあ、早速だけど三人でお風呂に入ろうか」

全員裸になり風呂場に入った
由美の家は結構裕福で、風呂場はちょっとした旅館くらいの大きさだ
達雄「じゃあ、いつもみたいに洗ってやれよ」
由美にそういうと、由美は黙って健史君の体を洗い始めた
健史「あ・・・お姉ちゃん・・ぁうっ」
ひとしきり洗い終えると由美は健史君のアナルをマッサージし始めた
由美「どうしたの?いつもしてるじゃない、恥ずかしいの?」
黙ってコクンと頷く健史君
そうしている間にも指はアナルに差し込まれていく
健史「あぁぅ・・・はぁっはぁっ」
ゆっくりと出し入れされる指の感触に耐えている
由美「気持ちいいの?ちゃんと言わないとわかんないわよ?」
健史「きっ、気持ちいいでっあっくっぁあっ」

指二本がぬるぬるとアナルに出し入れされて
くちゅくちゅと音を立て始めた
由美「どうして欲しいの?もうやめていいの?」
意地悪く聞く由美
健史「あっ嫌、も・・もっと欲しいっ・・あ・・です」
それを聞いた由美は健史のペニスを口に含み
リンスを塗った指三本をアナルに押し込んでいった
健史「ああっ!お姉ちゃんダメェ!おちんちんとお尻が熱いよっ」
もうアナルは出し入れされる三本の指を飲み込み、グチュグチュと音を立てている
クチュグチュ、ヌルル、ズブズブ、激しく出し入れを繰り返す
由美「まだいっちゃだめよ、本番はこれからなんだから」
健史「でもっもうダメ!あっ!出ちゃう!出ちゃう!あっああああ!」
ドピュドピュと姉の口の中に白濁液を大量に射精する健史
健史「はぁぁ・・・出ちゃったよぅ・・・」
由美は出された液をゴクリと全て飲み干し
由美「たくさん出しちゃったわね・・・勝手にイッタらおしおきって言ってあったわよね」

そういうと俺に目配せをする
今の行為を全て見ていた俺のペニスはすでにギンギンの状態だ
由美「さあ、浴槽に手をついてお尻をこっちに向けて」
健史のお尻をこちらに向けさせる由美
健史「お、お願いします、僕に・・お、おしおきしてください」
練習していたのかそんなセリフを言うとお尻を突き出してきた
指ですっかり柔らかくなった健史のアナルに
俺の剛直したペニスをあてがい、ゆっくりと力を入れていく
健史「あああぅぅ、は・・はいってくるぅうう・・・ふあぁっあ!」
リンスの塗られたアナルはきついながらも少しずつペニスを飲み込んでいく
健史「ううぅ・・・はいるぅ、はいるよぅ・・太いのがぁああ!」
メリメリと音が聞こえそうなほど締め付けのきついアナルだが
すっかり奥まで入ってしまった

達雄「よし、動くぞ」
健史が頷くのを見ると、俺はおもむろに腰を動かし始めた
ズルズルと引き抜いては、また奥までグチュグチュと押し込んでいく
由美「どうなの健史?気持ちいいの?」
湯船に入り、健史に面と向かって尋ねる由美
健史「あーっ!あーっ!いいー!気持ちいいー!お尻がぁぁぁ!熱いぃぃぃ!」
健史「お尻壊れる!壊れちゃうよお!ふぐっむぐぅ」
言い終わる前に姉に口を塞がれ、苦しそうにしている
舌を絡めてキスする姉と弟の姿を見ながら
俺はさらに激しく腰を動かした

健史「もうだっ・・・め・・。死ぬぅ、死んじゃうぅ」
クチャクチャと音を立てるアナルのきつい締め付けに
俺も限界が近い
健史「変になるうっ!お尻変になるうっ!」
一際強く締め付けられた俺は大量にアナルに射精した
健史「あああぁぁぁ!熱いの出てる!お尻に熱いのがァっ!」
そう叫ぶとまだ大人になりきっていない自分のペニスからも
白濁液をドクドクと射精している
ズルリとペニスを引き抜くとアナルから液が漏れ出してくる
由美「もったいないわねぇ、ちゃんと飲み込まなきゃだめよ」
そういって由美は、弟のアナルに舌を這わせ丁寧に液を舐め取っていく
口に精液を溜めたまま、健史と舌を絡ませる由美
由美「まだ終りじゃないわよ・・・部屋へ行きましょうか」