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禁断の姉弟どんぶり(2)

部屋に着くと由美が何やら鏡台の引き出しを漁っている
由美「いいものがあるわ」
嬉しそうに出してきたのは結構な大きさのペニスバンドだった
ベッドに姉弟が絡み、俺は近くのイスに座り状況を見ている
由美「お姉ちゃんのペニス舐めて」
健史は言われたとおりにペニバンを口に含みしゃぶり始めた
由美「ちゃんと濡らさないと痛いからね」
ジュポジュポと音を出し、夢中でしゃぶる健史
フェラをさせながら、由美は手を伸ばして健史のアナルを弄りだした

由美「あら?もう余裕で入りそうね」
そういうと由美は健史を仰向けにさせ
正常位で挿入し始めた
由美「前はあんなに痛がったのに全然余裕で入るようになってるじゃない」
ヌルヌルと直腸にペニバンを押し込んでいく
健史「はぁぁ・・・お姉ちゃんのが入ってくるぅ」
由美「健史の中すっごくきついわよ、柔らかいけどぐいぐい締め付けてくるわ」
ぬちゅぬちゅと淫靡な音をだしながら弟のアナルを犯す
由美「おちんちんもおっきくなってきたわね」
小さくとも自己主張している健史のペニスを手でしごきながら
由美は腰の振りを激しくしていった

健史「お姉ちゃん!もうだめだよおぅ!!!!!!111」
由美「もうイキソウなのね!?イッテいいわよ!」
健史「うああっくぁwせdrftふじこlp!!!」
何かわからないことを口走りながら健史は精液を吐き出した
由美「3回目なのにまだこんなに出るのねぇ」
そういいながら由美は腹の上に飛び散った精液を舐めとる
由美「まだ満足しちゃだめよ、今度はお姉ちゃんに頂戴ね」
由美はそのまま上に乗り
まだ小さくならない健史のペニスをおまんこに挿入させた

由美「ああぅっ!くふっ・・・結構大きくなったわね」
弟に馬乗りになり喘ぎ始める由美
健史「お姉ちゃんの中、すっごく温かいよ!ぐいぐい締め付けてくるぅっ」
姉弟の淫猥な交わりを傍観していたが
さすがに我慢できなくなった俺は2人に近づいていった
由美「えっ!?ちょっと何?」
健史「2人見てたら我慢できなくなったよ。健史君ばっかり可哀想だしね」
そういって、もう十分に潤った愛液を塗り、由美のアナルにペニスを押し当てた
由美「ちょっと!私は違うで・・あああぁ!」
嫌がりながらも由美のアナルはゆっくりとペニスを飲み込んでいく
由美「あああぁっ!両方入ってるぅ!すごいいいいいいい!」

由美「ふあああぁ!もうダメェ!」
構わずアナルを犯し続ける
健史君も負けじと下から姉を突き上げている
健史「お姉ちゃん!お姉ちゃぁぁん!」
二本のペニスに貫かれた由美はガクガクと頭を振り喘いでいる
由美「死ぬぅ、もうダメェ!あううっっくあぁぁ!」
健史「もう出ちゃうよお!お姉ちゃんの中にいっぱい出るぅ!」
達雄「じゃあ一緒にイコウね」
由美「イッ・・・・ク」
一際強く締め付けられ、同時に由美の中に射精した
ドクドクッ!ドピュゥピュッ!
由美「ああっああぁぁ!いっぱい出てるぅうう!」
思いっきり達してしまった由美はガクリと力尽き、弟に覆いかぶさった

達雄「お姉ちゃんなのに案外だらしないなぁ」
ゆっくりとアナルからペニスを引き抜き
由美の口に押し込んで綺麗にさせる
由美「あむっ・・・む、ちゅ・・・くちゅ・・・」
達雄「今度は弟に入るんだからちゃんと綺麗にするんだぞ」
そうしている間にも硬度を取り戻す俺のペニス
由美の口から引き抜くとすっかり復活している
達雄「ほら、健史君。欲しいときはなんて言うんだ?」
健史「あっ、おっおしおきしてくだ・・・さい」
健史はこっちにお尻を向けて四つんばいになった
達雄「いい子だ、じゃあおしおきしてやろう」