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禁断の姉弟どんぶり(3)

すっかりほぐれたアナルは易々とペニスを飲み込んでいく
健史「ああああぅぅあ・・・ふっ太いよぅ」
達雄「まだ余裕ありそうだな」
そう思った俺は、指を舐めてペニスの入っているアナルにあてがった
健史「ええっ!?何するん・・うあああああ!!」
あてがった指をペニスと一緒にアナルへ押し込んでみた
健史「あぐあぁあ!無理だよぅ!お尻こわれるぅ!あああぁ!」
構わずピストンを続ける
予想通りちゃんと入っている
達雄「まだまだこれからが本番だぞ?」
俺は入っている指を自分のペニスの下に移動させ
健史の前立腺を刺激した

健史「うっあ!ぐぅぅ・・・はっはっ!ああああぁ!」
もはや喋ることすら出来ず、喘ぐ健史
そこでようやく体を起こした由美が健史の下に潜りこむ
由美「ちゃんとこっちも構ってあげないとダメじゃない」
そういって69の体勢で健史のペニスを咥える
健史「ああああっ!!!頭オカシクなるよう!壊れrくぁwせdrftgyふじこlp」
また訳のわからないことを口走りながら体を痙攣させる健史
と同時に4回目とは思えない量の精液を由美の口内に射精した
由美「おぶぅ!・・・うむっ・・あむ・・チュプ・・ごくん」
半分意識を失っている健史だが俺はまだイっていない

構わずピストンを繰り返し、健史が徐々に意識を取り戻す
健史「・・・うっ・・・あっあっ。えっ・・うぅあああぁぁ!」
再び喘ぎ始めたのを見計らい一旦ピストンを止める
健史「えっ?どうして・・・」
物欲しそうな顔でこっちを見つめる
達雄「ほら、お姉ちゃんも寂しいってさ」
由美「お姉ちゃんに頂戴、健史・・・」
いわれるままに由美のおまんこにペニスを挿入する健史
由美「はぁぁぁ、入ってきたぁ・・あっああっ!」
もうグチュグチュに濡れている由美のおまんこは容易く健史を受け入れた
それを見て俺は健史のアナルにペニスを突き入れていった

健史「あーーー!熱いよぅ!お尻が熱くて変になるう!」
由美「気持ちいいの?気持ちいいのね!」
健史「あうぅ!しゅごいいいぃ!おちんちんとお尻がぁぁ!」
姉をペニスで貫きながら、アナルを犯される健史
由美「中で大きくなってるぅ!はぁぁすごい!」
グチュグチュと交わる
だんだんと俺も射精が近づく
健史「ああああああ!もう死ぬぅ死ぬっ!逝っちゃうよおおおお!」
激しくアナルを貫く
達雄「ぐうう、イクぞ!」
健史「出してぇぇ!いっぱいお尻に出してくださいぃ!」
由美「私もイッちゃうぅぅ!」
三人「あああああぁっぁっぁああ!」
ドクドクドクドク・・・ドピュドプ・・プッ
俺は思いきりアナルに射精し、健史も由美の中に射精している

達雄「ふうっ・・・、よかったよ二人とも」
健史「はぁっはぁっはぁっ・・・お、お姉ちゃん」
由美「はぁはぁはぁっ・・・、なぁに?」
健史「僕、女の子になれたかな・・・?」
由美「・・・・・何言ってるの」
健史「ぇ・・・・なれなかったの?」
由美「・・・まだまだ女の子じゃないわ、始まったばかりじゃないの」
そういって由美は妖しい笑みを浮かべながら俺を見つめていた・・・・・


              完