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「座って・・。」
言葉の通り秋は蓮のそばに座ったと思うと、蓮は自分の出した白い液体を指で絡めとり、その指を秋の口に持って行き。秋の口に入れた。
秋は驚き。蓮の手を自分の口から離して口を押さえた。
「・・・おいしい?」
「ちょっと苦いけど・・じゃない。どうしたんだよ蓮。おかしいぞお前。」
「エヘヘヘ・・・そうかなぁ・・・」
蓮がそういうと、秋のジッパーを下ろし。秋の股間にあるそれを握る。
「は・・?蓮!!何やって「ご奉仕させていただきま~すw」
その言葉が合図になったかのように蓮は秋のそれを咥え。上下に動かした。
秋は最初は戸惑ったが。次第にこの状況を楽しんじゃえという考えが生まれた。
「っ・・はぁ・・・蓮・・初めてにしては上手いけど・・・」
「はむぅ・・・んんっ・・・はぁ・・・」
蓮は秋の質問を無視してその行為を続けた。
途中で苦しくなったのだろうか。秋のそれから顔を離す。蓮の口から糸が引いた。
「秋兄ちゃん・・・気持ちぃぃ?」
蓮は上目遣いで秋に聞いた。
こいつ全て計算に入れて後でドッキリカメラーとかの落ちじゃないよな・・・
そんなことも思ったがもう流されちゃえーという状況なのでそんな疑問も吹っ飛ぶ。
「ん・・・気持ち良いよ。」
「そっかwこれからもっと気持ちよくしてあげるからね。」
そういうと蓮はまた秋のそれを咥え、その行為を続けた。
・・・・さっきより上手くなってないか?
そんなことを考えてもいたが、秋は射精感に襲われる。
あ。出るな。
そう思った瞬間。秋は蓮の口内に白い液体を吐き出した。
「んっ!!んん-----」
ゴクン。という音が聞こえたと思うと。
「・・・秋兄ちゃんの・・・美味しい・・・」
とつぶやき。その場で寝てしまった。

蓮が目覚めたのは朝の6時あたりだった。
「あれ・・・僕・・いつの間に・・・・」
そのあと秋が起きたときいつもの蓮に戻っていて驚いたが。
あの時は蓮が寝ぼけていたと自己解決した。


本当はあの時蓮の人格が違っていたのも知らずに。