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大介「ふぅご馳走様。」
浩司「じゃー、マムシドリンク行きますか!!」
元気だな・・・。
大介「はいはい・・。」
渋々、大介はマムシドリンクを手に取る。
浩司「よーし、乾杯~!」
大介「別に乾杯なんかしなくても・・・。」
浩司「こういうのは景気良くやらないとね~!」
大介「はいはい・・かんぱーい。」
浩司「かんぱ~~い!」
ゴクゴク・・・。
大介「・・微妙な味だな・・・。」
浩司「いや、この微妙な味こそ、精力増強に繋がるのさ~。」
大介「ほんとに変態だな・・。」
浩司「おおっ!もう精力がみなぎって来たぞ~!!」
大介「いや、早いって。」
とベタなツッコミをしながら夕食が終わった。

大介「よし、片付けて茶碗洗うか。」
大介は立ち上がり、皿を持ってキッチンの方へ向かった。
浩司「残りの茶碗、キッチンまで持っていくね~。」
大介「おー、サンキュー。でー風呂はどうする?もう沸かしておくか?」
浩司「いや~、だって今から大介とヤって汗や汁や精子まみれになるから後でいいや~。クスクス」
大介「!!!!!!馬鹿っ!!・・。」
浩司「約束したよね~?」
大介「・・分かったよ・・。とりあえず後片付けと宿題終わってからな・・。」
浩司「は~い!」
大介「もうっ・・・。」
と馬鹿な話をしながら、皿洗いを済ませた。

と、まぁこんな事が夕食時間に起きていたのである。