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「いやぁっ、もう勘弁してぇっ」
暴れる弟。
ぴしゃりと床に白い液体が零れ落ちる。
「もうやだよぅ、お兄ちゃん・・・」
「何を言ってる。まだまだ足りんぞ」
俺は嫌がる弟にさらに液体を注ぎ込んだ。



「僕牛乳嫌いなのにー」
「ちゃんと飲みなさい。背が伸びんぞ」