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祥司と陽平(3)

廊下を渡り奥の部屋に行くと男性がカメラの準備とかをしていた。
3台のカメラで撮る様だ。
「えーと、一応説明するけど、陽平はいつもどおり佐々木陽平。そして君は鈴木…?」
「え…と鈴木祥司です。」なんとなく察しが付いたので言った。
「そうだね、本名は言わないようにしてね」と淡々に言った。
「さぁカメラの前のベッドに座って」
ボクと陽平はベッドに隣同士で座った。うわ、明るい…カメラ用のライトがまぶしい。
「緊張してる?」とカメラで撮りながら男性が言う。
「うん。。。」
「じゃあゆっくりでいいから慣れて行こうね」
「名前は?」男性が言う
「陽平」
「え…とボクは祥司です」
「緊張してる?」さっきと同じ質問だ。
「うん。。。」陽平はにっこりしたままなのでボクが答えた。

「年は?」
「祥司も俺も12歳です」
「オナニーしてる?」
「うん。」陽平ばかりが答えていて歯がゆい。
「いつから?どうやって?」
陽平がユニフォームの短パンの前で上下にこするようにする
沈黙がしばらく続いた後
「じゃあ、自己紹介の所は終わったから始めようか。陽平頼むよ。」
ボクの首に手を回してきて突然陽平の目が目の前に見えて気付いたら僕はキスをしていた。
ボクも陽平の首に手を回してそのまま目を閉じてキスに酔いしれた。
「ん…はぁ…」
お互いの舌を絡め唾液を交換しあうように深く深くキスをした。
ピチャピチャと卑猥な音がする。
そのままボクは陽平に身を委ねることにした。

陽平の手がボクのユニフォームをたくし上げボクの胸の突起を摘んだり撫で回す
「あぁ…んよ…ようへ…い」
(その間3人の男性で撮影してることに祥司は気付かなかった。)
陽平はユニフォームを脱がし、胸の赤い果実を嘗め回した。
「やっや…ん…」
耳元で陽平が「たまらないよ、祥司。もう起ってるな」
甘い声で耳元で言ったと思ったら「ペロッ」っと耳たぶを舐めるので
「あぁ…ぁ…ん…きも…ち…いいよん…」
「下、脱ごうか?」
「うん…」
ボクを少し起こし短パンを脱がした。
パンツからはみ出した亀頭が姿を現した
ボクをベッドに寝かした。
「はぁ…はぁっ…も…やぁ」
陽平はボクのちんちんをパンツから触り上下に動かしている
「いっちゃい…そ…う…」
「いっちゃいなよ・・・」陽平が甘い声で呟く
「あぁ…あん! 出ちゃうよー」
鈴口が一瞬大きく開いたと思った瞬間
「ピュクッ!ピュクッ!」
大量の精子がボクの顔までそして陽平の顔にまで飛んだ。
「はぁはぁ・・・はぁ…」
「たくさん出たな、祥司」
「うん…」
すると陽平はボクの出た白い樹液を手に取り自分の口に入れた
うっとりした顔で樹液を舐め続け、ボクの顔についた樹液を手に取り
ボクの口に指を入れた
「うっ…ん」
ボクはうっとりした顔でその指を嘗め回した
「おいしい?」
「苦い…でも良いよ・・・」
ボクの身体に付いた樹液を舐めとりそのまんまボクに深いキスをした
自分の樹液の味を感じながらボクは酔いしれた
「さぁ、続きだ」
なんとなく何をするか予想が付いた
ボクは陽平を寝かしてユニフォームを脱がし首筋にキスをしてそのままピンク色の果実の味を感じた
そのまんまドンドン下の方へ愛撫をし続け、パンツを脱がして陽平の大きな息子を上下にこすりながら
口に入れ、舐めまわす
「ひゃんっ…」
アイスキャンディーを舐めるように陽平の息子を嘗め回し亀頭を丁寧に吸った
「いっちゃう…かも…」
ボクはそのまま嘗め回し亀頭から出る白濁の液体が出るのを待った
「あぁーーん…」
そのままボクは亀頭を吸って精液を吸った
「はぁはぁ…はぁ…」
あまりにも放出する量が多いので吸いきれなかった白濁の精液がボクの顔にたくさんついてしまった
「はぁはぁ…」すると陽平は起き上がりボクの顔に付いた自分の精液を舐め取った
そのまままた深いキスをして陽平の精液を感じ取った