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「ははは・・・へぇ・・・・きもちいのか・・・男の癖してここがきもちいんだ・・・・」
彰はなおも抵抗しようとする。が、秋の憎しみには勝てるはずもなく。抵抗が少なくなっていった。
秋はしばらく彰に愛撫をするが、しばらくするとやめ、彰のズボンを取ろうとする。
「ん!!んーーーーんんーーーー」
「少しうるさい。」
そういうと秋は彰の腹を蹴った。彰は少しむせるとほとんどしゃべろうとしなくなった。
「いいこだねぇ・・・・ふふふ・・・」
秋はそのまま彰のズボンを下げる。そこには反り返った彰のそれがあった。
「あらら・・・やっぱ感じちゃってるんだ・・・・きもい奴に舐められたのにねぇ・・・」
「んん・・・ん・・・」
秋が言い過ぎたのだろうか。彰はぼろぼろと大粒の涙を流した。
「もうおとなしくなったね・・・はずしてあげる・・・」
そういうと秋は彰の口につけた布を解いた、すると彰が秋に言った。
「悪かったぁ・・・もう・・・・やめぇ・・・・」
「こんなことで泣くなんてね。よっぽど幸せな環境にでも育ったのかな?」
秋は彰の股間部分を軽く、そして強く踏む。
「てめえのせいで俺は毎日殴られっぱなし、笑われっぱなしだ!!!!ふざけるな!!!!!ふざけるな!!!!!!」
秋は形相を変え、彰に罵声を浴びせながらぐりぐりと足を動かす。そうすると彰は涙の量が増した。
「やぁッ!!や・・・やめ・・・うぅ・・・」
「俺はぁ!!!!てめぇのせいでぇぇぇぇ!!!」
秋は容赦なく足を動かす。すると彰のそれの先端部分から白い液体が飛び出した。
「はぁぁんッッッッ!!!」
「アヒャヒャヒャヒャ!!!!こいつ踏まれてイキやがった!!!!イキやがった!!!!」
秋は彰がイッたのをみて、奇声を上げながらカメラを取りだし、彰の醜態を撮った。
「アハハハハ・・・・愉快だ・・・・まだ続くぞ・・・・アハハ・・・」
秋は
もう
狂っている
話なんて
通じない・・・・
彰がそう思うと。数週間前にしてしまった自分の行為を後悔し、もう抵抗することなどなくなった。