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浩司「今日はそういえば節分だねぇ~。」
大介「そうだぞ。ちゃんと豆も買ってきてるぞ。」
浩司「さっすがだね~。そういうマメな所も大好きだよ~クスクス」
大介「馬鹿っ・・!!ってそのマメってのは駄洒落か・・?」
浩司「さぁね~。クスクス」
こいつの親父ギャグはいつも寒いな・・。まぁ、それは本人には言わない方がいいな・・。
大介「ふーーん・・。まぁいいや。それより豆まきだ。」
浩司「は~い。」
浩司&大介「鬼は~外~!福は内~!」
大介「歳の数だけ食べるんだら・・えーと、これだけか。」
浩司「・・・・。ふ~ん。」


浩司は豆を眺めている。なんか嫌な予感がする・・。
大介「ボーっと豆を見て何を考えてるんだ?」
浩司「いや、この豆を大介のアナルに入れ」
バコーン!!
大介「また言うか!この変態!!」
浩司「痛いよ~!もう酷いよ~。」
大介「浩司の変態さを追い出さないといけない様だね・・。」
そう言って、浩司に豆を投げる。
浩司「イタタッ・・。あ~・・でも、こういうプレイもいいかも~。」
大介「変態!!!」
バコーン!!


~番外編 「節分」 おわり~