※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

祥司と陽平(4)

少し休憩してる時ボクは撮影してる男性が3人いることに気付いた
「あれ?何で…?3人も?」
「あぁ、いろんなアングルから撮らないといけないから3人で撮ってるんだよ」
と陽平が教えてくれた。
「ふーん…」変な関心をしながら次は何をするか楽しみにしていた。
「さぁ、始めようか」
ベッドに重なり合うようにして撮影は始まった
今度はローションを使いみたいだ
既にボクのちんちんは先走りの液が溢れている。陽平はその先走り液を手に取り
ボクのお尻の穴の周りをマッサージするように塗りつけた。
「あぁ…もしかして…入れるの…?」
「そうだよ、慣らしてから入れるから大丈夫だよ」
「プツ」と音がした瞬間、陽平の長細い指がボクの穴に入ってきた。
最初は気持ち悪かったが、慣れていくうちに快感に変わっていった。
「あぁん…」
「祥司、凄いぜ、3本も今入ってる。締め付けが凄い…」
ボクのお尻の穴はどうなっているんだろうか…
「入れてもいい…?」
「う…ん…」
陽平はボクをオムツの交換をするときのように足を上げると陽平の息子をボクのお尻の穴に
付けたと思ったらそのまま入れてきた。
強烈な痛みとともに快感が襲う
「はぁ…あぁ…う…ん」
「はぁはぁはぁ、全部入ったぞ、祥司。凄い…こんなの始めてだ!」
「気持ちいいよ…ん…あぁ…ん」
「動いてもいい?」
「うん…」
陽平は少しずつ腰を動かし始めた
「はぁはぁ…」
吐息と共に身体も交じり合うような感じだ
「あぁ…ん」
卑猥な音が陽平と祥司の結合部から響く
「い…きそう…」陽平が嘆く
「ぼ…ぼくもイク…」
「あぁーーん…」
祥司に絶頂が訪れた。大量の樹液を鈴口から放出した
「はぁはぁ…」
祥司の絶頂によりアナルの締め付けに耐え切れず、陽平も祥司の中で果てた
祥司は陽平の出した白い樹液を感じながらまだ出てくる樹液を舐めた。

陽平と祥司はまだ繋がっている、そして深いキスをしている。
「う…ん…そろそろ抜いてよ…」
「あぁ…」
陽平は祥司から抜いた。祥司の中に出した白い樹液が穴からたくさん出てくる
陽平は祥司の白い樹液が出てくる穴を嘗め回し、祥司の身体に付いた樹液を丁寧に舐めとった
そのまま口移しで祥司に樹液を流しこんだ…
「…ふッ……ぅン…ッ」
祥司と陽平は互いの樹液の味を感じる。
「どうだった?」
「気持ちよかった…またやりたいな…」とにっこりして陽平を見た。

「よし、じゃあお風呂に入って身体洗って来い」
撮影してた男性が言う。
「うん。」
二人でお風呂場に向かうが、二人とも黙っている。
衣装は脱ぎっぱなしだったのでそのままお風呂に入る。
「ねぇ、祥司?」陽平が問いかける。
「ん?何?」身体を洗ってもらいながら聞く。
「もしかして○○中学?」
ボクはものすごく驚いて風呂場の椅子から落ちそうになるが、陽平の胸に収まって落ちることはなかった。
「なっ…なんで知ってるの…?」恐る恐る聞いてみる。
「あぁ、俺も同じ学校だよ。俺は1年H組なんだけどさ、祥司は?」
「ぼっボクは1年B組だけど…」ハッとボクは気付いた。あんまりにもマンモス校で1年だけで8クラスもある。
学年全員なんて把握してないから知らなくて普通なのかも知れない。
「やっぱり。俺、知ってたんだ。祥司のこと」
「そっ…そうなんだ…」
あまりにも突然のことでボクはどう答えれば良いのか分からなかった。
「またさ、こういうビデオの撮影で会うんじゃなくて、普通に個人的に会わない?」ボクはちょっぴりうれしかったので
「もちろん」と笑顔で答えた。
「ケータイ持ってるよな?」
「うん。」
「後でアドと番号教えるから、夜電話するからな。」
「うん。」
会話のやり取りをしている間にボクは身体を洗い終え、陽平の筋肉質な身体を洗ってあげていた。