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「ふやっ…あっあっあーっ」
「あっ…っんく!はぁん!」
慣らしもせずに挿入してあんなに痛がっていたのが嘘の様に
グチュグチュといやらしい音の中2人の口から艶声が漏れる。
歯止めの利かなくなった俺はさらに激しく挿出を繰り返していた。
「んっ…あっ…コウスケっもう…」
「あぁぁ!あっあっ…」
「限界か?それじゃ、イくぞ…っ!」
かという俺も限界が近い。リオが限界を訴えてくれて正直助かった。
さらに激しく出し入れし、そして最奥を突いた時俺は果てた。
それがスイッチとなり2人も果てる。精液の飛び散る音だけがこの場を支配した。

「…これで満足か?」
「はい。ありがとうございますコウスケ。これは中々に興味深い行為ですね」
「そうか」
余韻に浸りながらリオは答えた。ロアは果てた後、気を失ったかのように寝入ってしまっている。
振り返ると起きていたはずのリオも寝息をたてていた
そして俺は2人の世話と後始末を1人でする羽目になったのだった。