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秋は彰から飛び散った白い液体を口に運ぶ。
彰は抵抗もせずにそれを受け止める。
「うまいか?」
秋がそう質問するが、彰は答えようとしない。
「無視・・・・?じゃあこれでどうだ?」
秋は顔がにやけたまま全く抵抗しなくなった彰に目隠しする。彰の視界が奪われた。
「怖いかぁ・・・・?怖いだろ・・・・これから何されるかわかるかぁ・・・?」
秋に質問されたが、全く口を開かない彰。それを見て秋は彰の腹を蹴った。
「無視すんじゃねえよ!!!てめぇ!!!」
そうやっても彰は何もしゃべろうとしない。本当は恐怖のあまりに言葉がほとんど喋れない状態なだけだった。
「おい。聞いてるのかよ?おい。おい!!」
しかしそんなことが秋に分かるはずもなく、彰の腹を蹴り続けた。

もう何発と秋の蹴りを食らっただろうか。彰はもう意識が遠のくぎりぎりの状態でいた。
「・・・そこまで無視をするか・・・それなら・・・・」
そういいながら自分のズボンを下ろす。
「俺の色に染めて・・・・絶対・・・絶対無視できねえような・・・体にしてやる・・・」
秋がそういうと彰の穴に自分の反り返ったそれを当てる。すると彰が小さな声で秋に言った。
「秋・・・・もう・・・・許してよ・・・・無視もしない・・・・友達にもなる・・・だから・・」
「うるさい!!!!!!!てめぇの言うことは信用できねえんだよ!!!」
そういうと秋はまだ慣らされてもいない彰の穴へ自分のそれを一気に入れた。

彰はその痛みにもう何を言ってるのかわからないような声を上げた。
「ゔぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!やめぇええぁぁぁぁあああ!!!」
「そうだぁ・・・その声だ!!!泣け!!!泣け!!!!!」
秋はいきなり激しく前後へと腰を動かす。彰は顔に絶望の色を浮かべ、涙が枯れるほど涙を流した。
「ああ・・・・ああああ・・・・・」
そしてやがて自分のプライドが砕かれたのがよほどショックだったのか喘ぎ声さえしなくなった。
すると秋がさっきとは全く違う声のトーンで彰に話す。
「・・・彰・・・反応しろ・・・喘げ・・・もがけ・・・・」
だが彰は叫びつかれたのか、どんなに秋が激しく動いても反応はしなかった。
「・・・・無視するな・・・やめろ・・・・一人に・・・するな・・・・」
すると秋はぼろぼろと涙を流し、彰に抱きついた。すると彰がこう答えた。
「もう・・・絶対・・・・無視もしない・・・・だから・・・だかぁぁッ!!」
「決めたんだ・・・・染めてやる・・・・染めてやる・・・・!!」
秋は再び腰を激しく前後へと動かす。そのうちに秋は絶頂が近くなる。
「まってろ・・・・もうそろそろで・・・そめて・・・・・」
「うぁぁぁぁぁぁああ!!やめろぉ!!!やめろおおおぉぉぉぉぉぉ!!!!」
秋は絶頂を迎える。そして少し遅れて彰も二度目の絶頂を迎えた。