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 ……45回目。
「んぐっ、んぶっ、んちゅっ」
「ああ、気持ちいいよ湯崎ぃ。フェラうまいじゃん」
「うう……なんで、こんなことさせるの……」
「ん?さっきまで俺がお前のしゃぶってやったろ」
「わけわかんないよぉ…んぐぅっ」
「そうそう、カリのところをもっと……あーっ、いくいくっ」
 …………。
「進藤君、どうしたの?」
「ちっ、46回目か。もうちょっとで湯崎の口の中に出せたのに」
「えっ?何が?」
「なんでもいいよ。おい湯崎、俺のチンコしゃぶれ」
「え?ええーっ!?」

 ……72回目。
「いっ、やあああああっ!」
「おーすげえ。湯崎のアナルの中ヌルヌルだ」
 ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ。
「ひ…あっ!痛いっ!お、おしりの中、熱くて固いのが動いてるっ、なにこれぇっ」
「なにって、俺のチンコだってば」
「痛い、痛いよぅ!うあああ、ひぐぅっ!」
「はぁ、はぁ、湯崎、湯崎、ゆざきぃっ!」
 どくっ、どくどくどくっ!

 俺は思いつく限り湯崎を陵辱し続けた。
 どれだけ犯しても、どれだけ傷つけても、下校のチャイムが鳴れば何も知らない湯崎に戻る。
 一方俺は、放課後の四時に戻るたびに汚れていった。