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 もう何回目の放課後なのか数えていない。
「ほら、湯崎。みんな見てるぞ」
 俺は湯崎の後ろからがんがんチンコを突き入れながら言った。
「ううっ、えぐっ、えっ、んんっ……」
 全裸で後ろ手に縛られ、窓際で俺に犯されている湯崎は、もう何の抵抗もしない。
 無限に続く繰り返しの中、俺はどうすれば湯崎が従順になるかを心得ていた。
 この四階の窓からはグラウンドがよく見える。
 それはグラウンドからも容易に見られる位置にあるということだ。
「ほらほら、みんな俺たちのセックスを見てるぜ。みなさーん、生徒会長は俺にチンコ入れられて、ビンビンにしちゃってまーす」
「いやあああああっ、やめてぇぇぇぇっ」
「んー?でも事実じゃねーか」
 天を向いて起き上がった湯崎のチンコを握る。その先からは先走り汁がたっぷりと溢れていた。
 汁を擦り付けるようにしごいてやる。
「んんんああああっ!」
「くぅっ、しまるっ」
 グラウンドには人が集まり始めていた。
 顔を背ける者、はやし立てる者、呆然と見上げる者、生徒たちの様々な反応を眺めながら、俺は腰と手を動かす。
「ふぅ、ふぅ、そろそろ出すぞっ」
 ぐいっと限界まで湯崎の腸内へチンコを押し込む。
 どびゅっ、びゅくびゅくびゅくぅっ!
「ああああああっ、なんかくるぅぅぅぅっ!」
 びゅるるっ、びゅっびゅっーっ! 
 湯崎も絶頂に達した。グラウンドの方へと向けて精子が飛び散っていく。