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……
「ひゃぅん!」
耳を甘噛みするとロアの体が跳ねる。今日は体験共有してないそうで
リオは昨日の事を思い出してか、顔を少し赤らめながらこちらを見ていた。
見ることも学ぶには良いとか何とか…出来れば見ないで頂きたい所だ。
「あっ…ひぁぁん…」
意識をロアに集中させる。耳から首、そして胸の蕾へと舌を這わす。
「ぅん、はぁ…あっ!こう…」
「コウスケ…あの…」
突然の呼びかけに手と舌の動きが止まる。ロアはそれが不思議でこちらを見ていた。
「どうしたリオ?」
「あの…昨日貴方は多人数も可能だと言ってましたよね…?それで…あの」
恥ずかしそうに言葉を連ねるリオ。見ているうちに我慢できなくなったようだ。
「リオも混ざりたい…と?」
「……はい」
「…多人数は俺もやった事無いんだけどな…」
そう言うと俺はロアを起こし、後ろから抱きしめる形でリオの方を向く。
「それじゃ、前からロアを気持ちよくしてあげて」
「え…あ、はい。わかりました」
「ひゃあ……り…お?」
ロアはリオの手がちんちんに触れるとまたピクンと体を跳ねさせる。
それにリオ自身も驚いたようだが、暫くすると顔を胸に埋めて乳首を舐めまわしていた
「あっ…ひぁんっあっりっ…お!ひっ!!」
頃合をみて抱きしめていた腕を緩め、指を尻の穴に入れた。