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やはり少し痛むのか顔を歪ませるが、それも一瞬。
前からの止まる事の無い快楽の波にすぐに飲まれていった。
「ここか…な」
「んぁ…あっ…ぁぁああっ!!」
ビュビュッ
前立腺に指が触れた瞬間ロアは快楽の絶頂を迎える。
「リオの顔精液まみれだな」
「はい」
「せー…えき」
精液を被って放心状態のリオを見て笑いがこみ上げてくるのを堪えていると
ロアが言葉を挟んだ
「そう、これがロアの精液。ちんちんが気持ちよくなると精液が出るんだ」
「ちんちん…きもちいい…せーえき」
リオの顔から精液を掬い取り、ロアの目の前に見せると
ぼんやりと指を見つめ言葉を繰り返す。一体俺は何て事を教えてるんだ…
しかし覚えてしまった事は仕方ない、今日の事を思い出すとそれが昨日でなかった事を喜ぶ事し、
俺はまた行為に集中する事にした。前立腺に刺激を集中させる。
「ひゃん!あっ…んっ」
可愛い声が次々と漏れる。それを暫く楽しんでいるとふと思いついた。
「リオ、顔こっちに近づけて」
「こうですか?」
リオを手招きする。ロアの肩からちょこんと顔を出すと顔を汚している白濁の液を舌で舐めとった。
口の中に甘いような苦いような味が広がる。