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「コウスケ…なに……を?」
「綺麗にしてあげるから大人しくしてろ」
「…はい、んっ…」
耳元で囁くとそれ以上は何も言わず、リオは舌が顔に触れるたびに体を震わせるていた。
感じてはいても決して声に出そうとしない、いじらしい。
「リオ、手が動いてないぞ」
「ぅんっ…は…い」
「ぁあっりっ…ちん…ち……!んあぁぁあ!!」
前からの刺激と同時に穴に入れる指の本数を増やされ、ロアの声がいっそう大きくなる。
二本の指で中を弄る。
「ひぐっ…んぐ、あっ!ひぁ、こ…こうっ!」
「ん…はぁ、ん……」
リオは顔に次々くる舌の感触に酔いしれながらロアのちんちんを弄び、余った手で乳首を転がしている。
そしてロアは前と後ろからの容赦ない刺激に今にも二度目の絶頂を向かえそうだ。
「こ…ひ!!あー!ぁあー!!」
「だめ、ここが慣らし終わるまで我慢するんだ」
三本目の指挿入、そして抱きしめてた手でロアの玉を握る。
ロアは訳も分からず声をあげ、必死に顔を横に振りイヤイヤと訴えていた。
自分でも酷い事だと分かっているが止められない、どうしてしまったんだろう俺。
「…コウスケ?」
リオが心配そうに声を掛けてくる。ロアのいきなりの反応の変化に驚いたのだろう。
「大丈夫、少し我慢させてるだけだから、続けて」
「…はひっ、ん…」
既に精液など舐め終え、変わりに唾液でベトベトになってしまった顔に再び舌を這わし、
下では穴の中の感触を楽しんでいた。