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「リオ、離れて」
「は…い…」
少し物足りなさそうな声をあげてリオは離れた。
ロアを仰向けに寝かせると涙を今にも零しそうになりながら、うらめしい目でこちらを睨んでいる。
「もう我慢しなくていいから、そう怒るなよ」
数回頭を撫でた後、腸液でヌルヌルのそこへ俺のモノを進入させていった
「ひやぁぁぁぁあああん!!」
同時にロアは二度目の絶頂を迎える。生暖かい液が腹にビュービューかかってくる。
相当我慢していたのだろう、それは暫く続いた。
「一杯出たな、まだ起きてるか?」
声に反応しロアは少し目を開けた。
「よし良い子だ。ちょっと動くぞ」
「んや…ひあぁ!」
腕を引っ張りロアを座らせるように俺は倒れこむ。
ズブリ…重みでさらに奥へと俺のモノは飲み込まれていった。
暫く動かないで居ると誰が言うでもなく、ロアは自らの快楽を求め腰を動かし始める。
それに合わせるように俺も腰を動かし、リオを呼び寄せた。
「…こうですか?」
「そのまま前かがみに、手…ついていいから」
リオが俺の頭の上で立てひざをつき前かがみになった所で尻を掴み、一気に引き寄せる。
「んぁっ!」
リオはちんちんを咥えられ、刺激が強いのか逃れようとする。
しかしこっちだて両手で押さえ込んでる、逃げられるはずもない。
俺は舌の先で亀頭を攻め立てる
「んぅんっ!ぁ…コ……コウス…ケぇっ!これはすご……いっんっ!!」
その刺激で力が一気に抜ける。いや入らないと言ったほうが正しいだろう。
こうなるとリオは全てを受け入れ快楽に溺れていった。
「…リオもロアにやってあげて」
「は…はひっ…ん……チュパ」