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「あーっ!あっ!ん、ぁっ!!」
これは…リオの舌攻めでロアの穴の締め付けがきつくなる。
今にも果ててしまいそうだ、少し落ち着かなくては…
そう思いながらも腰の動きは速度を増していった。
「んぅ…チュパチュパ……んっ…ほうふへ?」
ちんちんを咥えたまま、口が動いてないと少し不満そうにリオが呼びかける。
腰に意識が集中していたのが呼び戻された。
「ああ、わるい」
「んく!んっ・・・んーぁ!ああぁ!!でちゃ…あ?」
ずずずっ!とリオのちんちんを吸い上げ、イク直前に止める。
「コウスケ…どうし…て?」
不満一杯で求めるような声。
「ロアがイクまで、リオも我慢だ」
「つま…はやくしゃ…させ…ば……いいの…す?」
言葉にならない言葉を言うと今まで以上に激しくちんちんにしゃぶりつく。
リオはさっきの吸い上げで限界だ、あと少しの刺激でもくれば果てるだろう。
口に咥え直すと出来る限り刺激を与える事無く、
俺にもリオにも、最後の刺激となるロアの射精を待った。俺も腰の動きが早くなる。
「こ…こう……りっ…お!あぁぁぁ!!」
「ちゅぷ…んっん!んー!んんー!!」
ロアがリオの口に、リオが俺の口に、俺がロアの中に。
それぞれを引金とし、俺たちは果てた。
明日は月曜…俺ちゃんと仕事行けるだろうか…