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カズ:初体験(6)

ばけつ氏


「カズ・・こんなになっちゃってどうするんだ?」
「や・・・っやぁ・・・。おに・・ちゃ・・・・!」
「カズの中もしっかり調べてみないとな。」
「ぁふ・・・もぉ・・・・でちゃ・・・う・・・。」
「いいよカズ。検査に使うから好きなだけ出して。」
「ん・・・い・・いい・・・・の・・・?」
「あぁ。おにいちゃんが手伝ってあげるからな・・。」
俺はそう言うと、カズのちんちんの先を少し強めに早くなで上げた。
「ア・・・・ぁあーーーーーーーー!」
穴をまさぐっていた右手の動きも早くなり、ちんちんの裏にあたる部分を
何度も何度も指の腹でこすってやる。


「や・・・っ、やぁ・・・!で・・・でちゃう・・・で・・ちゃ・・・・!」
ぐじゅっ、じゅぶっ、という音が大きく早くなると、
「や・・・いやぁ・・・・・・だめ・・ぇ・・!あ・・あ~~~~~~~~~!」
またしても腰を痙攣させながらカズは逝ってしまった。
「あ・・・あぁ・・・・や・・だぁ・・・。」
抵抗する気もなくなったのか、射精の快感に身を委ねているようにも見える。
両目からは涙があふれ、半開きのクチからはヨダレが垂れている。
全身が上気し乳首はピンクに染まっていた。
ちんちんからは一気に出してしまうのを惜しむように、少しずつ精液が流れ出ている。
さっきと同じような薄い精液。
左手に吐き出されたそれを見て、俺はもはや我慢が出来なくなっていた。


左手で受けたカズの精液を、ぺロリと舐めるフリをする。
「んーどうだろ。やっぱこっちだけじゃわからねーなぁ。」
俺はそう言うが早いか自分のモノをカズのそこにあてがおうとしていた。
アナルに突っ込んだままの右手を抜くと、にゅぽっ・・っと卑猥な音がして
「ふぁっ・・・・ぁん・・・。」
とカズが小さく喘ぐ。
3本も指が入っていたせいで開いてしまっているそこは、
ひくひくと動き俺のモノを待ちかねているように見えた。
逝ってしまった後の脱力感のせいか、今から何をされるのかが分からないせいか、
カズはハァハァと言いながらジッと寝転んでいる。


カズの白くてふんわりとしたお尻のほっぺに手をかける。
両手でぐいっとアナルを拡げ、ぬるぬると光っているそこに俺の亀頭を
あてがってみた。
「お・・・おにいちゃん・・・?どうし・・・・・!!!!!」
カズが言い終わらないうちに、俺の亀頭はカズのアナルの中に消えていた。
充分濡らしてあり、時間をかけてほぐしてある。
少々キツくても入らないはずがないと、俺は自分の腰をゆっくり前に突き出した。
「やぁ・・・・・!!ああーーーーー!!!!」
カズの柔らかくてあたたかい体内に俺のモノが全て納まった。
周囲の壁はゆるゆると動き続け、きゅうきゅうと言いながら俺のチンポを圧迫してくる。


「おに・・・ちゃ・・・!きつ・・・・・!」
肩で息をしながら涙目で訴えるカズ。
俺は自分のモノをゆっくりと小さく前後に動かしながら、
「カズ・・辛いならやめとこうか・・・?」
と優しく目にたまった涙をぬぐってやった。
カズの半開きのクチが「ンッ」と閉じる。
決意をしたように
「・・・・・ぅうん・・・やめな・・いで・・・。」
と、カズのほっぺを撫でていた俺の手をきゅっと握ってそう言った。
当たり前だ。
ここで「抜いて」とかぬかしてもそんな要求が通るわけがない。
大体、突っ込まれてすぐ前をおっ起ててるじゃねーか。
このスキ者め!


「カズ・・無理しなくてもいいからな。痛かったらすぐに言うんだぞ。」
「うん・・・だい・・・じょぶ・・。ありが・・・・・・あ・・あぁ~~~。」
痛みにゆがむ顔が見れなかったのは少々残念だが、今からいくらでも
そんな機会は作れる。
俺はカズの中で今にも爆発してしまいそうな自分のモノを遠慮なく動かす事にした。
「や・・・っ!あ・・・ぁあ!あ!あ~~~~!!」
細くて白い華奢な足。
まだすね毛も生えていない両足を高く挙げ、アナルの奥まで挿入する。
「ひぁ・・・・・っ!ん!や!あぁ~~~~~~っ!」
じゅぽっ、にゅぽっ、じゅぶっ・・・・!
卑猥な音とカズの喘ぎ声が部屋中に響き渡った。


「う・・・くっ・・・もう・・ダメだ・・・。」
女の子みたいなカズの顔を見てるだけで勃つ事もあるのに、
今はどういうわけか挿入までしている。
そんな俺が長時間もつわけがない。
自分で自分の早さに言い訳をしながら
「カズ・・・もう・・逝くぞ・・・!」
と呟く。
頭の中ではこのまま中出しをするか、カズの顔にぶっかけるかで迷っていた。
俺の腰は今まで見たこともないような早い動きを繰り返している。
「うん・・・!うん・・・!逝って・・・・逝って・・・逝くぅぅぅ~~~~~!!」
カズはまるで自問自答のように呟き、喘ぎながら、お腹と顔に
自分のものを浴びせながら先に果ててしまった。


自分の顔に自分の精液を浴びたカズを見てたまらなくなった俺は、
「逝く・・ぞ・・カズ!お・・・あぁ~~~~~!」
と言うが早いか自分のモノをカズのアナルから抜き、カズの顔や腹にぶちまけてしまった。
「や・・・あ・・・・・っ!」
驚いて片目をつぶったまま、それでも俺の精液を大人しく浴びている。
カズは髪の毛も顔も胸も、汗と涙と精液でベチョベチョになっていた。
荒い息をしながらカズのほっぺに手をやり、
「カズとおにいちゃんのでベチャベチャだな・・。」
と優しく頬を撫でてやる。
ぬるぬるとカズのほっぺに精液を塗りたくりながら、
「これでおにいちゃんとカズはひとつになれたんだよ・・。」
と混ぜ合わせた精液をカズの半開きのクチに流し込んだ。


俺の指がカズの歯に触れると、舌を出してペロペロ・・・と舐め、
「ん・・・やっぱヘンな臭い・・。」
と呟いた。
「おにいちゃん、また検査・・・・する?」
「ん?カズは検査が気に入ったのか?」
カズのクチの中に2本の指を軽く突っ込みながらニヤリと笑う。
抵抗もせず、その指をピチャ・・ピチャ・・と舌でねぶったり吸ったりしながら、
「ん・・・一緒に・・・がんばる・・・。」
と目を閉じてウットリした表情で返事をした。
ぬるぬるの精液を胸にも塗りたくり、乳首をキュッとつまみながら
「あぁ・・・頼むよカズ・・。」
と、フェラ画像を撮った携帯を探す俺。
これから楽しくなりそうだ、とあふれ出す笑顔を抑えきれなかった。


「さぁ、風呂でも入ろうか?」

    初体験~1部終了