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はっちゃん

小6年の時の話。
担任の指導力不足のお陰で、にわかに学級崩壊気味で、性風俗も勿論ぶっ壊れていた。
そんなこんなで、うちのクラスは時々エロ本が見つかって叱られるような、性質の悪いガキ共の巣窟だった。
同じクラスのはっちゃんこと畑山君はかなりパーだったため、女子には相手にされていなかったが、
男子の間では、公開オナニストとして人気者だった。
小学校最後の夏休みに、6年生全員が体育館に泊まる行事が行われた。
お母さん方の作ったカレーを食べて、花火をやって、肝試し。
定番中の定番みたいな遊びより、僕が楽しみにしていたのは、はっちゃんのちんちんだった。
はっちゃんのちんちんは、他の子供とは異なり半分剥けており、そして何より大きかった。
僕自身は小5で毛が生え、小6で精通・夢精を経験していたが、オナニーをしたことはなかった。
はっちゃんのちんちんで遊びたい!!この欲求は理性でどうにかなるレベルを超えてしまっていた。
寝袋を準備する時、すぐ僕ははっちゃんの左側を確保した。
みんなが寝息を立て始めた頃、僕の指ははっちゃんの寝袋のファスナーを少しづつ、少しづつあけていった。
外の照明が天井に当たって、発展途上なはっちゃんの色白な顔を照らす。
僕は呼吸が興奮でおかしくなるのを、こらえながら更に少しづつ少しづつファスナーを動かした。
ようやく手を入れられるくらいまで開いたので、右手をはっちゃんの寝袋に侵入させ、体に沿わせる。
水泳をやっているため、筋肉が発達し始めているが、まだまだ未完成なはっちゃんの体温や呼吸を感じて、僕の興奮は更に加速した。
ハーフパンツのウェストに手を入れて、はっちゃんのちんちんに触れた時、予想もつかない事態が起こった。

はっちゃんが僕の方を見て、こう言った。
「ちんちん触りたいの?」
こんな事になるなんて・・・・驚きと、興奮と、後悔と強い感情のごった煮みたいになって一言で言うならてんぱった状態になった。
僕は自分で言うのもなんだが、真面目で優秀な子で、物言わぬ優等生タイプを演じていた。
それゆえ、この状況が他の誰かに知れたら、さよならバスに乗って、どこかへ行かなくてはいけなかった。
でも、どう考えても言い訳できる状況じゃない・・・・・
変態として生きていく覚悟を決めて「・・・うん」と答えてみた。
はっちゃんは悪戯っぽくにっと笑って、「いいよ」と体を寄せてきた。
同時にハーフパンツを膝まで下ろしたので、はっちゃんのちんちんを生で触れるようになった。
右手ではっちゃんのちんちんを弄ぶ。
半剥けのちんちんが徐々に手の中で大きさを増してゆく。
・・・・はっちゃんが興奮してきた。
根元の辺りの皮を上下に動かしてみる。
(これで精子出るのかな)
そんな事を考えながら続けていると、
「違うよ。こうやるんだよ」
はっちゃんはそう言って、僕の手を亀頭の辺りに持って行って自分の好きな動かし方を僕に教えた。
他人のちんちんを弄ぶ事が、背徳感と興奮を呼び起こす事を知った。
亀頭の皮オナをしばらくドキドキしながら続けていると、はっちゃんの息が浅くなってきた。
僕「どうしたの?」
は「やばい 出そう ティッシュある?」
ある訳がない。
フェラも出来ればやってみたいことのひとつだった。
僕は、もぞもぞと寝袋を動きはっちゃんの股間に顔を近づけてみた。
固くなったはっちゃんのちんちんの先を舌でつついてみると、少ししょっぱい味がした。
変態になる覚悟を決めた僕にとって、フェラと言えども大したことではなくなっていた。
亀頭に何度か舌を這わせた時、はっちゃんは情けない声を「あっ・・・あ・・・」と漏らした。
それと同時に口の中でちんちんが大きく動いて、口の中に生臭い粘性の液体が広がった。
(これが精子か。生臭いとろろみたいだな)
そんな感想ではっちゃんの遺伝子を飲み込んだ。
その後は水筒のウーロン茶2人で飲んで寝た。