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四国電力が、2000年の電力自由化以降に大王製紙に奪われていた四国最大級の商業施設「ゆめタウン高松」(高松市)への電力供給を再開した。四国電は自由化以降失った3件の顧客を、すべて取り戻した。昨春に自由化対象が域内需要の約6割に拡大。本格競争の時代に突入したが、原油高が同社の競争力を高め、自家発電需要の取り戻しも加速している。

大王製紙もつらいねぇ。原油高に紙の値段は下がるし。

王子紙:06年3月期当期利益43%減との報道、製品価格が下落

王子製紙が軟調、前期純利益43%減との観測報道で

四国電力の体力が強すぎるなぁ。どうにかならんものか


カテゴリ: [企業] - &trackback- 2006年04月05日 22:37:33
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