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松山商工会議所は10月末の任期満了での退任を表明した大亀孝裕会頭(76、ダイキ会長)の後任に、麻生俊介副会頭(73、伊予銀行会長)を昇格させる人事を内定した。11月1日に開く臨時議員総会で正式決定する。大亀氏は2004年に会頭に就任。今年7月に一期3年限りでの退任を表明していた。

 副会頭には大和屋本店旅館の奥村武久社長、塩屋呉服店の藤堂勢治社長をそれぞれ再任。新たに伊予鉄道の佐伯要社長、三浦工業の白石省三会長を選任する予定。

 麻生氏は1958年に松山商科大(現松山大)を卒業し、伊予銀行に入行。常務、専務などを経て98年、頭取に就任した。2005年から会長を務めている。
http://www.nikkei.co.jp/news/retto/20070926c6b2602e26.html

ご老体だなぁ。


カテゴリ: [ニュース] - &trackback- 2007年09月30日 21:03:32
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