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内閣府が14日発表した03年度の県民経済計算によると、1人当たりの県民所得の都道府県間の格差が2年連続で拡大したことがわかった。徳島や富山、三重、大分など好業績の製造業の工場がある県の増加率が高く、27都府県で増加。減ったのは20道県で、山梨や島根など建設業に頼る割合が大きい県の落ち込みぶりが目立った。

四国内では

徳島20→18位
香川24位
愛媛42位
高知44位

もうダメッポ

徳島の影響はもちろん日亜化学工業の効果です。日亜の工場がある市は一段とその影響が出て所得が高いです。

1人あたり県民所得、全国平均3年ぶり増加・03年度

都道府県ごとの所得格差が拡大…公共事業削減が影響か

朝日新聞より


カテゴリ: [メモ] - &trackback- 2006年03月15日 23:52:54
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