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世代

    
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1800年代中頃

鵺?遊映?の双子は本当はこの時代の生まれ。
ハースタンテス?はあれです、とりあえずうちの人々をかき集めようとしたらああなりました。だから本当はこの時代の生まれで、ハースタンテスはただの遊び心ということで…。
現代版では蓮藤とのリンクはないと思います。むしろあると面倒。


1800年代後半

遊映の娘の樟霸?がエンプティとして英国でライ君?と出会ったのがこの頃。あとストーム?もか。とあるシリーズではこの3人が現代ファンタジーとして登場。書き手がリアリストなんで他のファンタジー系では妙な現実味が帯びてきてしまいそうなのだけど、ここだけは完璧にファンタジー。
ハースタンテスでは2人は子供になってます。いや、鵺・遊映のとこでも幼少時の樟霸が出てくるけど。ストームは出しません。出せません。出すと面倒。(そっちが本音か)
ちなみに、ライ君の両親の話も実はあったりする。(どれとは書かないですが。つうか今はまだ書いてないですが)


その5世代くらい後(いい加減だけど、そうせざるを得ない)

やっとここで蓮藤の苗字が出てくる。(ただし物語の上ではであって、実際にはもうちょっと前から蓮藤姓になっている)
雹さん?琴芭さん?の時代。この2人を書く予定って本当はなかったんだけど、建物を書きたいがために書くことに。所詮そんなもんです。昭和を想定してるけど、思うようにはいかなさそうです。時雨?が登場する頃を考えると。


その次の世代(数字に出来ないからって…)

上の2人の子供の霜夜氏?怜夜?の兄妹、そして氏の運命のお相手である憂女史?。女史の方の系列はネタバレになってしまうので伏せないといけないんだけど、女史は琴芭さんと同じようにはいきません。
普通に書くと氏と女史は幸せな瞬間が少なそうなもんだから、パラレルでは思う存分幸せにしてやりたい親心。


更にその次の世代(………)

ほぼメイン、時雨の登場。誰よりもこっちが先で芋蔓式にずるずるとネタが出てきた。ただし現在では雹さん・琴芭さんが最も最近思いついた人達だけど。
この先は考えてません。時雨のキャラが…楊クン?とかいるけど、本当にどうなるんだろう、時雨。怜夜が生きてるんで血が途絶えることはないんだけど。
まだまだ改良の余地がありそうです。
というかまだ使い慣れてないです。そりゃそうだ。
そしてうまく使いこなせないとまた移転の可能性も。
できればそれはやりたくない。もう面倒。(そっちが理由…)
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