※1意見として参考にしてもらいたい。(ページの特性上、主観的な説明を多数含む。)
各データの計測法は こちら (研究部)

≪独自データ≫

★ジャンプ回数

ランク キャラ名 回数 備考
老師
A+ 軽業 3+特J
A 乱破
B+ 浪人,鎖術 2+1 「+1」⇒ジャンプ回数+特殊攻撃1回
B 術師 2+特J
C 僧兵,剣聖,手乞,長柄 長柄の特殊攻撃は飛びすぎて多様性に欠けると判断(「+1」にはカウントしない)。

★ジャンプ性能

ランク キャラ名 備考
S 僧兵 特殊ジャンプ使用時
A+ 浪人
A+ 剣聖
A 術師
B+ 老師
B 鎖術
B 乱破
C+ 僧兵 通常時
C 軽業
D+ 長柄
D 手乞 端から3つ目の雲に乗れるようです。(ただし赤城に近い方のみ)

★総合

ランク キャラ名 備考
老師 4回というのが大きい
A+ 軽業 軽業ジャンプを使うことで、高く飛ぶことが可能。
B+ 浪人
B+ 乱破
B 術師
B 鎖術
C 剣聖
D+ 僧兵
D+ 長柄
D 手乞



≪応用≫

★軽業ジャンプ


通常のジャンプに弾き効果のある特殊ジャンプを交互に加えてジャンプするというもの。軽業のみ使用可能。
弾き効果により事実上無敵状態でジャンプでき、その距離も普通にジャンプするよりも少し長い。

中央塔の頂上から雲に上るときや、敵を無理やり押しのけてでも城に上りたいときに効果的だ。

手順は以下の通り

①ジャンプ


②特殊ジャンプ

↓(移動の間隔極力短く)←ここが難しい(*)
<①に戻る>


〔①と②は最大3回繰り返せる〕


(*)の時間隔が長いと 、重力によって通常の3段ジャンプよりも 飛距離が落ちてしまうことがある


雲に乗る際は特に実感するだろうが、 タイミングが非常に難しい 。ジャンプ,特殊ジャンプ共に最高地点で次のステップに移行しなければ大概失敗する。( タイミング編 の軽業ジャンプ参考)


-特殊ジャンプ編

特殊ジャンプ編


≪発動条件≫

特殊ジャンプ :キャラによって異なる。(そもそも特殊ジャンプがないキャラもいる。)


キャラ名 条件(サイト引用)
僧兵 体力が残り2以下になるとジャンプ力がアップ!
術師 ゲージMAX時に3段目のジャンプが横方向に飛ぶ!
軽業 空中で上ホイールorZ


≪内容≫


僧兵

ジャンプ性能が向上する。

術師

横方向に高速移動する。飛距離も長く、使い勝手がいい。移動や強襲目的で使う。

軽業

横方向に跳ねるように移動する。移動や、独特な動きからテクニックにも使われる。


≪応用≫

軽業の特殊ジャンプはその特徴を生かして、移動だけでなくテクニックにも応用される。

テクニック編 ダッシュ編 ,このページの応用(軽業ジャンプの方)参考





(コメントどうぞー)
  • 何かあればコメント欄まで! -- 名無しさん (2016-03-31 03:21:02)
  • 長柄の特殊は、瞬間的に雲に乗りたいときにつかえる。=移動ですな。 -- 殲滅隊✡太公望 (2016-04-05 17:03:43)
  • ...................................... -- ゆいたろ升説 (2016-08-02 00:36:00)
  • ★ジャンプ性能 の手乞いの備考は間違いなんだ....本当は3つ目の雲にも乗れるんだ...(もちろん他キャラにはじかれるとかじゃなく手乞い自身のジャンプで)動画はないが俺が実証したんだ... -- ゆいたろ升説 (2016-08-02 00:39:19)
  • 修正してくれぇぇぇ -- ゆいたろ升説 (2016-08-02 00:43:35)
  • 信じてくれないならいつかハガチャとかで呼び出してくれ。。実演するから... -- ゆいたろ升説 (2016-08-02 00:44:44)
  • 三つめの雲に2回ほど乗れました絶妙なスッテップが必要ですが -- 団子 (2016-08-02 20:44:31)
  • ↑すごい! -- 名無しさん (2016-08-05 19:42:30)
  • ttps://www.youtube.com/watch?v=Wilvb2fEF58 -- T (2016-08-18 08:17:25)
  • 手乞で3つ目の雲にもれるのは赤の方の雲ですね。青のほうはまったく乗れませんので・・・ -- 合計17回乗った。団子 (2016-08-18 23:10:59)
  • 雲線対称じゃないの? -- 名無しさん (2016-08-19 02:26:24)
  • いいかげん手乞の備考書き換えろよww -- 名無しさん (2016-08-21 10:52:45)
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メモ//
⇒ジャンプを極める(使いこなす)には、その地形に応じた細かい角度調節やその場面に応じた回数調整、着地地点選び(もしくは下リーチの確保,無駄浮き防止テクニックの利用)が重要だ。