集団技編

主に複数人での立ち回りについて考察していく。

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カメラワーク利用

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連携奇襲

視野は他プレイヤーが近くにいる場合に狭くなり、いない場合に広くなる。この特徴を利用して、 囮役が接近して敵の視野を意図的に狭め、視界外から奇襲役が一気に距離を詰めて攻撃する
下の画像のように、視野の範囲外から攻撃が飛んでくるので、不意打ちになる。

この場合、囮役は無理に攻撃を当てようとするのではなく、、 味方の奇襲が届きやすいところで敵に密着することを考えて行動する 。したがって 振り回数が多く、俊敏な動きのできるキャラ が望ましい。

奇襲役はタイミングを見計らって急接近し、攻撃する。この1撃を当てるために1連の行動を行うので、 火力はあった方がいい 。他にも成功確率を上げるために、長距離間での奇襲が可能になる 特殊攻撃を用いる こと(手乞や長柄のは特に優秀)や、 リーチの広い攻撃を用いる ことも考慮しておくといい。

対策が難しいからか、この技は皮肉を込めて「不意打ち」とも呼ばれ 悪いイメージが勝手についている が、チーム戦の醍醐味はこれであり、 正当な理由から戦術として用いるのはプレイ上問題ないと考える

この技を敵に使われた場合の対処法は 囮役を突き放して適度な距離を保ち、相手奇襲役を目視して冷静に弾く か、それが不可能だと判断(適度に離しても接近されてしまうなど)したときは速やかにその場から 撤退、もしくは援護要請する ことをおすすめする。


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先回り

相手がスタミナゲージを使い切って一時退避しようとしている場合、その退避ルートを瞬時に読んで先回りし、相手を攻撃するというもの。乱戦の時に有効的である。


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フォーメーション

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挟撃

自分と味方との間に敵を位置させ、攻撃する。敵が攻撃を防ぎ続けると弾かれた反動でテニスのラリーのような状況になり、確実にスタミナや体力をそぎ落とすことができる。ただ、その相手が振り回数の多いキャラだと仕掛けたこちら側が不利になるので、敵の振り回数が少なく、味方の振り回数が多いときのみの使用に限った方がいい。


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共同体(仮)

挟撃は二方面から攻撃するのに対し、こちらは一方面、つまり共同体となって敵軍と対峙する。
敵を挟むようにするとダメージ効率は上がるものの、こちらも甚大な被害をこうむる危険性がある(ハイリスクハイリターン)が、1集団となって行動すると体力はそこまで削れないが、味方の体力は維持しやすい(ローリスクローリターン)。
主に攻め等戦況を大きく変えたい場合には「挟撃」をし、時間稼ぎをしたい守り等のときはこれを用いるというように使い分けれるといい。
〔画像要求〕





(以下、コメント欄です!)
  • 他にあれば、コメント欄までー 2016.3.30
  • あざす -- あざす (2017-03-07 23:55:07)
  • 全員で1人を攻めまくる -- 緋村剣心 (2017-07-12 20:13:49)
  • 全員で一人を粘着 -- ぺぺろぺ (2017-07-16 18:31:25)
  • ↑ww -- 緋村剣心 (2017-07-30 18:24:11)
  • 挟撃の「テニスのラリー」という表現で吹いた -- 名無しさん (2017-08-05 17:35:47)
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