グリーヴァス将軍


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反共和国派の分離主義者(独立星系連合)を率いた将軍である。本名はカイメイン・ジャイ・シーラル


クローン戦争中に分離主義者の将軍として活躍した最も冷酷無比な将軍。身体の大半がデュラスチールという強固な物質でできており、内臓はそれに覆われている。また、脳は本来のものの他、電子脳が追加され、4本のライトセーバーを扱う際に大きな役割を果たしている。

身体には様々な機能が内蔵されており、体を固定するものやブラスター等が、その最たるものである。ジェダイを殺害してライトセーバーを奪う事が趣味であり、自分の好きなライトセーバーを腰に装着しているのが、「スター・ウォーズ エピソード3/シスの復讐」の冒頭でもわかる。彼本来のライトセーバー技能はドゥークー伯爵から手解きを受けて得たものだが、ジェダイが使うフォームを電子脳にインプットし、相手に同じものを返すことも出来る(ブリッジノベル「悪の迷宮」では、メイス・ウィンドゥとグリーヴァス将軍が戦った際、彼が使う「ヴァーパッド」をそのまま返していた)。
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