デビル メイ クライ 2

part5-347,365~366,370~374,388


347 名無しさん@お腹いっぱい。 sage 04/03/18 09:31 ID:BFip5ml4
悪評高いデビルメイクライ2逝ってみたいと思いますが如何でしょう。
とりあえずプロローグです続きは反応次第で。

その前にプレイヤーキャラ。
ダンテ:主人公。銀髪碧眼の大悪魔の息子。今回やたら無口。熱くない。悪魔と遭っても口きかない。
    無表情だし。ひょっとして違うヒト?武器は大剣(リベリオン。アラストルorフォースエッジは…?)
    銃(エボニー&アイボリー。何故かこっちは変更なし)あとショットガンとかry
ルシア:今回のヒロイン。赤ッ髪の顔黒姐さん。声が怖い。武器は双剣(カトラシア)、体術、スローダガー、
    使えない爆弾。

では逝きます。

かつて―悪魔がこの地上を覆い尽くしていた暗黒の時代 
人々はなす術もなくただ悪魔に蹂躙されるのみであった
だが人々の祈りを受けて 一人の悪魔が立ち上がった
その悪魔―スパーダは自らと同じ名の剣を振るい
魔性の者を切り伏せていった
そして今 スパーダの伝説が―その息子によって受け継がれる
彼の名は―ダンテ

深夜の美術館―明かりの落ちた展示室。「神と魔の溶け合う島」デュマーリ島の祭祀長
(護り手)であるルシアは、デュマーリの重要な遺物「コインのアルカナ」を手に入れる為、
また「ある男」を待つ為にそこに佇んでいた。が、魔力による世界支配を企む
国際企業「ウロボロス社」のCEO、アリウスが差し向けた悪魔「ピュイア」によって
コインは奪われ、ルシア自身もまた危機に陥る。あわやというその時、
天窓を破って一人の男が飛び込んできた。男は凄まじいほどの二丁拳銃の早撃ちで、地面に降り立つ前に
一群のピュイアを全て片付けてしまった。この凄腕の悪魔狩りこそが彼女が待っていた男「ダンテ」だった。
「呼び出したのはお前か」
足元に落ちたコインを、弾いて投げよこしながらダンテが問う。
ルシアはそれに答えず振り向きざまにナイフを投げた。
「また会いましょう―英雄スパーダの息子さん」
彼女は立ち去り、ダンテもまたその場を後にする。
突き立ったナイフは壁のプレート―デュマーリの地図を示していた。

365 デビルメイクライ2 sage 04/03/18 23:36 ID:NzrPv2iL
街の北。デュマーリに降り立ったダンテ。彼のいる時計塔から街の南に建つ古い屋敷が見える。
ダンテは足を踏み出し、塔の上からダイブする。常人では即死の高さを難なく飛び降り、駆け出した。

一方街の南では、ルシアが時計塔の音に耳を傾けていた。これからあそこにある「剣のアルカナ」を
手に入れねばならない。人気のない、悪魔であふれた街を進み、時計塔を登る。最上階には双頭の悪魔
「タルタルシアン」が待ち構えていた。巨人の鉄球をかわし、仕留める。
そうして剣のアルカナを手に入れたルシアもダンテと同じく、目も眩むような高みから身を躍らせた。
屋敷に戻ったルシア。そこにダンテがやって来る。二人が再び会いまみえた瞬間、辺りを爆炎が包んだ。
ルシアを抱え、高台へと逃れるダンテ。ダンテの肩越しにルシアが目にしたのは、無残な屋敷の残骸だった。

「マティエは?-マティエ!マティエ!」母マティエの身を案じてルシアは煙の燻る中を探し回る。
が、彼女は床下の地下道に身を隠し、無事だった。マティエはかつてこの地でダンテの父スパーダと共に戦った
ことを話し、この島を悪魔の島に変えたアリウスとその背後にいる者を倒してくれと頼む。
懐からコインを取り出し、ダンテは指先でそれを弾いた。表だ。
「―いいだろう」
ダンテはマティエの依頼を受けると決めた。
「全てが終わったら、親父さんの昔話でもしてやろうじゃないか」
マティエの声を背後に地下道へ姿を消すダンテ。
地下墓地からダウンタウンを抜け、港へアッパータウンへ達したダンテの頭上を
ウロボロス社のヘリが行く。ヘリを追い、ダンテは海上の油田採掘場へと向かった。

366 デビルメイクライ2 sage 04/03/18 23:37 ID:NzrPv2iL
一方ルシアは、「杯のアルカナ」を手にする為遺跡へ向かう。
ダウンタウン、港を抜け、アッパータウンへ。そのときルシアの頭上をヘリが横切る。
「あれは―」呟いてルシアはヘリを追う。海上油田採掘場のヘリポートに辿り着いたルシアは、
ヘリから降り立ったアリウスと対峙する。
「ほほう  これはこれは。私の前に姿を現すとはな―できそこないが」
「でき、そこない―?」
驚くルシアにアリウスは彼女を魔術によって作り出したのは自分だと告げ、
魔王アルゴサクスと融合する為アルカナをよこせとルシアに迫る。身構えるルシアにアリウスの右腕が突き出され、
噴き出した魔力の渦に包まれたルシアは悪魔「ノクトプテラン」の巣へ飛ばされてしまう。
辛くも敵を倒し、脱出したそこは、遺跡の地下だった。
「お前もいずれは本性を現し、人に害をなす存在となる―」「受け入れろ、運命を―」
アリウスの声が脳裏に響く。
「私が―作られた―?」「私の能力は、そのためなの―?」胸に手を当て、ぽつりと呟く。
「いつしか私も  人を襲うように―」しかし次の瞬間、ルシアは決然と顔を上げた。
「それでも  行かなくちゃ―」

ヘリへ戻りかけたアリウスがふと視線を転じると、そこにはダンテが立っていた。
「ほほう―これはこれは  珍しい客人だ」
「挨拶代わりに一杯おごろうか」皮肉な言葉を投げるダンテにアリウスは首を振り、
「残念だが―安物は私の口に合いそうもない」ぱちりと指を鳴らす。
ヘリは飛び立ち、ダンテの前には悪魔「フェリアタウルス」が立ちふさがった。

ここまででダンテ:ミショーン8、ルシア:ミショーン6です。全部でダンテ:ルシア=18:13なのだが。
長くてもいいなんていうから…_| ̄|○ マジデナガスギゴメソ。
しかも板違いだし…デモドコガテキトウナノカワカンナイヨ_| ̄|○

370 デビルメイクライ2 sage 04/03/19 08:06 ID:UzxFpcO1
フェリアタウルスを倒すと同時にアリウスが仕掛けていた自爆装置が働き、採掘場は崩壊を始めた。
燃え盛る工場を脱出したダンテは、町外れの遺跡へ向かう。遺跡の最奥、アルカナの間へとたどり着くと
そこにはルシアの姿があった。
「目当ての物は見つかったか」問うダンテにうなずいたルシアの表情は何故か暗い。
自分にはこれを持つ資格がない。それに、やるべきことが出来たから、と言うルシアは杯をダンテに託し、
その場を立ち去るのだった。地上へ戻ったダンテの前に、マティエが姿を現す。
杯を渡そうとするダンテを押しとどめ、訝しむ彼にマティエは手にした「杖のアルカナ」を示すと、これらを持って
単身アリウスの元へ向かったルシアを助けてくれないか、と頼む。再びコインを取り出したダンテは
「表なら―」
それを宙に弾き、キャッチした。見守るマティエに、にやりと笑ってみせる。
「ツイてるな、婆さん」

ウロボロス社のビル、社長室。歩み寄る一人の秘書(セクレタリー)にアリウスは傲然と命じる。
「私の元に戻れ、カイ」
セクレタリーの変装を解いたルシアは、吐き捨てるようにして言った。
「私はルシア―カイなんて名じゃないわ」
苦闘むなしく、ルシアはアリウスに捕らえられてしまう。壁に貼り付けられ、殺せと叫ぶ彼女に、
あの男がアルカナを持ってくるまでお前は生かしておいてやるとアリウスは囁き、高笑いを上げた。
その背後に恐るべき勢いで投げつけられたものがある。
振り向きもせずにアリウスが避けると、壁に剣のアルカナが突き立った。
「つまらんガラクタが好きらしいな」 「アルカナか」
身を転じ、目を細めるアリウスの眼前に「そんなに欲しいならくれてやる」
ダンテは残り三つのアルカナをばらばらと落とす。嬉々としてアリウスが右手を掲げると、アルカナはふわりと浮かび上がった。
「俺はそんなモノに興味はない  それよりも―」
ダンテは背の大剣を引き抜き、重たげなそれを軽々と取り回してアリウスに向けた。
「一曲聞かせてもらおうか!」

371 デビルメイクライ2 sage 04/03/19 08:08 ID:UzxFpcO1
始まった戦いは、しかしダンテの勝利であっさりと幕が下りた。膝を突いたアリウスの鼻先にダンテは剣を突きつけ、
「今イチだったな」とうそぶく。
一旦は敗北したかに見えたアリウスだったが、しかし彼は何故か不敵な笑みを浮かべていた。
「貴様は私に勝てん  足手まといがいるからな」
次の瞬間、アリウスの手からルシアに向かって魔力が放たれ、宙を駆けたダンテがすんでのところでそれを叩き落す。
自分にかまわずアリウスを倒せと苦しげに囁くルシアを助け起こし、「奴は倒す」ダンテは剣を収めた。
「だが、お前も助ける」
睨み付けた視線の先で、アリウスが先程とは比べ物にならない魔の波動を放とうとしていた。

ビルの壁面が吹き飛び、ダンテはルシアを抱いて凄まじい速度で落下していく。再度の爆発が、二人を爆炎に包んだ。
が、転瞬炎を切り裂いてルシアを抱えた黒い魔人が現れ、翼を羽ばたかせてアッパータウンを飛び去った。

空間が歪み、魔界と一体化したロアータウン。
作られた魔物の私を何故助けたのかとルシアが問い、人を助けるのに理由がいるか?とダンテが答えた。
太陽が月に覆い尽くされる前に、アリウスを止めなければ。ビルに入る方法を探してダンテは立ち去った。
ダンテを見送るルシアの背後に歩み寄る影がある。振り向いたルシアはおずおずと問いかけた。
「あの、マティエ―」
ルシアの悩みを察していたマティエは自分が彼女に教えたたくさんの事、そこには血の繋がり以上に強い「絆」があると諭し、
「あんたは私の自慢の娘だ」と微笑むのだった。
ウロボロス社ビル、最上階、儀式の間。四つのアルカナによって、今まさに魔界への扉が開かれようとしていた。
流れ込む魔力を受け、哄笑するアリウスがいた。だがその時異変が起こる。
コインのアルカナが不意に震えだし、アルカナの間に満ちる魔力が弱まっていく。
驚き焦るアリウスの背後に静かな声が掛かる。「どうした。曲芸はもう終わりか?」
「貴様―!」血走ったアリウスの目に、ダンテがこれ見よがしに指先で弾いたコインが映った―金貨のアルカナ。
では祭壇にあるあれは。嵌められた事を知り、歯をきしらせるアリウス。
「偽物同士―お似合いじゃないか」その耳にダンテの声が冷たく響いた。
アリウスが怒り狂った唸り声を上げると同時に、負荷に耐え切れなくなった祭壇のコイン―すり替えられたダンテのコインが弾け飛ぶ。
宙でそれをキャッチしたダンテは着地しざまに背の大剣に手をかけた。
「―ショウタイムだ」

372 デビルメイクライ2 sage 04/03/19 08:12 ID:UzxFpcO1
「私の夢!私の理想!誰もなしえなかった世界の“王”の座が―!」
敗北に泣き喚くアリウスにダンテはそっけなく言った。「王か。じゃあこれで―チェックメイトだ」
エボニーとアイボリーが轟音と共に火を噴き、アリウスは壁をぶち破って落ちていった。

「アリウスを倒したのね―」元はウロボロス社ビルだった瓦礫の前で、ルシアは小さく呟いた。
「これであなたの仕事はあと一つ」
近付くダンテを背に、ゆっくりと双剣を掲げる。次の瞬間、彼女は振り返りざまにダンテに向かって切りつけた。
危うく身をかわしたダンテはルシアの眉間に銃を突きつけたが、その喉元ぎりぎりには彼女の剣が光っていた。
「私を殺して」「私はアリウスに作られた魔物。いつか人を襲うようになるかも知れない―!」
なかば絶叫するように請うルシア。
「私を殺して…悪魔を狩るのが―貴方の仕事でしょう?」
無言だったダンテがその言葉に顔を上げた瞬間、辺りを閃光が包んだ。
失敗したはずの儀式。にも拘らず魔界の門が開いたのだ。
呆然とするルシアを尻目にダンテは悠然と歩き出す。引き止めようとするルシアにダンテはあっさりと言った。
「悪魔を狩るのが―俺の仕事だ」
ならば帰ってこれなくとも構わない自分が―そう申し出たルシアの目には涙が光っていた。
「人間らしく死ねるなら、私―」そう言って泣く彼女の濡れた頬をダンテの指が優しく拭う。
「行く必要はない  悪魔は涙を流さない」「でも―!」なおも言い募るルシアにダンテはコインを示した。
「だったら、こうしよう。表だったら俺が門の中に入る―それでどうだ?」コインを投げ上げ、受け止めると
「表―だな」ダンテは歩き出した。「マティエからスパーダの話―聞かなくていいの?」背中に掛かった涙声に顔だけ振り向く。
「知ってるよ。今の俺と同じようにしたんだろ?」
言い終わると同時に、ルシアの眼前へとコインが飛んできた。
「そいつは預けとく―なくすなよ」

「ダンテ―」魔力の渦の向こうへ消えた男のことを思うルシアの前に、突然巨大な火柱が上がった。
火柱はやがて人型の魔物へと変わる。身に蓄積された魔力を暴走させた、アリウスのなれの果てだった。
雄たけびを上げる魔物に向かって、ルシアは双剣を構える。
「最後の始末は自分の手でつけろって事よね―きっと」

激闘の中、最早人の姿も保てなくなったアリウスが叫んだ。
「貴様は―人間ではない!私が作った魔物―!魔物なのだ!」
けれどもうルシアが迷うことはなかった。何故なら―
「ダンテが教えてくれた―"悪魔は涙を流さない”って!」

373 デビルメイクライ2 sage 04/03/19 08:15 ID:UzxFpcO1
「心配しなくて大丈夫―帰ってくるよ  スパーダの時とそっくりだからね ―何もかもさ」
"扉”の前で待ち続けるルシアにマティエが言う。穏やかに頷き、手の中のダンテのコインを見つめるルシア。
しかし次の瞬間「あ ―!」慌てた声がして、マティエは娘を振り返った。
「どうしたんだい?」彼女は答えず、コインを食い入るように見ている。このコイン…
「両方とも  表 ―!」
表だったら、俺が中に ―彼の言葉を思い出し、ルシアは小さく苦笑した。
イカサマじゃない  カッコつけて ―コインを指先で跳ね上げる。二人の上に広がる空は、突き抜けるように青かった。

いつ果てるとも知れない死闘は、遂に決着の時を迎えた。人の姿をした金色の業火―魔神アルゴサクスはその翼を折り砕かれて、
大きくよろめいた。銀髪の男がゆっくりと歩み寄ってくる。息一つ乱していない彼こそが、魔界屈指の覇王を苦痛にあえがせている男、
魔王の、現世支配の野望を打ち砕いた男―魔剣士スパーダの息子にして最強の悪魔狩り―
男の歩みは転瞬早駆けとなり、瞬く間に眼前に迫った男の刺突と、アルゴサクスの最後の力を振り絞った一撃とが交錯する。
刃の腕の一撃を、男は螺旋のように身を捻ってかわし、飛び込んできた。衝撃にたたらを踏んだアルゴサクスは、男が消えていることに気付く。
見上げれば、自分が弾いた、男の長剣がくるくると空を舞っている。辺りを見回してもその姿はない。
ふと気付き、慌てて振り向こうとしたその刹那、宙から湧き出すように現われた銀銃が魔王の鼻先に突きつけられた。
なすすべもなく見守るアルゴサクスの目の前で銃に込められた魔力が爆発的なまでに高まっていき―撃鉄が上がる瞬間、男の口元がにやりと歪むのが見えた。

赤く濁った空の下、何処までも続く血管の浮いた地面を、一筋の矢のようにバイクが行く。
「さて―行ってみるか、地獄の果てまで!」
テールランプの尾を引いて、男の姿はあっという間に遠ざかって行った。

エピローグ

誰もいない「デビルメイクライ」の店内。ルシアはコインを指先で跳ね上げてはキャッチし、
キャッチしては跳ね上げ続けている。その耳にはダンテの残した言葉が今もこだましていた。
悪魔を狩るのが―俺の仕事だ  悪魔は涙を流さない  知ってるよ  今の俺と同じようにしたんだろ?
宙で掴み取ったコインを握り締めてうつむく。
「でも―スパーダは帰ってきたわ」目を伏せたルシアの耳に、かすかにバイクの音が届いた。はっとして顔を上げる。音は次第に近付き、
やがて店の前で止まった。彼女は店の外へといっさんに駆け出していく。弾かれたコインは床で何度か飛び跳ねたあと、静かにその身を横たえた。

374 デビルの人 sage 04/03/19 08:33 ID:UzxFpcO1
こんなかんじー。見にくくてゴメン。駄文でゴメン。長くてゴメン。略が下手でゴメン。
最後の方なんて厨小説だよコレ(/A`) 
まぁ端的に言うと敵に関しては、戦った×いっぱいって感じで。
ストーリーに関してはルシアは自分が人造魔物であると知ってガビーン。
世界制覇を企む悪いサリーちゃんパパに人質にされて封印の道具取られてダブルガビーン。
マミーの説得にも拘らずルシアへこみっ放し。でもダンテの一言であっさり立ち直り
ダンテはなんだか知らんけど封印解けて開いちゃった魔界の扉とおってこっちに来ようとした魔王を
ブチ殺しルシアは生みの親をアボンしてメデタシメデタシってことです。
最初っからこう書けば良かったのですが、わかりにくいかな、とついつい…
ながながスレ汚しスマソで下。

コソーリ(でも口説き文句使い回すってのはないよなー
   どんなナンパ師だとシナリオ作った奴小一時間といつめたいよ…

388 デビル2を書いた人の中の人 sage 04/03/20 01:05 ID:vMiGe/mN
ダンテのラスボスバトル最後、宙に浮いた剣がどうなるか書き忘れてたよ。・゚・(ノД`)・゚・。ウエエェェン

絶望の声を残して業火の覇王は粉々に砕け散り、男は掲げた腕をゆっくりと降ろす。
(そこからカメラが思いっきり引いたあと、画面一杯の、どアップで)落ちてきた剣が
(彼の姿をちょうど隠すようにして)深々と、ひび割れた大地に突き立った。

とでも脳内補完しといて下さいごめんなさい…まぁ今更言っても後の祭りですな OTL 
デ…デビル2一番の決めシーン(ですか?一応。)を…
まとめサイトの方、もし乗っけて下さるならカッコ内の文字を取り払ってから、
ダンテのにやり笑いのあとに付け加えていただけるとありがたいです。

あと上の方にリクがあったデヴィル1の続き、一応書けますが、どうしましょう?(また長くなるよ多分…
…ってこれ前の人書いたのミショーン2までなのだが。あと21ミショーン残っているのだが。
引き継ぐならほとんど大部分を俺が書いちゃうことになるのだが…
前回から約一ヶ月。文を練って、再び投下しようと思てたのにー!いらん事すんなゴルア!
等ということはないだろうか、前の人よ…






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