カルドセプト サーガ

part38-74,75,106,107、part40-217~222

 

74 :カルドセプトサーガ:2008/04/08(火) 00:00:08 ID:wI9Z1QJb0
主人公が貧しい村の為に望んで奴隷商人に売られ、村から出てくると
擦れ違ったファウスティナのカードが反応し、呼び止められます
主人公に星々の夢を見た事を確認すると、ファウスティナは一緒に来てくれる様に
頼みますが、奴隷商人は商品は渡せないと拒否されます
するとカードを目当てにやってきたリララが登場し、ファウスティナにカードを渡す様に
要求し、カードからゴブリンを召還します。するとファウスティナのカードからもミノタウルスが
召還されます、主人公の力らしいです

勝利後にリララは逃げて行き、ファウスティナは改めて主人公に来てくれる様に頼みますが
セプターは高く売れると喜んだ商人に拒否されます、自分は国王の娘だからお金は
払うと言いますが、信じてもらえずスルーされます

その後、セプターの集う闘技場に売り飛ばされた主人公をファウスティナが見つけ
自分のカードで戦う様に言われます、勝ち続ければ自由の身になれるそうです
そうして「ナルシスト」「粗暴だが子供に優しいリザードマン」「10年間無敗のチャンプ」に
勝利した主人公は自由の身になり、ファウスティナからカードを託した理由を話されます

元々カードは神殿に認められた王家の者が代々受け継ぐものだったのですが
ファウスティナにはセプターとしての能力が無かった為、選ばれた者を探す旅に出ており
やっと主人公を探し当てたとの事です
主人公も闘技場で戦っているうちに、応援してくれるヒロインの為に尽くしたい気持ち
になっていたので、ファウスティナに着いて行く事を了承します

帝都に着いた主人公達
父親である国王に主人公の事を王国を救う者だとファウスティナが紹介しますが
権力を取られてなるものかとファウスティナの姉(アニーディア)が登場して異論を唱え
ペットのティコムンと主人公を戦わせて勝った方が認めてもらうのはどうかと提案、
国王もそれで構わないと言い、戦う事になります

勝利後は国王に命じられ、交戦中の4つの国に和平の使者として向かう事になります

 
106 :カルドセプトサーガ:2008/04/09(水) 21:38:27 ID:+USUyrzu0
4つの国に向かう際には選択肢が表示され、好きな順番に回る事ができます。
いずれの国にも帝国に手痛い損害を与えたセプターがおり、和平の提案を信用しない彼らと
戦って信頼を勝ち取る事になります。
各国とセプターの特徴は以下の通り

(蒼き密林のメルキゼキア)
 奥深い森の奥にある国、帝国が森を開墾しようとしているので怒っている
 セプターは豹の様な格好をした女、勝ったらお前らの皮を剥ぐと言ってくる。

(不死鳥の山フェニキオン)
 溶岩の火力を利用して武器を大量に生産し、反撃の準備をしている。国から全てを盗もうとした帝国が憎い。
 セプターはハゲ、像足、赤い法衣の僧侶。理性を大切にしていると言うが、怒りに我を忘れてる。
 勝ったら火に投げ込むと言ってくる

(霧の国ブリュメーア)
 巨大な湿地みたいなところにある国。かつての超大国だったが、帝国にその座を追われた。
 セプターは一人称が「わらわ」の女王様、肌もやや青い。勝利すると冗談で、主人公をよこせと言ってくる

(黄金砂漠バトゥーアン)
 以前は帝国の同盟国だった。かつては豊穣の地であったが、金が出るとわかった途端、帝国に国中掘り返されて砂漠に。
 セプターはターバン巻いてる中東系の格好のおじ様。勝利すると帝国ではなく、主人公達を信用し、和平に応じる。
 たまに人の話を聞かず、日本の古文みたいな事をブツブツ言ってる。

因みに3つめの国では主人公とファウスティナを暗殺する為に現れた「ティコムン」、最後の国では帝国にはセプターが居ないので攻め時と
各国をそそのかした張本人「ドラクマ」を交えて戦う事になります。ドラクマは自らが崇める大司祭の存在や、ファウスティナを狙っている事を告げます。


4つの国を全てまわり、各国と講和した事を国王に告げると、主人公を褒め称え、将軍にしてくれると言いますが
各国をそそのかした「ドラクマ」や大司祭、ファウスティナが狙われた事を告げても全く関心を示しません。

それから暫くして、国王は講和した国は油断してるから攻め落として領土を広げるなどと言いはじめますが、
ファウスティナは神殿とセプターの名の元に和平の為に向かったのに、今更侵略する事に意味は無いと反論します。
それに対し国王は、セプターは戦争の道具だと言い、主人公に将軍にしてやるから戦えと命令します。

しかし主人公は自分はファウスティナの為に戦うと言い、彼女が望まない戦いはしないと断ります。
激怒した国王はファウスティナに戦う様に言え、実の娘なのにお前の父親の命令が聞けないのかと言いますが
ファウスティナは「もうあなたの事は父親とは思いません」とバッサリ。

その時それを聞いた姉「アニーディア」が登場し、それじゃあ変わりに私が国王の望みを聞いてやると言い
そもそも貴方が神殿に選ばれたのが間違いだったのよと言い、「ティコムン」を差し向けてきます。

難なくこれを退けた主人公ですが、姉が謀反を起こしたと叫んだ為に主人公とファウスティナは謀反人になってしまいます(因みに国王は何も言ってない)。
ファウスティナは主人公に巻き込んでしまった事を詫び、カードを持って逃げる様に言いますが、主人公はファウスティナを連れて帝都を脱出します。

 
107 :カルドセプトサーガ:2008/04/09(水) 21:47:25 ID:+USUyrzu0
106は74の続きです、まとめて書き込まないと分かりにくいですね。ゴメンなさい。
反省して残りの分は分割しないで一気に書き込みます(再プレイは1ヶ月位かかります)。

 
217 :カルドセプトサーガ:2008/08/03(日) 16:18:36 ID:OVl2qQZA0
カルドセプトサーガを書いていた者です
最初からプレイし直していたのですが、トラブルがあって時間がかかってしまいました

画面撮りながらやり直したので、現在文章を編集中です・・・
とりあえず、前回の続きから陽拝宮殿プロブディンまで書き込みます
 
218 :カルドセプトサーガ:2008/08/03(日) 16:25:37 ID:OVl2qQZA0
(ディナール山脈)
帝都脱出後、取りあえずファウスティナの師匠である賢者にかくまってもらうために山へ
そこへドラクマ、カストールが2人がかりで襲ってくるが来るが、リララが加勢にくる
勝利後に親玉の大司祭登場、ファウスティナに「カードを否定する思いを受け止めてやろう」と言い、
テレポートしてファウスティナを連れ去ってしまう

「助けを求められたのにファウスティナを助けられなかった」と主人公は悔やむが
他に頼るあても無いので、賢者の元へ向かう(リララも主人公と決着を付けたいと言い付いてくる)


(エツメル山の隠者の館)
館に着くと賢者登場、賢者は名をディアーナと言うらしい(見た目は若い女性)、
ディアーナはあの大司祭は自分でも勝てないので帰れと言います。
そこで主人公は「大司祭と賢者より強ければ良い訳ですよね」と言い、実力を試される事に(リララも参戦)

勝利にヒロインを助ける方法を聞く主人公、それに対しディアーナは「彼女が世界を滅ぼせと言えばそれに従うのか?」と尋ねると
主人公は「自分の見た夢の意味を知り、それを彼女に伝えたい、それしか彼女に出来る事は無い」と答えます
ディアーナは「それだけの力がありながら、星々の夢を知りたがっているなら、サフィウス倒せるかも知れない」と言い
主人公達を試練の場に連れて行きます


(星司の泉ヴェイニス)
※セプターとカードが支配する側を決める為に戦う場所、深い深い水の底にあるが何故か呼吸できる

カードの記憶を守る神官フォンティシエルの前に転送された一行
彼女に勝てば星々の夢の始まりを知ることができるが、負ければ溺れ死ぬらしい。
リララと主人公は同意して、神官と戦う事に

勝利後に星々の夢の続きを見せられる
「カルドラが宇宙と神々を作り、そして世界を見守るために天空へ昇り、創造の書カルドセプトを残した
そして神々はその書物に従って世界を作り上げた」

フォンティシエルは自身の持っている星々の夢を見せた後、さらなる試練に向かうように言い、カードの化身である彼女は試練を乗り越えた証としてカードになります
カードを手に入れた主人公はさらなる試練へ向かいます
 
219 :カルドセプトサーガ:2008/08/03(日) 16:26:07 ID:OVl2qQZA0
(月折の塔カニンガン)
※巨大な木の中に作られたステージ、負けたら木の養分にされる

フラムフルールの前に転送された一行、勝てばカードが生まれた記憶が分かるらしい
勝利後には星々の夢の続きを見せられる

「神々はカルドセプトに従い、最初に宇宙に生まれた世界を育てようとしたが、3人の神のうちの一人であるバルテアスガ
カルドセプトの空白に自分の意思を書き込み、カルドラの地位を奪おうとした、
その行為をカルドラは良しとせず、カルドセプトを砕き、バルテアスを幽閉した
散らばったカードは作られた世界に散らばり、人々は力を得た」

夢を見せた後、フラムフルールもまたカードになり主人公の元へ下ります
そしてディアーナに連れられ、最後の試練の場へ繋がる転送円に入ります


(墓標峡谷)
※試練に破れて死んだもの達の魂が集まる場所。負ければ敗者は亡霊たちによって死の世界へ引きずり込まれるらしい。

墓標峡谷に着いた時、ディアーナは「カードが真の力を発揮するのは途方も無い争いと破壊の果てのこと。カードが誰かを救うことなど無い」と言います
どうやら過去に最愛の人を失った様子。
「サフィウスを倒したければ私を倒すがいい。負ければ亡霊となるぞ」と言って戦いを挑んできます。

敗北した師匠は「サフィウスが世界を滅ぼす所をみるよりは良い」と、覚悟を決めますが何も起きません
「早く死に引きずり込め」と言っても亡霊達はスルーします、どうやらカードが亡霊達を遠ざけているようです
その原因は主人公がカードに師匠を守れと指示したからだそうです

主人公が「あなたはカードが人を救うことなんてできないと言ったが・・・、あなたにとって大司祭は本当に倒すべき存在なのですか?」と聞くと
ディアーナは「サフィウスこそが私が隠者になった理由、私は彼と戦うはずだった、しかし戦えなかった、唯一愛した男だったから」と告白・・・
そして「行け最後の試練に勝つだろう、あの男を止めてくれ、カードの闇に支配されたサフィウスを救ってくれ」と主人公に頼みます

 
220 :カルドセプトサーガ:2008/08/03(日) 16:27:02 ID:OVl2qQZA0
(陽拝宮殿プロブディン)
※最後の試練が行われる場所は火山の火口

リララが「ファウスティナを助けたら一緒に組まないか、あんたとなら負けないし」と誘いますが、主人公はやんわり拒否

すると試練の番人ルーソレイユ登場、しかしドラクマに操られている、最後の試練の勝利者である大司祭の力があれば侵入も容易かったとのこと
主人公、リララVSルーソレイユ、ドラクマの戦いになります(戦闘間際、リララが「今回を最後にもう一緒にに戦うことなんでできないから・・・」とか言います)

勝利すると、ルーソレイユはドラクマに「試練の道を歪めし者よ、カードの意思の報いを受けるが良い・・・」言い
ドラクマは青い炎に包まれ、大司祭に助けを求めながら消滅します
更なる夢の続きを見せられる主人公達

(夢の続き:ムービーの内容です)
だがバルテアスはカルドセプトが破壊される前に・・・
ある呪いを書き込んでいた・・・
再びカードを集めた者は・・・
カルドラの創造の力を手に入れると
世界に住まう者たちがカードの存在を知った
カードの力を現すことが出来る者を
人はセプターと呼んだ
セプターたちは互いにカードを奪い合い・・・
やがて・・・その頂点に立つ者が現れた
覇者となったセプターはカードの力を利用し
復活を狙うバルテアスの存在を知り・・・戦った
そしてセプターの勝利によって
バルテアスは再び幽閉され・・・
セプターは新たな世界を創造し・・・
神々の一員として迎えられた・・・
カルドセプトは再び無数のカードとなって
新たに生まれた世界に降り注いだ・・・
カルドセプトはそれ自身を永遠に輪廻させる
セプターが世界を創造して神となるたびに
カルドセプトはカードとなって道を示す
カードは過去と未来と世界とお前をつなぐ
神々とお前を・・・出会うべき者たちをつなぐ
セプターよ・・・お前は今ここで
世界と分かちがたく結びついた


主人公達は星々の夢の続きを見て、新しい世界を創る事が、カードの本当の役目だと知ります。
リララは星々の夢を見た事を忘れていた自分を嘆き「誰かの為に戦えるあんたが、最初に見た夢を忘れずにいるあんたが、羨ましい」と言います。
ルーソレイユは「世界の命運はお前達と共にある。この世界と新たに生まれるべき世界の為に戦うがいい。」と言ってカードになって主人公の手に。
リララは「ずっと一人ぼっちだった自分が世界の為に戦う。私はここに来るために、カードたちに出会ったんだ。」とつぶやき
この場所で修行を積み、次に会う時はカードを全部を奪ってやるからねと主人公に言いますが(主人公は苦笑)
最後に「死ぬんじゃないよ、あんたなら必ず大司祭を倒してあの子を助けられる。」と励まします
主人公は礼を言って転送円の中へ入っていきます。
 
221 :カルドセプトサーガ:2008/08/03(日) 16:37:52 ID:OVl2qQZA0
前回ファウスティナはヒロインと書いていたのですが、ファウスティナで統一しました
wikiも修正しておきました(今後も編集したら書き込みをします)

今リアルが忙しいので次回はまた後で・・・、ゴメンなさい

 
222 :カルドセプトサーガ:2008/08/03(日) 16:45:25 ID:OVl2qQZA0
補足ですけど、文章中に「・・・」が多いですがゲームの本文のままです
今後もこの調子で見にくいかも知れませんがご容赦ください
 
 

(2014/09/13 途中で途切れているため、勝手ながら追記)

大まかなあらすじの続きをラストまで

■無事に試練を終えた主人公は、今後向かう先を決める為に港へ向かう <<分岐点>>

向かう先にファウスティナが居る事を信じて、 一つは戦乱の気配がする方角、一つはカードの意思を信じて (うろ覚えで不正確な事アリ)
(A祭壇とB祭壇について この世界の大陸は双大陸上で二つの大きな大陸と中央の島で別れてる
AとBはその各大陸の中心)

□戦乱:王都は崩壊し、荒れ果てた王都で略奪や破壊を繰り返すセプターと戦う
 その他、破壊を行う大司祭の手下共を倒しつつ進み、大司祭へと対峙する

 (戦乱ルート、意思モードどっちがどっちだったか忘れたため間違いの可能性あり)
 ファウスティナとついに再開を果たすが、大司祭によって生贄にされる。生贄とすることで
 セプターの最終目標である神となるためのA祭壇へ向かうため

 大司祭を撃破した後、セプターの頂点となった主人公は祭壇へ向かい、世界の神へと対峙する

神「お前の求めるものは?」
主「やり直したい」
カルドセプトを完成させているため、その力を使い過去へともどる <<分岐点へ>>

□カード意思:大司祭の手下共は、各地のセプターを捕らえたり戦乱を引き起こしている(?)
襲い掛かってくる手下や混乱を収めて先へ進む

ファウスティナと再開する。この分岐中、大司祭は各地から集めたセプターを殺して力を奪い集める
本来カードを扱う事のできない、御子だけの存在だったファウスティナにセプターの力を与える
(最高の生贄とするため)
悲惨な戦争やセプターの争いで心を痛めたファウスティナが黒ファウスティナ化
大司祭を裏切り倒し生贄として、B祭壇へ進む。 こんな世界は滅んでしまえば良いとの事

主人公と激闘(黒ファウスティナの使用カードが初見殺しも良い所の、超絶コンセプトブック)の末
黒ファウスティナを止める。それと同時にB祭壇とセプターの仕組みにより力を失い死亡

再度、セプターの頂点に立ち神と対峙する
神:「お前の望みは?」
主:「ファウスティナ!」
再度 <<分岐点>> へもどる
 (分岐点からそのルートの最後まで結構なマップ数アリ。その上マップの盤面が広く複雑になっていくためすごく面倒。プレイヤーの殆どはいい加減にしろ!という具合のダレ具合)

■今までの二つのルートではファウスティナは救えない事を学び
 第3の選択肢を進む。 (己の信じる道?)

3つ目のルートを進行中、セプターの力を奪い取り、与える事が可能な場?でファウスティナを救出
主人公は夢の話、神々の話、世界の話をファウスティナに教え大神官を止めるために進む

真なる神殿へ到着。大司祭と対峙して撃破。大司祭がなぜか正気にもどる。
自分は大いなる何かに操られたいたと話す。
巫女のファウスティナとセプターの頂点に立った主人公が揃ったため、神々へと続く階段の扉が開く

階段を上り、この世界の神へと会いに行く途中大司祭を操っていた黒幕が登場
黒幕は復活を企むバルテアス。コレを撃破
(盤面がラストに相応しい、シリーズ恒例の大マップ。少々複雑だが、ここまでこれるプレイヤーの殆どが
 1対1ほど楽な事なく、特別縛りなどしていなければ苦労せず勝てるほど弱い。ただし使用カードのレアリティ
 が高いため、えげつないコンボをしてくる)

カルドセプトを完成させ、星々の夢をファウスティナに見せる

(新たな世界を二人で作る。的なエンディングだった気がします)

補足
記憶だけを頼りに書いているため、所々整合が取れていません。特に各ルートとストーリーが間違っている可能性大です。しかし、 分岐点①or②を済ませ、③に行きクリアというループ物のストーリーになっています。

登場人物補足
リララ:無事修行を終えて神官となる。 使用カードが以前は盗賊のようなトリッキー具合の高いカードだったのが、攻守のバランスがよいカードとなって、ルート③で2:2戦の助太刀に入る

黒ファウスティナ:盤面全体のモンスターを攻撃する事を主体としているカード構成で、知らずに未対策で挑む場合蹂躙される恐れがある。この世界を滅ぼしますと話す姿に相応しい戦法

白ファウスティナ:ルート③で救出した際に2:2戦の際いっしょに戦う
4種類の属性を満遍なく使い、防御能力が高いものが主体なため、邪魔にならず弱くはない。

大司祭:レアリティの高いカードが多数あり。水と森の防御が高いカードをメインとするため
序盤で土地取りを競り負けると後半時に手が出せずにまける可能性のある大司祭の名に恥じない強さ

バルテアス:因縁のボス。ただしカルドセプトの恒例でラスボスはドラゴンを主体としたカードを使う
ドラゴンと名の付くカードは、使用コストと条件が難しく即ガス欠を起こす。そのため力を発揮するまでの時間で
プレイヤーは勝利できる事が多い
 


 






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