不思議のダンジョン 風来のシレン3 ~からくり屋敷の眠り姫~

part39-392~399


392 :風来のシレン3 ◆l1l6Ur354A:2008/06/14(土) 16:46:56 ID:dKL3UwMs0
都で偶然出会ったシレンの叔父のセンセーからからくり屋敷の話を聞いて、
シレンとコッパとセンセーはオオツツキ村にやってきた。
からくり屋敷の情報を村で収集してから酒場に向かえば、酒場の娘のタエが
さらわれてしまったので荒れ寺へ助けに行った。
ところが実は、タエはからくり屋敷の財宝が目当てなようで自分からついていっただけだった。
シレンたちと同じくからくり屋敷の財宝を狙う十狼太たちに邪魔をされつつ、
からくり屋敷に向かうことになる。
からくり屋敷があるというホウライ山へ続く峠で、シレンたちは魔物に襲われていた十狼太たちに
追いついた。
そこへさらに、ホウライ山を守る四天王が現れてからくり屋敷の財宝を狙う盗人として
襲ってこようとしたが、謎の娘が制止した。
娘はシレンをからくり屋敷が千年待ち望んだ相手かもしれないと言う。
その言葉を受けて、四天王の大天狗がからくり屋敷に入るには四天王がそれぞれ持つホウライの玉が
4つ必要だと言い、砦に取りに来るように告げた。
シレンたちが怖気づいて逃げないようにとコッパをさらっていった大ムカデの巣穴から向かうことになった。
二番目に向かった大ワシの巣で、大ワシのジョニーを倒したものの隙を突かれて絶体絶命になり、
シレンがマムルにされてしまう。
そこへアスカが助けに現れてコッパだけを連れて何とか逃げだした。
シレンはどうやらオオナマズの巣にいるらしいから探しに行けば確かに場違いなマムルがいて、
オオツツキ村の村長にもらった打ち出の小づちで無事に人間に戻せた。
行方不明のセンセーのことは気になるもののからくり屋敷の探索を続ける。
最後に大天狗の城で大天狗を倒したところで十狼太がタイミングよく出てきてホウライの玉を
よこすように言ってくる。
やたら強気だと思えば、センセーを用心棒にしていたからだった。
センセーは傷を負って魔物の巣に落ちたところを十狼太に助けられ、その恩に報いるために
力を貸しているらしい。
そうしてシレンたちが閉じ込められてしまった間に十狼太たちが集めたホウライの玉をいかにも怪しげな
四つ目石にはめ、湖からからくり屋敷を浮上させてしまった。


393 :風来のシレン3 ◆l1l6Ur354A:2008/06/14(土) 16:52:45 ID:dKL3UwMs0
その後を追ってからくり屋敷に向かったシレンたちが屋敷の閉ざされていた扉に
向かい合えば、まるでシレンの存在に呼応したかのように扉が開かれた。
そして、謎の娘がシレンへ
「ようこそわたしの屋敷へ そして……おかえりなさいシレン……わたしのもとに……」
と意識の中で言う。
はっと気付けばシレンとコッパは四つ目岩のようなところへいた。
だがコッパは語りイタチのはずがタヌキになっており、シレンも侍のような格好になっている。
どういうことかと調べるためにオオツツキ村へ行ってみたところ、どうやらここは千年前の
世界だとわかった。
シレンは国司に逆らった豪族の娘を探す役目を負っているらしい。
その娘を探して神社へときたシレンは、神社にいた姫が四天王に命令していた娘とそっくりだと知った。
ふと気づけばからくり屋敷の門の前に戻ってきていた。
アスカには何もなかったらしく不思議そうにされてしまった。
からくり屋敷の外郭で戦鬼が待ち構えていた。
千年前の姫を守っていた武士たちのようだ。
彼らはシレンに我らを裏切ったと言い、姫様の仇という。
少しだけ千年前のことを垣間見たシレンとコッパにも、ましてや何も知らないアスカにも
わけがわからない。
それでもさらにからくり屋敷の奥へと向かえば今度は公儀隠密のおぼろ(実は最初に
攫われたタエも途中の茶屋の婆さんもこいつの変装)が出てきた。
公儀隠密の船に捕縛されてしまうものの牢を抜け出せば、船の中まで不思議のダンジョン化していた。
アスカが、からくり屋敷が接触した外部のものを侵食しているのだとかと言いだし、このままでは
いずれ世界中がからくり屋敷のようになってしまうとまで予想する。
そんなものを放っておくわけにはいかないから改めてからくり屋敷に潜入した。
からくり屋敷内郭の屋上まで着いたもののそこには何もなかった。
そこへ、十狼太とセンセーたちが現れる。
乱戦の中、床の仕掛けが起動して突如からくり屋敷が地下へもぐり始めた。
屋敷の地下には広大な地下世界が存在していた。
そこへ謎の娘がシレンたちを出迎え、シレンをホウライ国の王と呼んだ。
千年前の誓いを果たすために戻って来た、と娘がシレンへと言ったところでまたシレンとコッパは
気づけば千年前の世界にいた。


394 :風来のシレン3 ◆l1l6Ur354A:2008/06/14(土) 16:58:46 ID:dKL3UwMs0
オオツツキ村で話を聞くに、神社にいる姫の存在を隠すために竹を取っている爺さんが竹林の中で
拾っただとかという話をでっち上げたようだ。
姫の名前もかぐや姫というらしい。
姫と姫を守る武人と過去のシレンは幼馴染だったようで、過去のシレンは姫の存在を報告せずにいたようだ。
姫が言うには国司が財産を奪うために豪族の反乱ということにしたらしい。
逃避生活に疲れの色を隠せない姫の元から立ち去ったシレンはその帰りに姫をかくまっている
竹取の翁と出会う。
翁は、永遠の絆を誓えるのならば夜空の月と引き換えにシレンと姫の永遠を叶えてやろうかと
謎めいたことを言うのだった。
そしてまた気づけばからくり屋敷の地下に戻っていた。
かぐや姫とそっくりの娘は千年前の誓いをかなえに来たと言うものの、まだわからないことだらけだ。
娘にかぐや姫とどういう関係かと聞けば、時が来れば明らかになるとだけしか答えない。
娘は、王の敵を排除すると言って十狼太とセンセーたちを壺の中へ閉じ込めてしまった。
娘のいない時を見計らってセンセーたちを助けに来てみれば、地下世界に来ていたおぼろに
シレンたちも壺の中へ閉じ込められてしまう。
なんとか術を破って外に出て、同じく解放されたセンセーたちに乞われてシレンとコッパが知った
千年前のことを話したものの結局何もわからなかった。
ホウライ王国の途中で待ち構えていた魔物から屋敷の娘とは別にこの世界の神がいるらしいことがわかった。
魔物との戦いは勝手が違ったため傷ついたおぼろたち公儀隠密が撤退したりしつつ先に進む。
センセーたちにつり橋を落とされて死者の谷に転落したシレンたちは植物のようなからくりを倒したものの、
再生しようとするのを見てアスカが地面を掘りだす。
地面の下にも歯車などのからくりが地面のずっとずっと奥の奥まで存在していた。
地下のホウライ王国はすべて、からくり屋敷という自己増殖する物体の内部だった。


395 :風来のシレン3 ◆l1l6Ur354A:2008/06/14(土) 17:07:18 ID:dKL3UwMs0
次の竜が池ではセンセーがいた。
センセーは十狼太への恩を返すという以上にシレンと一度本気でやり合ってみたかったらしい。
センセーは元はシレンの父ギメンシャと旅をしていたのだが、十三年前に勝てるかどうかわからない敵へと
挑むギメンシャから今回からくり屋敷へ来ることになった発端の鍵を受け取り、そのまま見殺しにしたのだと言う。
センセーは、追いかけても追いつけないギメンシャへの嫉妬、そして愛する者を奪った嫉妬から
ギメンシャが死んでも構わないと心の底では思っていた。
だから、ギメンシャを殺したと言ったのだ。
そんなことを考えていたからセンセーは今回の旅でシレンに斬られて終わるつもりでいたし、
自分がいなくなった後にシレンの助けになるようにと匿名でアスカを呼び寄せていたらしい。
(実際にオオツツキ村に最初に来た時、センセーは風来通信を使うため別行動をとっている)
けれどもそれをアスカに卑怯だと指摘され、それでセンセーも少しは考え直したらしい。
センセーは一人にしてくれと立ち去った。
からくり櫓では十狼太がいた。
十狼太は単なる盗賊ではなく、千年前の国司の子孫でだった。
ゆえにからくり屋敷の財宝を受け継ぐ資格があると言う。
十狼太の家に受け継がれていた古文書によるとからくり屋敷を作ったのは竹取の翁であるらしい。
それを伝えて、十狼太は自分から櫓から転落した。
そこへ魔物が現れて、かぐや姫は追手に囚われたのだと言う。
気づけばまたまた千年前にいた。
どうやらかぐや姫がとらえられるところらしい。
炎上している神社へ向かったものの燃え盛る中に入るなど危険だから止められてしまう。
翌朝、燃え落ちた神社に立ち尽くしていたシレンの前に竹取の翁があらわれ、姫からだと鍵を渡す。
そしてかぐやのために子々孫々まで鍵を伝え渡すように言う。
翁は千年後に必ずこの地を訪れるのだと、それがイザナの血をひく一族の定めなのだとも言った。
戻ってきたシレンとコッパ、そしてアスカに向かって、センセーがおまえらだけでは頼りないと言って
再び同行することになった。
次のマップは縁日屋台だった。
コダマとコトダマ(センセーたちを壺に閉じ込めた魔物)があらわれ、鶴神の祭りだと言う。
シレンを倒してホウライ国の王となろうとする二匹を倒したものの、二匹の魔物はからくり屋敷が
真に目覚めたとき死と破滅が始まると言い残した。
だが屋敷の門がひとたび開かれた以上は進むしかない。
ここでアスカが、シレンとコッパが千年前に飛んでいるのはどういうことなのかと言いだす。
それにセンセーは、それは屋敷が見ている夢であり、それをシレンに見せることで大切な何かを
伝えようとしているのではないかと答えた。

396 :風来のシレン3 ◆l1l6Ur354A:2008/06/14(土) 17:14:08 ID:dKL3UwMs0
ついにからくり御殿へと踏み込んだシレンたちは屋敷の娘と対面した。
屋敷の娘はなよ竹のかぐやだと名乗った。
口で説明するよりもここまで自分で来てもらうことで理解してもらおうとしたようだ。
娘が千年たっても生きているのはヲチミズという霊水を飲んだからだと言う。
しかしヲチミズの出どころやからくり屋敷を建てた人物について聞いても要領を得ない。
それに千年前に燃える神社から逃げだせた後にシレン(先祖)にも会いにいかなかったようだ。
千年を待った目的は、おまえたちを食うためだ!と言い放って娘はクモのからくりという
正体を現した。
からくり姫を倒したところでオオツツキ村の村長が現れる。
村長は実は竹取の翁でもあった。
翁はシレンへ、永遠の想いを誓えるのならば永遠を叶えてやってもいい、という約束を
覚えているかと言いだす。
その約束を叶えてやろう、とも。
からくり姫は自分を本当のかぐや姫だと思い込んでしまっただけの単なる生き人形であり、
本当のかぐや姫は千年前からシレンを待って眠り続けているらしい。
翁も二千年この時を待ったといい、さらに屋敷の奥へ来るよう促した。
どうやら地下世界を作り出した存在であるから、鶴の神というのは翁のことだったようだが、
なぜ「鶴」なのかがわからなかった。
からくり御殿の本丸に踏み込んだところでアスカが改めてからくり屋敷の不可解さを口にする。
まるで屋敷が生きているような理由にセンセーはパラレルワールドという南蛮の説を出してきた。
それに翁がいい線をいっていると声だけで応える。
曰く、ここ(ホウライ山)は世界と異界との境界が危ういところであるらしい。
翁の目的は異界への扉を開くことであるようだ。
センセーがいくら調べてもまるでわからなかったのに、今になってからくり屋敷の話が出てきた。
翁がわざとホウライ山のうわさを流してシレンをここにおびき寄せたのは、千年に一度の
星の合のためらしい。
それによってさらに世界と異界の境界が揺らぐ。
からくり屋敷はそれを利用してはるか昔に閉ざされた異界への扉を開くための仕掛けだとも翁は話した。
からくり御殿の銭蔵で、財宝への執着から魔物と化した十狼太を倒した。
今わの際に十狼太は千年前にかぐや姫を国司に売ったのはシレンの先祖ではないと教えた。

397 :風来のシレン3 ◆l1l6Ur354A:2008/06/14(土) 17:19:52 ID:dKL3UwMs0
空中舞台で待っていた翁にセンセーは二千年前に不老不死の薬を求めた男の話をし始めた。
その男は不老不死の薬を探し求めた末にホウライ山で倒れて、死後に鶴となり子孫を見守り続けたらしい。
その男の名は徐福だという。
それを聞いたコッパやアスカが、オオツツキ村でそれを裏付けるような話を聞いたことを思い出した。
村人の先祖は海を渡ってきたという話、ご先祖は鶴となって見守っているのだという話だ。
さらにセンセーは、翁が徐福だとして、二千年も生きていられる理由を不老不死の霊水ヲチミズだという。
それを手に入れるために翁はろくでもない魔物とろくでもない契約をして魔物になったのでは、とも言った。
徐福は死して鶴になったと言われているが、鶴はたづともいい、たづはたつ、つまり竜にも通じている。
かぐや姫にもヲチミズを飲ませたのだろうと指摘されて、ついに翁は自分が徐福であると認めた。
月の向こう側からのささやきがこの地に徐福を導いたらしい。
さらにその声はイザナの血をひくものをもって封じられた異界を、天の門を開けと今もささやいているようだ。
天守閣で徐福とついに対決する。
徐福は、千引きの岩がはじまりだという。
千引きの岩は神産みの神話に出てくるものであり、だとすればシレンのイザナの血とはイザナギということになる。
つまり、千引きの岩とは月だった。
翁の目的とは、天から月を消し去り黄泉比良坂を開くこと。
そんなことをすれば今の世界が大変なことになるものの、ヲチミズを飲んで神の力を得た徐福にとっては
新たな神世を開けるからどうでもいいらしい。
シレンたちに敗れた徐福は、センセーのヲチミズとは何かという問いに、ホウライ山はもともと異界との境界上にあり
星の合の間は神の力を強く宿して霊水となると答え、徐福へ宿っていた神の力でシレンのイザナの血をさらに強めて
消え去った。

398 :風来のシレン3 ◆l1l6Ur354A:2008/06/14(土) 17:28:16 ID:dKL3UwMs0
かぐや姫が眠る御陵でアスカが立ちふさがる。
徐福の言っていた通りならばかぐや姫を目覚めさせるのは黄泉を開くことになる危険性があるからだ。
それでも、千年もシレンを待っていたかぐや姫のために、からくり屋敷を止めるために進むシレンと
アスカは戦った。
二人が立ち合うところへかぐや姫の護衛の武人たちが現れる。
すでに十狼太の話した千年前の顛末を知っているようで裏切り者を始末し、自分たちはただかぐや姫を
守るためにいる者で屋敷の目的とは無関係だという。
地下にいてはよくわからないが地上では満月がからくり屋敷のある湖にかかり、大がかりな仕掛けが動き出していた。
眠るかぐや姫はシレンが訪れたことで目を覚ました。
だが、その様子は明らかにおかしかった。
体の半身におかしな文様が浮かび、シレンをイザナギの子と呼ぶ。
コッパが戸惑いを見せたその時、時計が鐘を打ち鳴らした。
地上では四天王のいたホウライ山の四つの砦に鏡が現れ月を合わせ鏡に映し出すことで、月をホウライ山の湖に落とした。
さらに全身に文様を浮かばせたかぐや姫がシレンに鍵をつかうように言う。
シレンが持っていた鍵は天の門を開くカギ、十束の剣の破片だった。
それをシレンが使わなければ何も起こらない。
だからこそ、徐福は最後に消えたように見せかけてシレンに乗り移ることで時が来た今、剣の力で月を削らせた。
目覚めたかぐや姫は黄泉津大神、つまりイザナミだった。
イザナミは人間をすべてくびり殺すつもりらしい。
だが、千年も眠ってシレンを待ったのはこんなことをするためじゃないというコッパの叫びに応じてか、
かぐや姫の意識が再び体を取り戻してイザナミの意識を追いだした。
さらに月を削っている剣をどうにかしなければ、とかぐや姫が十束の剣に手をかける。
ただの人ならば十束の剣に触れられないが、ヲチミズを飲んだかぐや姫は神の力を得たのでそれが可能だ。
剣を抜いたことで千引きの岩は少し削れただけとなったが、それでも次元の隙間は開かれた。
一足先にシレンの体を乗っ取ったまま黄泉津比良坂に向かった徐福の後をセンセーとアスカ、コッパが追いかける。
体を無くした徐福を倒すためにセンセーは体をわざと渡して倒させようとする。
しかしセンセー本人にも予想外だったことに、シレンへ乗り移っていた徐福がセンセーへと乗り移った時
イザナの力も流れ込んだから助かったらしい。

399 :風来のシレン3 ◆l1l6Ur354A:2008/06/14(土) 17:41:29 ID:dKL3UwMs0
黄泉の国にある、黄泉御殿の奥でイザナミが待っていた。
地上を死者の楽土にするなんていうのを聞けるはずもなく戦うものの、相手は神なのでまるで歯が立たない。
そこへシレンの危機を感じ取ったかぐやが現れて十束の剣の黄泉を払う力をイザナミにぶつけた。
それによってイザナミの真の姿があらわれる。
荒ぶるイザナミへかぐやがオオツツキ村へと伝わる歌を歌う。

からくり屋敷の おひいさま 待ち人来ずして ゆめンなか
三年ねむぅて 梅となる…… 十年ねむぅて鶴となる……
百年ねむぅて 風となる…… 千年ねむぅてなンとなろ?

オオツツキ村の子供たちが歌っていた歌、それは実はいにしえの魂振りの歌だった。
かぐや姫がその歌を知っていたのは、ヲチミズによって不老不死を得たものの、火傷はそのままになってしまった
かぐや姫を慰めるために徐福がオオツツキ村の子供たちに教えたからで、子守唄のようにかぐや姫は聞いていたという。
シレンの剣とかぐやの歌によって黄泉へと砕けた千引の岩を導いて勾玉を作り依り代とする。
無事に魂振りは成功して、黄泉の神となる前のイザナミに戻った。
かぐや姫は私のシレンの元へ行くと言って昇天。
シレンたちはイザナミによって無事に地上へ戻されて、からくり屋敷は崩壊。
これからもシレンの風来人生活は続くのだった。おしまい。






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