サモンナイト4

part42-53~56,73~76(途中まで)→続き:part56-319,320


53 :ゲーム好き名無しさん:2008/10/13(月) 09:18:21 ID:DtHY4ArP0
サモンナイト4、途中まで投下します

54 :サモンナイト4:2008/10/13(月) 09:20:53 ID:DtHY4ArP0
■世界観

・舞台となるのは、人間の世界リィンバウム。リィンバウムを中心に、機界、霊界、鬼妖界、幻獣界が円をかくように隣接している。

・リィンバウムだけが、他の世界から生物を召喚することが出来る。
 召喚術はどの技術より珍重され、日々研究されている。
 召喚士の派閥があり、蒼の派閥(マシ)、金の派閥(金儲け)、無色の派閥(極悪)などがある。

・召喚された生物は、召喚士なしには、元の世界に帰れない。
 リィンバウムだけが召喚術を使える、召喚格差が問題になっている。

・リィンバウムでは、他の世界から召喚したものは、人であれ召喚獣と呼び、蔑視する。
 この召喚獣を奴隷として酷使することによって、リィンバウムの文明的生活は成り立っている。
 リアの石油問題とかと一緒で、無いと困るので「しょうがないこと」と人々は認識している。

■主人公

【フェア(♀)/ライ(♂)】:弱冠14歳で、宿屋兼食堂「忘れじの面影亭」を切り盛りするしっかり者。
             母は若くして亡くなり、妹の病を治す方法を探して、父と妹は旅に出ている。
             幼かった自分を置き去りにして、何年たっても帰ってこない父を恨んでいる。
             姉御/兄貴肌のカラっとした性格だが、ほんの子供の頃から自活してきたので、人に弱みを見せない強情な面がある。
             料理の達人。父に仕込まれた剣術を今も修行していて、召喚術の素養もある。

55 :サモンナイト4:2008/10/13(月) 09:22:15 ID:DtHY4ArP0
■ストーリー
(フェアで書きます。ライ派は脳内補完ヨロ)

第一話『流れ星、拾っちゃいました』(Welcome The Shootingstar)


【リシェル♀】:主人公のおさななじみ。町の名士、ブロンクス家のお嬢様。おてんばでわがまま。
        機界と相性がいい、見習い召喚士
        屋敷を抜け出しては、主人公の宿屋をしょっちゅう手伝っている。

【ルシアン♂】:リシェルの弟。真面目でおとなしい。
        召喚術の才能に恵まれず、剣士を目指して修行中のおぼっちゃま。
        姉と主人公に引きずりまわされつつ、フォロー役として頑張る毎日。

【ポムニット♀】:ブロンクス家のメイドさん。ほぼ朝比奈みくる。
         子供達の世話もまかされており、厳格なテイラーとおてんばなリシェルの間で板挟み。
        でも、リシェルとルシアンの事を、宝物のように想い、尽くしている。
        
【テイラー♂】:町の名士で、金の派閥の召喚士。リシェル達の父。ツンデレ紳士。
        主人公の父の昔馴染みで、破天荒で自分本位な彼を、主人公と同じように嫌っている。
        一人残された主人公に、自らスポンサーとなり、宿屋を任せ自活させている。       

主人公フェアは、小さな宿場町トレイユの外れで、宿屋兼食堂を営んでいる。
おさななじみのリシェルとルシアンに助けられながら、なんとか店を切り回している。
オーナーのテイラーに小言を言われ、ポムニットさんに取り成されて、いつものように日が暮れた。
リシェルが、星を見に行こうと言い出して、3人で星見の丘へ行く。
無数の星を眺めていると、大きな流れ星が近くに墜落した。
見に行くと、それは、星ではなくて大きなタマゴだった。呆気に取られる3人の前で、そのタマゴが割れた。

そこから出てきたのは、可愛いちっちゃな竜のようなもの。(ポケモンのラティアス似。ここの選択で性別分岐)
そこに、柄の悪い男達が声をかけてくる。
「それをこっちに寄越せ!」
フェアは、男達の一方的な態度と、怯える生き物を見て、渡さないことに決める。
男達は襲ってくるが、腕っ節に定評のあるフェアと、リシェルの召喚術、ルシアンの剣術で撃退する。
そして成り行きで、フェアはなんだかわからないものを引き取る事になった。

56 :サモンナイト4:2008/10/13(月) 09:25:06 ID:DtHY4ArP0
第二話『この子どこの子、迷子の子』(You Little Dickens)

【ミント♀】:町に派遣されている、蒼の派閥の召喚士。きれいなおっとりお姉さん。
       植物の研究をしていて、町に家を持ち菜園で野菜を栽培している。
       主人公の宿に、おいしい野菜を安く提供してくれる恩人。

【グラッド♂】:町に駐在する帝国軍人。おまわりさんみたいなもの。
        面倒見がよく、主人公達のお兄さん的役割。ミントさんに片思い。
        槍使い。 

拾った生き物を、竜の子供ではないかと仮定する幼馴染トリオ。
竜は、強大な魔力と膨大な知識を持つ、半ば伝説の生物。そこらへんに転がってるものではないはずだが…
ゴタゴタと騒動があるが、結果だけ言うと
・テイラーに、ミュランスの星(ミシュランみたいなもん)を目指せと言われる
・竜の子が人間の子供に変身できることがわかる(でもしゃべれない。)

竜の子の半端ねぇ魔力に仰天した幼馴染トリオは、この子をどうするかで喧嘩になる。
大人たちに取り上げられたくない、けど私達だけでこの子を守りきれる保証はない…。
そこに、昨日襲ってきた男達の親玉がやって来る。
彼は、「剣の軍団」将軍レンドラーだと名乗った(スネーク似)。
竜の子を渡すのを拒むと、剣の軍団と戦闘になる。
こちらは子供3人。絶体絶命かと思われた時、ミントさんとグラッド兄がそこに駆けつける。

しばらく戦うと、レンドラーが笑い出した。
「剣筋を確かめてみて確信がもてた。貴様、あの冒険者の娘だな!!」
フェアの父が、彼らの計画を根本からブチ壊したらしい。
「あの男に与えられた耐えがたき屈辱の数々、いずれ娘である貴様につぐなわせる!」
そう言ってレンドラー達は撤退する。
どこまでも自分に迷惑をかける理不尽な父に、フェアは爆発する。
「クソおやじの、ばっかやろおおおおーっ!!!」

73 :サモンナイト4:2008/10/19(日) 17:39:44 ID:AEzfWhqp0

第三話『ドキドキ、はじめての御使い』(A Cute Angel)

【リビエル♀】竜を守護する御使いの一人。霊界の、知を司る若い天使。ロリメガネっ子。
       見た目は少女だが、人間より高齢…のはずだが言動は未熟で子供っぽい。
       人間を見下しており、高慢に振舞う。弓使いで、霊界召喚に長ける。

ミントさんとグラッド兄が、理解者になってくれる。当面は、竜の子をこっそり育てることになる。
竜の子が何かを嗅ぎ取り、そちらに向かうと、幼い天使が機械人形達に襲われていた。
加勢して撃退し、天使を宿に連れ帰って手当てする。
目を覚ました天使は、「御子さま!ご無事だったのですね!」と喜んだ。
彼女の名はリビエル。この竜の子の親竜に仕えていた者で、この子を守る御使いだと名乗った。
人間を全く信用していないが、渋々事情を話してくれる。

この世界には、人間に虐げられ逃げ出した召喚獣が住む隠れ里が点在する。
最も強く古い隠れ里の一つが、呼吸する城『ラウスブルグ』。
そこを護る竜の、跡継ぎがこの竜の子だという。

親竜の元に送り届ければよいのだと分かり、一同は安心する。
しかし、フェアはリビエルが泣いているのを聞いてしまう。
「みつかいなんだから、しっかりしなくちゃ…ひとりっきりでも、もう帰るところがなくても…」 
一体どういうことか問い詰めると、リビエルは動揺して飛び出していってしまう。

追いついて、あなたは御使いなんでしょと宥めるが、リビエルは泣き出す。
「もう意味がないもの…守護竜さまは、もういない…亡くなられたの」
敵が攻めてきて、守護竜は御子を託して死んだらしい。ラウスブルグは敵軍に堕ちてしまい、もう帰れない。
5人いた御使いも行方が分からず、一番未熟なリビエルだけ残ってしまった。
泣きじゃくるリビエルを、フェアが叱咤して、あんたは何なのと問う。
「私は御使い…守護竜さまに仕えるもの。私の使命は、御子さまを守り抜くこと…」

そこに、老人が機械人形達を差し向けてくる。
彼はゲック、「鋼の軍団」総帥と名乗り、竜の子を引き渡しを求める。
機械人形を撃退すると、彼もフェアの父の理不尽な強さを語り、娘のフェアと一戦交えようとする。
ゲックは凄まじく強い召喚士で、フェアはもはやここまでと観念するが
ゲックがはりきりすぎて呼吸困難を起こし、鋼の軍団は撤退していった。
「姫さま」の為に、必ず竜の子を手に入れると言い捨てて。

これ以上、関係ない人間に迷惑をかけられないと言うリビエルに
フェアは、自分の父親が関わっているからこちらの問題でもある、協力すると申し出る。

74 :サモンナイト4:2008/10/19(日) 17:45:01 ID:AEzfWhqp0
第四話『素敵な若様、大暴走』

【セイロン♂】御使いの一人。鬼妖界の、龍人族の若様。
       高貴な出の為、尊大な態度だが、達観しており人間に個人的な敵意は持っていない。
       飄々としているが、実は責任感が強い。武術の達人で、鬼妖界召喚もできる。

【セクター♂】元帝国軍人で、今は町で私塾を開いている。主人公たちもそこの卒業生。
       足が不自由なナイスミドル。今も恩師として主人公は頼りにしている。

他の御使いと合流できるまで、竜の子とリビエルをかくまうことになる。
守護竜は、亡くなる直前、全ての魔力と知識を自身の一部に込め、五つに分けて御使い達に託した。
それを竜の子に受け継がせれば、竜の子は古の竜が培ってきた力を一気に継承できる。
守護竜亡き今、御子を短期間で成竜にする為の強引な手段だ。

この守護竜の遺産こそ、御使いが狙われている理由であり、悪用されればとんでもないことになる。
しかし、全て継承して成竜になれば、フェア達が護ってやる必要も無くなる。
こうなれば、一刻も早く御使いが集結することが重要になる。御使いと御子が惹かれあう力にかけるしかない。
一つ目の遺産を継承した御子は、人の姿に変身し、喋られるようになる。
そして、フェアの事を、「お母さん」と慕うようになる。

御子を連れて町に買い物に出た日、御子が他人の奴隷召喚獣たちの綱を解いて逃がし、大騒ぎになってしまう。
宿に戻り、叱ると竜の子は反論する。
「みんな嫌がってたよ 人間に命令されるのはもう嫌だって 生まれた世界に今すぐ戻りたいって」
どうして助けてあげたらいけないの と言う御子に、みんな
「しかたのないことなんだよ。召喚獣は人間に召喚され使役されるものなんだから」
自分達が教えられてきた通りに答える
「どうして!?そんなのおかしいよ!」
見ないようにしてきた「しかたのないこと」を突きつけられて、人間たちは沈黙する。

フェアは、言い分はよく分かるけど、自分で責任が取れるようになってからやれと怒鳴る。
御子への責任を全部押し付けられ、振り回されてウンザリしていたフェアは、家を飛び出してしまう。

途中で、やたら態度のでかい男に声をかけられる。
「ここらへんで小さな竜を見なかったかな?」と聞かれるが、うさんくさいので誤魔化して逃げる。
セクター先生に愚痴をこぼし、諭されて家に帰り、御子と仲直りする。

リビエルに、御子のことを聞かれた話をすると
「うさんくさくて、エラそうといったら、その者はセイロンですわ!」と飛び上がった。
御使いの一人だったらしい。慌てて皆で町を探すと、セイロンは例の軍に襲われていた。
どうも余裕らしく、軽々と敵を退けているが、一応助太刀する。
セイロンは鷹揚かつ態度がでかく、人間の助力をあっさり受け入れ、宿にまた客分が増えた。

75 :サモンナイト4:2008/10/19(日) 17:45:49 ID:AEzfWhqp0

ここで、竜の子の3分岐を

【リューム♂】青。やんちゃなガキ大将。
       短気で喧嘩っ早く、主人公にも生意気な態度を取る。
       他の2ルートより、明らかに主人公に殴られる回数が多い。

【ミルリーフ♀】ピンク。ぶりっこ系幼女。
        心優しく、泣き虫で甘えん坊。主人公を「パパ/ママ」と呼ぶ。
        男子主人公の時は、かなり露骨にリシェルを目の敵にする。

【コーラル?】黄緑。無口。無表情。こんな可愛い子が女の子なわけry系。
       大人びていて、必要最低限の事しかしゃべらない。
       主人公に対して、簡潔かつ効果的にツッコミを入れる。

76 :サモンナイト4:2008/10/19(日) 17:48:39 ID:AEzfWhqp0
第五話『今はもう、戻れない場所』(Bye-bye Old Home)

【アロエリ♀】御使いの一人。幻獣界の、有翼亜人セルファーン族の戦士。インディアン系羽根付き美少女。
       人間に強烈な憎しみを抱き、軽蔑している。
       戦士としての誇りが高く、女扱いを嫌い、常に男らしい言動を取る。
       尊敬する兄の行方を案じている。弓使い。
 
「剣の軍団」「鋼の軍団」は、「姫」を頭目とし、策士ギアンが率いる敵軍の一部だという。
敵軍が城に攻め入った時、御使い達を逃がすのに助太刀したのが、フェアの父だったそうだ。

二つ目の遺産を継承した御子が、御使いの魔力を感じ取り、皆で森に向かう。
そこでは御使いの一人、アロエリが魔獣たちと戦っていた。助太刀して、宿へ連れて行く。

彼女は、奴隷として虐待された亜人の子孫で、「ニンゲン」を嫌悪している。
リビエルが、「私達に手を貸してくれた冒険者の娘」だとフェアを紹介した途端、逆上したアロエリが主人公に襲い掛かった。
「放せ!殺してやるっ!!殺してやるうぅ!!!!!
オレは見た!守護竜様の首をはねたのは、コイツの父親だ!!」
セイロンもそれを認めたが、事情があったとアロエリをなだめる。しかし彼女は聞かない。
「先代がご存命なら、ラウスブルグを護れたはずだ!何もかもを壊したのは、貴様の父親だ!」
アロエリは飛び出して行き、セイロンが事情を話してくれる。

敵軍は、ラウスブルグの民をたきつけて内紛を起こさせた。
長い間守り慈しんだ民に牙を向けるのが忍びなく、また敵軍の狙いが自分の力だと悟った先代は、自害を望んだ。
その介錯をつとめたのが、フェアの父だった。

アロエリが、御子を連れて出て行ってしまう。自分と御子様でラウスブルグを取り戻そうとしているらしい。
無謀な逃走の末、獣皇率いる「獣の軍団」に奇襲を受けてしまう。
そこにフェア達が追いつくが、アロエリが獣皇に殺されかかっているのに届かない。
フェアは、御子に「アロエリを守れ!」と叫ぶ。震えていた御子に力が宿り、獣皇をブッ飛ばした。
皆が驚く中、セイロンはフェアの発した不思議な力をいぶかしむ。

ポムニットさんが、アロエリの手当てをしようとしてはねつけられる。
「ニンゲンなんかに、哀れみの目で見られてたまるか!!!」
自暴自棄のアロエリを、セイロンが鉄拳制裁して叱り付ける。

囲んでフルボッコにしてやった獣皇が、もう一度立ち上がって襲ってくるが
空から笛の音が聞こえてきた途端退却していった。
アロエリは結局宿に帰ってくるが、フェアは何も言わず迎え入れた。
理不尽な状況と非力な自分に苛立って当り散らす。幼い頃の自分とアロエリがとても似ていて、怒れなかった。


319 :サモンナイト4:2011/05/06(金) 02:13:30.44 ID:93F+PHY30
サモンナイト4続きざっと書きます

紆余曲折の末、主人公は御使いたちに信頼されラウスブルグ陥落の真相を聞く
ギアンがラウスブルグの民に暴露したのは城の秘密、異界へ航行する船として城が機能するということだった
城は守護竜と古の妖精達が力を合わせることで異界へ航行することが出来る
しかし、妖精達が去った今となっては安全な航行は不可能だった
だが元の世界へ戻りたいというのは民の悲願であり、説得し切ることはできない
先代の守護竜は、ラウスブルグの民を鎮めるため自ら死を選んだ。(介錯を務めたのが、フェアの父親)

「剣の軍団」「鋼の軍団」「獣の軍団」は、かつてそれぞれがエニシアに救われた過去があった。
彼らはギアンの非情なやり方に反発しながらも、エニシアの願いを叶えるためにギアンに従っている。
エニシアの願いは母親に会うこと。エニシアは妖精と人間のハーフ。詩人の父親は、妻が妖精だと知ると
自分の成功は彼女の能力によるまやかしだったと誤解して辛く当たるようになり、母親は失望して元いた世界に帰ってしまった。
母親を慕うエニシアは一目会いたいと別の世界に行く方法を求めている。
一方、エニシアを補佐するギアンの目的は別のところにあった。ギアンは高名な召喚師一族の出自だが、父親は召喚獣。
召喚師の祖父に「お前の父親は、むりやり召喚された腹いせに私の娘を乱暴して逃げた」と吹き込まれ虐待されてきた。
母親が早くに亡くなったためギアンはその話を事実を思い込んでおり、成長後は虐待した祖父を殺害して家督を奪取。
父親に復讐しに行くためにラウスブルグを動かそうとしている。
ギアンは自分たちから戦いを仕掛けている事などはエニシアに伏せており、軍団を指揮して都合よく動かしている。

320 :サモンナイト4:2011/05/06(金) 02:16:00.59 ID:93F+PHY30
エニシアは半分は人間なので、ラウスブルグを航行させるのは無理。
ギアンは実はエニシアを捨て駒にしてでもラウスブルグを動かそうとしている。
最終的にエニシアが母親に会うのを諦めて戦いを終結させようとする。ギアンは諦めず、
自ら龍に変身して事を成し遂げようとするが、失敗して堕龍という化け物になり果ててしまう。
主人公たち、エニシアも協力して堕龍を倒し、ギアンはきれいなギアンになる。
ギアンが肌身離さず持ち歩いていたお守り袋から、祖父の話は嘘で、ギアンは愛し合う両親から生まれてきたのだと分かる。
しかし力を使い果たしたギアンは消滅してしまう。
(2周目以降だと主人公のダメ親父が乗り込んできてギアンを助ける方法を教えてくれる)

竜の子は自分の意志でラウスブルグに戻る。エニシアは竜の子の協力で母親に会う事ができた。
主人公は相変わらずの宿屋経営を続け、最後に一番親しくなったキャラクターとエンディングを迎える。






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