イース・ストラテジー

part42-432,433、part43-77,78,80,81、part52-336,337


432 :イース ストラテジー:2008/11/29(土) 02:10:53 ID:XDdssXlK0
昔、悪しき魔竜が人々を困らせていました。
女神は5つの宝玉の力で魔竜を月の鏡に封じ込めました。
女神は宝玉を神官に託しました。
それ以来、神官の血を引く者が、代々宝玉を守ってきたのです。

シナリオ1 ゆらぐ世界
記憶を亡くした赤毛の青年は、エステリア王国の王様に剣の腕を買われ、
王女リオーネの護衛として召し上げられ、「アベル」という名前をもらいました。
ある日、エステリアの隣の国、ロムン帝国が月の鏡を手に入れたという噂が流れてきました。
リオーネは神官の末裔で、宝玉を守っていましたが、
ロムン帝国の4将軍が攻めてきて、リオーネと共に宝玉を奪っていきました。
月の鏡と5つの宝玉があれば、魔竜を蘇らせることが出来るといいます。
アベルはリオーネと宝玉を取り返しました。
そしてふたりはお使いイベントをこなしながら周辺各国を巡り、宝玉を3つ手に入れました。
ですがロムン帝国は2つの宝玉を手に入れていました。
リオーネが持っていた3つの宝玉も結局、ロムン帝国に奪われてしまいました。

シナリオ2 解かれし封印
魔竜は復活し、ロムン帝国の島に飛び去りました。
アベルたちは島に行きました。そこには、割られた月の鏡と、宝玉がひとつ落ちていました。
月の鏡が割れてしまったので魔竜を封印することは叶わなくなってしまいました。
でも、宝玉の力をうまく使えば魔竜の力を弱めることが出来るかもしれません。
アベルたちは宝玉を5つ集めると、それは大きな玉になり、魔竜と共に消えてしまいました。
ロムン帝国は何故魔竜を復活させようとしたのかというと、
落ちぶれてしまったので過去の栄光を取り戻そうとしていたのでした。
4将軍はもうふたりしか残っていませんでしたが、これからは地道に頑張るといいます。
エステリアに戻ってきたアベル。結局、記憶は戻りませんでした。
アベルは自分探しの旅に出ることにしました。

シナリオ3 英雄の足跡
アベルのことを歌にしたいと、吟遊詩人のカリスがエステリアにやってきました。
でも、もうアベルは旅立った後でした。
それからカリスはアベルの後を追って諸国を巡りました。
復興に向けて頑張っているロムン帝国も訪れました。
カリスはとある村にやってきました。なんと、アベルは旅立ったばかりだといいます。
ですが、もう日暮れです。カリスは、時間はたっぷりあるからと、今日のところは村に泊まることにしました。

433 :イース ストラテジー:2008/11/29(土) 03:33:20 ID:XDdssXlK0
ゲームに慣れるためのチュートリアル的な戦闘をするための、とって付けたようなストーリー。
このゲームのキモは対戦です。
イベントシーンのテンポが悪いと言われているが耐えられんほどではない。
メッセージは早送りできる。

77 :ゲーム好き名無しさん:2008/12/15(月) 18:56:57 ID:CqTYU1J20
イースストラテジーはあれで終わりだから途中から消しといてくれ

78 :ゲーム好き名無しさん:2008/12/15(月) 20:06:18 ID:IUneaFS4O
>>イースストラテジー
えらく中途半端な…結局主人公はアドルなん?

80 :ゲーム好き名無しさん:2008/12/15(月) 22:12:31 ID:raNEamrR0
>>78
だから言っただろ
対戦するためのチュートリアルだって。
あのストーリーは世界観や設定を説明するためのものだ

あと主人公(プレイヤーキャラ)というのは存在しない
戦う場所も自軍がどこの国なのかもバラバラ。

81 :ゲーム好き名無しさん:2008/12/15(月) 22:38:06 ID:vUZWUobD0
>>78
アドルじゃなくてアベルなんだ
クレリアという名詞以外にイースの要素一切無し

336 :ゲーム好き名無しさん:2010/07/17(土) 19:29:44 ID:dp1YNf460
「イース ストラテジー」というゲームのエンディングの内容を
教えてください。 機種は、ニンテンドーDSです。

337 :ゲーム好き名無しさん:2010/07/18(日) 02:37:40 ID:XVmGjTIV0
>>336
wikiにあるやつじゃ不満か?
ちなみに自分が書いたんだが
てかストーリーモードはシナリオがあの3つしかない
クリア出来なくて苦しんでたり
対戦してくれる相手がいないんなら窓から投げ捨てたほうがいい
マジで






| 新しいページ | 編集 | 差分 | 編集履歴 | ページ名変更 | アップロード | 検索 | ページ一覧 | タグ | RSS | ご利用ガイド | 管理者に問合せ |
@wiki - 無料レンタルウィキサービス | プライバシーポリシー