ときめきメモリアル3 ~約束のあの場所で~

part42-503~508、part46-495~500


503 :ときめきメモリアル3~約束のあの場所で:2008/12/13(土) 20:01:03 ID:xU6JhQxc0
■概要
高校生活3年間を、ひたすらシミュレートするゲーム。
女の子と知り合い、各種パラメータを鍛えたり、遊びに誘ったりして好感度を上げていく。
好感度を「ときめき」にして、各条件をクリアすると、卒業式の日に女の子に告白される。


■プロローグ
小高い丘に建つ、市立もえぎの高校。
その裏手の旧道が、伝説の坂に繋がっている。そこを登りきると、展望台のようになっている。
桜の舞い散る中、その場所で愛を誓い合った二人は、永遠に幸せになる…という噂。

主人公は入学式当日、その伝説を思い出して、朝その坂に寄ってみる。
坂にたどり着くと、先客が一人。桜の舞い散る中、主人公は一人の少女と出会った。(←攻略キャラの中からランダムで選ばれる)

式の後、帰ろうとすると、同じクラスの女の子に呼び止められる。
彼女の名前は牧原優紀子。小学校も中学校も一緒だったらしいが、主人公は覚えてない。
小学生の頃、男の子にからかわれていた彼女を、主人公が助けた事があると言われて、ようやく思い出す。
「でも、牧原さんって、もっとこう…」
「うん、おさげだったんだけどバッサリ切っちゃったの。ついでにメガネもやめてコンタクトにしたの…エヘへ、変かな?」
地味でもっさりしていた牧原さんは、高校デビューを果たしたらしい。

今度こそ帰ろうとすると、ピザオタ系男子に呼び止められる。
「お前、ゆっこちゃんの知り合い?かーわいいよなー!」
そこに、明らかにナルシスト系の男子もフラメンコの音楽に乗せて登場。
二人がライバルキャラ。
ピザオタだが話術巧みで意外と侮れない矢部、容姿端麗万能だが性格がぶっ飛んでるので意外と侮れる白鳥。

牧原優紀子以外と坂で会ってると、そのキャラに帰り道で会う。
主人公は運命を感じるが、女の子は気の無い様子。勘違いだったかなーと軽く凹む主人公。

ここから攻略開始。
大筋に関係無いイベントは省き、敬称は略でいきます。

504 :ときめきメモリアル3~約束のあの場所で:2008/12/13(土) 20:05:09 ID:xU6JhQxc0
【牧原優紀子】(ヒロイン)
・ピンク茶ショートボブ。かわいい系。運動部マネ
・おとなしくて優しいが、やや個性に欠ける感じ。
・主人公に元から好意を持ってる上、パラメータ制限もないので、攻略簡単。

■ストーリーは、駄菓子屋のおばあちゃんを中心に進む。
優紀子は駄菓子屋のおばあちゃんと懇意になり、学校の事や、恋の悩みを相談する
主人公を紹介すると、おばあちゃんは主人公をこきおろし、ちょっと険悪になる。おばあちゃんのおめがねにかなわなかった模様。
優紀子と主人公の仲が進展し、何度か主人公が駄菓子屋に通ううち、おばあちゃんが昔話を始める。

昔、おばあちゃんが女学生だったころ、憧れの人がいた。
でも、想いを伝えられない内に、その人は出征してしまい、帰ることはなかった。
今でも、その人の思い出を大切にしている…。

主人公にとっては、ただの思い出話だったが、優紀子は目を潤ませて真剣に聞いていた。
3年生に上がると、おばあちゃんが死んでしまう。
ショックで優紀子はしばらく不登校に。そんで主人公の励ましで立ち直る。
優紀子は、主人公をお墓参りに誘い、おばあちゃんからの最後の手紙の封を切る。
お墓の前で手紙を朗読する。今を大事にしてほしい、勇気を出さなくては後悔するみたいな趣旨。

そして卒業式当日、主人公を伝説の坂に呼び出して、優紀子が告白する。
最初は、勇気がくじけたのか、雑談に流れてしまいそうになるが
おばあちゃんの遺言を思い出して、想いを告げる。
主人公も想いを伝えてハッピーエンド。

505 :ときめきメモリアル3~約束のあの場所で:2008/12/13(土) 20:06:55 ID:xU6JhQxc0
【相沢ちとせ】

・緑ショートに黄色のカチューシャ。自称美少女。放送部。
・ちゃきちゃきなにわ娘。牧原優紀子とは親友同士。流行を追っかけるのが趣味で、かなりの情報通。
 勉強は嫌いだが、英語が大好き。
・注目パラは文系。

■ストーリーは語学留学を中心に進む。
初対面で、いきなり英語で話しかけてくる。主人公が英語が得意なので、声をかけてみたらしい。
そこから段々仲良くなる。
一緒に英語の勉強をしたり、それ以外を主人公が教えたりしてる内に、ちとせが語学留学したがってる事に気付く。
外国での暮らしに憧れていて、だから英語も大好きらしい。
親の猛反対に合い諦めていたが、その親の海外転勤が決まり、急にちとせの留学も決定する。
急展開に、ちとせは不安になり、雨の中家出する。それを主人公が探して連れ戻す。

卒業式当日、ちとせが主人公を伝説の坂に呼び出して告白。
勝手な自分を受け入れ励ましてくれたことに礼を言い、想いを告げる。
主人公も想いを伝えて、ハッピーエンド。

506 :ときめきメモリアル3~約束のあの場所で:2008/12/13(土) 20:10:04 ID:xU6JhQxc0
【河合理佳】

・ピンクお団子ロリメガネ。かわいい系。科学部。
・マッドサイエンティストでオタク。言動はかなり子供っぽい。
・注目パラは理系。

■ストーリーはロボット犬ふりくたーの開発を中心に進む。
理佳は主人公を観察対象と決め、盗撮を繰り返すが、バレて知り合う。
彼女には一つの目標がある。完全な犬型ロボットを完成させること。主人公もそれを手伝う事になる。
まだ見ぬ犬型ロボをふりくたーと呼び、高校生活のほとんどを、その開発に注ぐ。
主人公は手伝ううちに、理佳のPCで誤って画像ファイルを開いてしまう。
そこには、幼い理佳と白い大きな犬が映っていた。

理佳は最初怒るが、本当のことを打ち明けてくれる。
写真の犬こそが、オリジナルのふりくたー。留守がちな両親に代わって理佳を守ってくれた大切な親友だった。
ふりくたーがある冬、風邪をひいてしまった。幼かった理佳は、元気にしてあげたいと思い
実験キットについていた注射器に栄養ドリンクを注入して、そして…
「私は、ふりくたーを取り戻さなきゃいけないの!」

自分で亡くしてしまったふりくたーを、もう一度作ろうとしている理佳。
主人公は止められず、開発を手伝う。
ある日から、野良の子犬が理佳に懐くが、理佳は子犬を拒絶する。

そして3年生になり、やっとメカふりくたーが完成した。しかし、メカふりくたーは、理佳の命令を全く聞かない。
何が間違っているのか解らず、試行錯誤を繰り返すがふりくたーは動かないまま。
外での起動実験中に、あの野良子犬が理佳に懐いてくる。
理佳は、また邪険に振り払う。すると、大きなトラックが車道に出た子犬に突っ込んできた。

「ふりくたー!あの子を助けて!!」
咄嗟に叫んだ理佳に従い、ロボふりくたーは車道に飛び出して子犬を救い、自分は轢かれて粉々になってしまった。
「ふりくたー」は完成していたんだよ と声をかける主人公。
理佳に自分のことを忘れてもらおうとして、わざと嫌われようとしていたんだと言うと
理佳は子犬を抱きしめ、泣きながら謝り始めた。どちらの犬にともなく。

卒業式当日、理佳は主人公を伝説の坂に呼び出し、告白する。
理佳は、主人公の為なら研究もロボットもアニメも全部我慢できると宣言する。
そんな理佳のそのままを、主人公も受け入れる。
お互いに想いを告げて、ハッピーエンド。

507 :ときめきメモリアル3~約束のあの場所で:2008/12/13(土) 20:17:24 ID:xU6JhQxc0
【織田万里】
・金髪ロングを白いリボンでまとめている。美人系。演劇部。
・超高飛車なお嬢様。ツンデレ。同じ天才肌の理佳と仲良し。
・注目パラは芸術。

■ストーリーは演技についての悩みを中心に進んでいく
主人公が放課後、美術室でデッサンをしていると、万里が現れて主人公の絵をめちゃくちゃ酷評する。
あまりのことに呆然としていると、矢部が現れてフォローを入れる。
彼女は、映画監督と有名女優の一人娘で、美人だが物凄くキツいらしい。

親しくなるうちに、万里は有名人の娘としてちやほやされることが我慢ならないこと
自分の実力だけで認められようとして、あえて普通の学校に通いながら女優を目指していることがわかる。
万里は自分の演技に絶対の自信を持ち、演劇部の花形として活躍していたが、スランプに陥る。
スランプ中、主人公は色々な相談を受けて、それに答える。

主人公とのやり取りや、自己考察の中で、万里は自分の慢心や欠点、それと自分の信念を再確認する。
両親からの反対は今もあるが、自分がこの学校に来たのは間違っていないと再出発する。

3年生で、演劇部が名のあるコンクールに出場する。
主人公が演劇部でない場合、応援に行く。
万里が、愛を語るシーンで主人公の方を向く。結果は準優勝。
主人公が演劇部の場合、経験値が足りれば共演する。
ステージの上で、愛を語らう。結果は優勝。

万里は、自分は間違っていなかったと確信する。

卒業式当日、万里が主人公を伝説の坂に呼び出して告白する。
万里は、今までのお礼を伝えた後、演劇ばりの愛の言葉を連ねる。
二人とも想いを告げてハッピーエンド。

508 :ゲーム好き名無しさん:2008/12/13(土) 20:20:12 ID:xU6JhQxc0
とりあえずここまでで。
皆2がいいと言うけど、3の味気なさとロボっぽさが結構好きだ。

495 :ゲーム好き名無しさん:2009/08/20(木) 08:32:02 ID:iiLk5WM10
途中で終わってるようだから、スレ埋めにときめも3投下

496 :ときめきメモリアル3 約束のあの場所で:2009/08/20(木) 08:34:48 ID:iiLk5WM10
【橘恵美】
・紺色ロングを後ろで束ねている。美人系。柔道部。
・穏やかな人格者。
・注目パラは運動。

主人公は朝ジョギングする内に、道着姿の女の子と挨拶を交わすようになる。
その子と学校でバッタリ会い、初めて名乗りあう。
恵美は柔道の達人で、部活以外でも道場に通う努力家。

学年が上がり、恵美は後輩達からとても慕われて、柔道に励んでいたが、階段から落ちてしまう。
結果は靭帯断裂。しばらく入院して、リハビリの後、部に復帰する。
しかし、後輩達は部を去っていた。
「こんなにあっけなく壊れてしまうものなのでしょうか…」
泣いている恵美を主人公が励ます。後輩達とは後日和解する。

完治するまでは、運動量のいるデートスポットは誘えない。正解選択肢も変化。
怪我を乗り越え、恵美はインターハイで優勝する。

卒業式当日、恵美が主人公を伝説の坂に呼び出して告白する。
想いが通じ合った後、恵美が手をつないで歩きたいとリクエストする。
手をつなぎ、桜並木を二人で歩く。

497 :ときめきメモリアル3 約束のあの場所で:2009/08/20(木) 08:38:33 ID:iiLk5WM10

【神条芹華】
・銀髪ショート。かっこいい系。帰宅部。
・ぶっきらぼうの姉御肌。恵美とは親友同士。
・注目パラは、運動と体力。

■ストーリーは芹華の謎を中心に進んでいく。
主人公が屋上に昼寝しにいくと、先客がいた。少女は芹華と名乗り、そっけない態度で立ち去ってしまう。
段々親しくなっていくが、どこか壁を感じる。
そのうちに、芹華に怪我が増えていく。聞いても、「転んだ」の一点張り。
同時に、学校が夜の間に荒らされてる事件が頻繁に起こる。

夏に芹華と海に行くと、嫌な雰囲気だから泳ぐのを止めようと言い出す。
気にせずに泳ぐと、何かに足を引っ張られて溺れてしまう。

芹華が何かを隠しているのを感じていたが、ある日、遅くに学校へ戻った主人公は芹華を見かける。
追って屋上へ行くと、芹華が化け物と戦っていた。
「馬鹿!何でお前がいるんだ!」早く逃げろと言われるが、主人公は芹華を助けようとする。
まるで歯がたたないが、芹華に頼まれて囮になる。
主人公がフルボッコにされてる間に、芹華の術が発動して化け物あぼーん。

一緒に戦った主人公に、芹華が事情を話してくれる。
幼い頃から能力に目覚めていた芹華は、両親が止めるのを聞かずそれを隠そうとしなかった。
その内に、両親が拉致され、政府からの命令で芹華は各地を回って化け物を倒す事を命じられた。
転校を繰り返しながら、戦い続けてここまで来たらしい。

クリスマス、芹華の家に招かれる。生活感のない独身者用のアパート。
芹華はお手製のすき焼きをご馳走してくれる。家族の思い出の詰まったメニューらしい。
いつになく感傷に浸る芹華と一緒に、すき焼きをつつく。

卒業式当日、芹華が主人公を伝説の坂に呼び出して告白する。
この後どうなるのかわからない自分だけど、どこにいてもお前が好きだと言う芹華に、主人公も想いを告げる。
結局、芹華はお役御免で自由になり、ハッピーエンド。

498 :ときめきメモリアル3 約束のあの場所で:2009/08/20(木) 08:43:00 ID:iiLk5WM10
【渡井かずみ】(隠しキャラ)
・オレンジツインテール。かわいい系。帰宅部。
・そそっかしいが働き者の、ど根性バイト少女。
・注目パラは根性。

■ストーリーはかずみの父を中心に進む。
他の女の子と出かけると、あらゆるスポットで同じバイト少女を見かける。
ある日、主人公が出前を頼むと、驚異的な早さでその少女が出前を持ってくる。
後日学校で、主人公はその少女とぶつかりそうになる。彼女は渡井かずみと名乗る。

彼女の父は体を壊していて、かずみは親戚の家に居候しているらしい。
父の治療費や、食費を捻出するために、かずみは沢山のバイトを掛け持ちしていて超忙しい。
一緒に遊びに行くのも、近場でチープな場所ばかりで、慌しく帰ることが多い。
3年生の夏、かずみが主人公を遊園地に誘う。バイトでタダ券をもらったそうな。
何度もバイトで来ているが、遊びに来るのは初めて と感激するかずみ。
二人は遊園地を一日中満喫する。

二学期に入ると、かずみの父の病状が悪化する。
不登校がちになるかずみの相談に乗る。
ある冬の夜、かずみ父が危篤状態に陥る。パニックになったかずみから電話を受けて、主人公も病院に駆けつける。
二人で手術室の前で祈る。
一瞬不吉なカットが入るが、父の手術は成功して持ち直す。
(同時刻、未登場または低好意の場合、和泉穂多琉が死亡している。)

卒業式当日、かずみが主人公を伝説の坂に呼び出す。
かずみは、今までのお礼だけ伝えて去ろうとするが、立ち止まり告白を始める。
私みたいな子じゃ迷惑かも知れないけど、と萎れるかずみだが、主人公の告白に元気爆発。
想いを告げあい、ハッピーエンド。

499 :ときめきメモリアル3 約束のあの場所で:2009/08/20(木) 08:48:57 ID:iiLk5WM10
【和泉穂多琉】(隠し・裏ヒロイン)
・栗色ロングに白いリボン。美少女。生徒会orテニス部。
・文武両道万能キャラ。他人と距離を置いている。
 穏和だが、無意識に上から目線な感じ。しっかりした考え方や、知的な会話を好む。
・注目パラは全項目。

■ストーリーは、ネットとリアル、二つに分かれた穂多琉と主人公の交流を中心に進む。
「月の雫」という自作音楽サイトを見つけ、ピアノ曲を気に入った主人公は、ハンドルネームで感想を送る。
管理人の「月夜見」から返事が来て、メール交換を続ける内に意気投合する。

その内に、月夜見からいつもとトーンの違うメールが送られてくる。
月夜見は、事故で大ケガをし、自宅療養を続けていたが、手術を受けなければ命に関わると告げられたそうな。
成功率は五分五分。迷った末に相談してきたらしい。
主人公も重い話題に戸惑うが、考えた末の答えを月夜見に送る。
手術は成功し、リハビリ期間を終えて、メールを再開する。

同時に主人公は学校で、ピアノの音に誘われて音楽室を覗く。
そこでは、知らない女の子が一人ピアノを弾いていた。
その子はこちらに気付くと、露骨に嫌そうな顔をする。
冷たく突っぱねられるが、なんとか「和泉穂多琉」という名前だけ聞き出す。

メールで、月夜見と恋人がスキー帰りのバスで事故に合い、彼は助からなかった事がわかる。
「暗い話をしてごめんなさい、次からはいつもの月夜見に戻りますね!」と明るくしめくくられていたが、
主人公は辛い話題を振ってしまった事を後悔する。

主人公は、穂多琉と仲良くなろうとアプローチを重ねる。
最初は、心折れるほど迷惑そうだが、根負けしたのか徐々に親しくなる。
強制ではないが、亡き恋人絡みのイベントも。
恋愛映画で、恋人が交通事故で死ぬシーンで、穂多琉がパニックになり映画館を飛び出してしまう。
動物園のわんにゃん広場で、主人公と恋人を混同して思い出話をし、気付いて泣きそうになり帰ってしまう。
また、スキーに誘うと電話を切られる。

穂多琉のひいているピアノ曲が、「月の雫」の新曲と一緒であることに主人公が気付く。
穂多琉も、主人公の動揺に気付く。でも二人とも疑惑を追及せず。

500 :ときめきメモリアル3 約束のあの場所で:2009/08/20(木) 08:50:46 ID:iiLk5WM10
3年目のクリスマス、色んなオブジェが飾られた公園に二人で出かける。
カップルが、鐘のついたアーチ状のオブジェをくぐっては落胆しているので、不思議に思い二人でくぐる。
すると、鐘が鳴る。説明を読むと、「最高の相性を持つカップルのみを、鐘が祝福する」とあった。
この日を一生忘れないと言う穂多琉は、何かを決意したようでもあった。

穂多琉が、急に入院することを告げる。
「事故の後遺症、完全に治った訳じゃないのよ」
生きたいと思えるようになったから、再手術を受けると決めたと言い、待っていてねと告げて穂多琉は去る。
穂多琉は事故について説明せず、主人公も問い質さない。お互いにメル友だったことが暗黙の了解になる。
卒業間際、穂多琉が退院する。

卒業式当日、穂多琉が主人公を伝説の坂に呼び出して告白する。
あなたには随分嫌な思いをさせたと思うの、と冷たい態度を謝り、これ以上傷つきたくなくて他人を避けていた事を打ち明ける。
それを乗り越えて、お互いに想いを告げ、ハッピーエンド。






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