ソードマスター

 

part56-257,258,263


257 :ソードマスター(PCE):2011/04/21(木) 23:40:39.11 ID:GyCWUZ000
唐突且つ酷い文章だけど↑物語超短略概要。

魔族ハーフであり己の魔力を封印し旅を続ける傭兵・アクスは、アルセアという少女との出会いを契機に、復活したバルガス率いる魔族との闘争に引き込まれていく。
アルセアとの触れ合いの中で愛を知り、バルガスに勝利するも、その背後には魔界の四大実力者であるルシフェルの姿が…。
そしてアクスはルシフェルを倒す為に、自ら忌避し封印した魔界の支配者でる実父・サタンの魔力に頼ってしまう。
そもそもアクスの存在と戦いそのものがサタンへの謀反を企てたルシフェルを倒す為の謀だった事を知ったアクスは、己の業を精算し人間として生きる為には父サタンとの決着が必要と感じ、一通の手紙を残して愛するアルセアの元を一人去るのだった。(完)

もし要望があるならもちっと詳しく書いても良いけど、気分次第なので遅くなるかも。
スーパー余談だけどOP・ED歌がダンバインとかのMIO。
なかなか良い歌なので興味ある人は聞くよろし。

258 :ゲーム好き名無しさん:2011/04/22(金) 01:03:35.47 ID:a1XzgfzAO
バルガスがどうして封印?されててどうして復活したのかはちょっと知りたい

263 :257:2011/04/25(月) 00:29:58.13 ID:2y/ykD+o0
>>258
過去のバルガスについては詳しくは語られてないし、
復活の下りもプロローグに近い扱いなので概略語る上ではバッサリカットしたのよ。
以下、纏まり無くつらつらと。

500年前、バルガスは魔物を率いて人間を襲ったので、後にサータニア王となるダルク1世がそれを倒し、封じた。
理由や由来は詳しく語られないけど、ルシフェルは地上の魂全てを手に入れて行く行くはサタンを失脚させるつもりだったらしいので、恐らくそれが目的。
ダルク8世の代になる現在、バルガス配下の魔族がどうやってか王子に精神操作の魔法を掛けて支配し、バルガスの精神が封じられたアイテムをサータニア城から盗み出して復活。
ちなみに、ダルク1世がバルガス倒した裏にもサタンの影があったりする。
この辺詳しく書くとまた長くなるんで、要望待ちで。






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