セパスチャンネル
part59-331~339
331 :セパスチャンネル:2011/12/18(日) 20:44:49.48 ID:pRVwBr+V0
突然ですが、もともとはケータイゲー、そしてDSiウェアに移植された
「セパスチャンネル」のストーリーを投下します。

332 :セパスチャンネル1:2011/12/18(日) 20:45:44.75 ID:pRVwBr+V0
用語解説
サンライトシティ・・・ゲームの舞台。高い壁に囲まれ外界と隔絶されている町。車や地下鉄があるので現代と同じくらいの技術力かと。
大企業が町を支配しており、住民は少数の自営業者以外は企業で働いている。
警察は存在しておらず、株式会社ポリスという警備会社が企業の株主を警備している。
企業の下っ端や自営業者は「下町」に追いやられ、株主や一部の幹部は「中心街」に住んでいる。
その他にも農作物を育てている「田園地帯」、いわゆる繁華街である「ネオン街」、大きな「公園」などがある。

キャラクタ紹介
ボーイ・・・目が覚めたら記憶喪失だった少年。
ガール・・・頭にカタツムリの髪飾りを乗せたちょっと変わった少女。バッカク堂のホフは恋人との噂。
ワン・・・・茶色で耳の長い犬。何故かいつも腕組みをしており、二足歩行する。
セパスチャン・・・毎日電波ジャックをしてラジオ番組を流す男。町では大人気。
ホフ・・・バッカク堂の店主。じーさん。店内にはキノコや葉っぱが栽培されており、しかも主人公に手渡したアメは・・・。

その町ではセパスチャンという人物が、電波ジャックをして毎日番組を流していた。
住民は政府から強制された説教くさいテレビ番組しか見られない。
だから、セパスチャンの番組は住民たちのひそかな楽しみだった。
だがある夜、番組が始まった途端、ノイズとともにそれは途切れてしまった。

見知らぬマンションの部屋で目を覚ました主人公(ゲーム内ではボーイと呼ばれている)。本人曰く、記憶喪失。名前もわからない。
誰もいない。手がかりもない。寝てても仕方がないので部屋を出ると、どうも物々しい雰囲気。
マンションの住人いわく「ポリスが捜査しているから出られない」とのこと。
が、ボーイはマンションの玄関をふさぐポリスに早速ケンカを吹っかけ、怪しまれる。
そして屋上から隣のビルへジャンプして脱出する。
1Fまで降りてくると犬小屋があり、そこの犬が大騒ぎをしたせいでポリスに見つかってしまう。
ポリスを殴り倒し逃げるボーイ。パトカーとポリスがいっぱいの町に逃げ出す。
町の途中で、女の子「ガール」と鉢合わせする。何かをなくしてしまった、それが何かわからないというガール。
ボーイは記憶を取り戻す手がかりと交換で教えてあげる、といい、ガールから「バッカク堂のホフ」という人物を教えてもらう。
ボーイはガールに告げる。「キミ、影がないよ」と。(グラフィックでもガールだけ影がない)
ガールはキレてどこかに走っていく。
ボーイはバッカク堂を目指す。
バッカク堂にたどり着いたボーイ。その店主ホフから刺激が強くて頭が冴える「L.S.ドロップ」をもらう。
食べた途端意識を失い、月や星に手足が生えたような形の住人がポエミーなことをつぶやく「アストランド」にワープしてしまう。

333 :セパスチャンネル2:2011/12/18(日) 20:47:12.40 ID:pRVwBr+V0
(このゲームのプレイヤーキャラは4人。各キャラを切り替えてゲームを進めます)

(ここでワン視点へ)
ボーイがポリスに見つかる原因を作った犬。名前は「ワン」。
彼(?)はセパスチャンの飼い犬だが、お腹もすいたし、セパスチャンの姿も見えないので、自力で食べ物を探しに行く。
公園か田園地帯にセパスがいるような気がするとのことで、そこへ向かう。が、ポリスが通してくれない。
知り合いの猫「ニャン」に抜け道を教えてもらい、公園へ。
公園にいる寂しげな女性から、恋人を探してほしいと頼まれる。
(この女性だけワンの言葉がわかり、会話ができます)
とりあえず公園にセパスがいなかったので、田園地帯に向かうワン。
田園地帯につくと、ニャンのにおいがするといって壁の裂け目に入る。
そこは町の壁の外であり、ずっと荒野が広がっていた。
壁のそばにニャンがいる。ニャン曰く、荒野の先を目指した人間も猫も誰一人戻ってこなかったと。
この先の壁の穴から港に行けるから行ってみれば?とも言われ、ワンは港に向かった。
古びた港には身体が半透明の男性が立っていた。船を待っているという。
公園の女性と同じ匂いがするというワンに、男性がテレパシー?で話しかけてくる。
彼女に指輪を渡してほしいと。
そして男性はやってきた船に乗ってしまう。
ワンは公園の女性のもとに戻る。しかし女性は幽霊だった。
ベンチの裏を掘って、そこに指輪を埋めてほしいと言って消える女性。
言うがまま掘り返すと白骨死体が見つかる。ワンは指輪をそこに埋めた。
ワンはセパスを探しに中心街を目指す。

(ここでガール視点へ)
影がないとボーイに言われたガール。
ポリスに遺失物として届けられていないかと思い、ポリス本部のある中心街へ向かう。
地下鉄に乗ろうとするが、現在運行中止とのこと。しかし中心街へは地下鉄でないと行けない。
危ないけど、ネオン街の裏路地を通れば行けると聞き、そこを通り抜けることにした。
裏路地の終わりまでたどり着くと、どこからか声がした。
「私はマジョ。貴方の願いをかなえるもの。船にのって」と。
ガールはその声がひっかかりながらも、中心街に向かった。
中心街のポリス本部では「下町の人間はかまってられない」とあっさり追い出されてしまう。

334 :セパスチャンネル3:2011/12/18(日) 20:48:49.44 ID:pRVwBr+V0
(ボーイ視点)
アストランドから帰還したボーイ。
ホフから田園地帯にある「観測所」に行くことを薦められる。
田園地帯の観測所でボーイは、この町「サンライトタウン」について色々聞く。

ボーイは「創生プロジェクト」についてホフから聞かされ、中心街へ向かう。
プロジェクトの会議が開かれていたというビルに入ったボーイ。
人がいないのをいいことに、会議の記録映像が入ったメモリーを拝借する。
帰ろうとしたところ、会議会場で話し声が・・・。
こっそりドアから覗くと二人の男が話し合っている。
しかしうっかり物音を立ててしまいポリスを呼ばれてしまう。
たくさんのポリスと二人の男・・・テレビ局長とポリス総監に追い詰められたボーイは、
「ぼくがセパスチャンだ!」と開き直るが・・・
テレビ局長はそれを聞いて鼻で笑う。
「お前はセパスチャンではない」
局長はセパスチャンのことを知っているようだが・・・?
失意のボーイはそのままポリスの拘置所へ。
どろどろのココアとぱさぱさのサンドイッチを残してボーイは牢屋に閉じ込められてしまう。
一人になったボーイは、ふと窓の隙間を見て、紙飛行機を飛ばそうと思い立つ。
サンドイッチの包み紙にココアでメッセージを書いて。
飛ばした紙飛行機はポリスの敷地内に落ちた。

(ガール視点)
ポリス本部を追い出されたガール。
ふと地面に紙飛行機が落ちていることに気づく。
紙飛行機を開くと、この異変の原因と、それを知ってしまったために捕まってしまった!というメッセージが。
牢屋の鍵のありか(ポリス敷地内の木の根元)も書いてあったが、地面が固くて掘り返せない。


335 :セパスチャンネル4:2011/12/18(日) 20:49:27.42 ID:pRVwBr+V0
(ワン視点)
ガールのそばに行くワン。
ガールに食べ物をやるから木の根元を掘れといわれ、鍵を掘り当てる。
ついでにその鍵をつかまっている人に届けてこいとも。
エサにつられてポリス本部に潜入するワン。
ボーイのもとにたどり着き、二人は脱走する。

そしてボーイ、ガール、ワンは合流した。
ホフのもとにメモリーを届けにいく。
メモリーを受け取ったホフは、見られるように変換している間にセパスチャンを探してほしいという。
セパスの部屋をあさった3人は、セパスに隠れ家を提供しているボーズーという人物がいることを知る。
そのボーズーは公園にいたが、話しかけても何の反応もなかった。
ホフに相談すると、アストランドに心が行ってしまっているのでは?といわれる。
LSD・・・ドロップを食べた3人はアストランドへ。
コーヒーカップの形をした島にボーズーが立っていた。しかし島には近寄れない。
ホフ曰く、アストランドは概念的なところ。現実世界とリンクしている。
だからコーヒーカップに関係している場所でLSドロップを食べれば行けるのではないかと。
下町の喫茶店に行きLSドロップを食べると、ボーズーのいる島に立っていた。
ボーズーの手を掴み、LSドロップの効果が切れるのを待つ。
公園に戻るとボーズーは正気を取り戻していた。
助けてもらったお礼にとボーズーはセパスの居場所を教える。田園の納屋にいると。

田園地帯で3人とセパスは出会った。
セパスは緑の髪でメガネをかけた男の子だった。
今町に起きている異変について熱く語るボーイ。
しかしセパスは巻き込まれたくないという。自分のラジオが好きなやつなんて理想家だよと。
キレたボーイは、自分らだけでガールの影を取り戻す!と出て行く。
ワンと二人きりになったセパスはとりあえず自分の家に戻ることにした。

(ボーイ・ガール視点)
ムキになっちゃって、とガールに煽られながら、ボーイはガールの影を取り戻すため情報を集める。
ガールが裏路地で聞いた「船」という単語が気になる二人。
観測所員に船について聞くと、時々存在しないはずの船が港に来るのを目撃すると教えてくれる。
港への鍵をもらい二人は港に向かう。
すると青く光り輝く球体が。その球体は「ヨウセイ」というものらしい。
ヨウセイは船を待つのは根気だよという。
その場にじっとしていると汽笛が聞こえ、いかにも古そうな船がやってくる。
そこに乗り込む二人。
その船は死者の魂を「ヨノアノ島」に運ぶ船だった。
ヨノアノ島に上陸した二人。島にいる死者の魂やヨウセイたちが塔へ向かえというので、とりあえず塔へ。
が、ある部屋で閉じ込められてしまう。
たまたま飛んできた鳩に手紙を託し、助けを求める二人。


336 :セパスチャンネル5:2011/12/18(日) 20:50:22.94 ID:pRVwBr+V0
(セパス・ワン視点)
自宅に戻ろうとする二人。しかしポリスがマンションの前でセパスを捕まえようと張り込んでいる。
とりあえずワンにエサをあげようと、公園のボーズーのもとへ。
(ボーズーはワンが好きで、ワンと散歩に行くことと引き換えに、セパスに納屋を紹介した)
ボーズーからボーイたちがボーズーを助けてくれたこと、町のために二人ががんばっていることを聞き、
セパスはボーイたちにやっぱり協力することを決意。
まずはボーズーに言われ、ホフのもとへ。
ホフはセパスに創生プロジェクトの会議映像を見せる。
テレビ局長が中心となってプロジェクトを進めているようだが、ポリス以外の企業は自分らの利益を優先して協力してくれないようだ。
テレビ局長とポリス総監はよりよい町を作るためにと、二人だけでプロジェクトを進めようとしている。
その主な手段は「精神チューニング」と呼ばれる行為。強力な電波で人々の意識を変えるのだという。
一回目のチューニングは失敗し、町には様々な悪影響が出た。
ボーイが記憶を失ったり、ガールの影がなくなったりしたのもそのせい。
だが局長は、影響が及ぼせることもわかったし、再度チューニングを行うと息巻いていた。
映像はそれだけだったが、セパスはラジオを再開し、町の異変とその原因である創生プロジェクトについて発信しようと決意する。
ネオン街にある自分のラジオ放送施設に行き、ラジオをはじめるが・・・
テレビ局長が遠隔操作する「あんさつロボット」に襲われ、結局肝心なことは伝えられず。
撃退するものの、ラジオの放送設備は壊れてしまった。
ホフのところに戻ると、ホフの庭に紙が落ちているのに気づく。
紙はボーイたちが助けを求め、鳥に託した手紙だった。
船の乗り方も書いてあったのでセパスとワンはヨノアノ島へ向かう。
(船上の幽霊に「君がセパスだろ? 君の放送を聞きながら命を絶った者もいるんだよ」的な欝になることを言われます)
ヨノアノ島の塔にたどり着いたセパスたち。近くにあったボタンを押すと、ボーイたちの部屋のドアが開いた。

ボーイたちとセパスたちは合流し、塔の頂上へ。
頂上には「マジョ」と名乗る女がいた。
マジョは、自分と戦えという。そしてマジョを倒せば影は戻らない。マジョに負ければお前たちは死ぬ、とも。
とりあえず戦闘を長引かせると、ガールが「もうやめて!」と言って戦闘中断。
マジョはガールの一部だった。ガールの影の部分が分離したものだという。
一緒に消えればもう苦しまなくて済むというマジョの誘惑を断ち切り、ガールはマジョを受け入れる。
影が戻ったガール。4人はヨノアノ島を後にする。

337 :セパスチャンネル6:2011/12/18(日) 20:50:55.83 ID:pRVwBr+V0
船に乗り町に戻った4人が見たのは、住民が影だけになっていたり、影を失っている姿だった。
2回目の精神チューニングが行われてしまったらしい。
情報収集のため、観測所に向かう4人。電波はテレビ塔から出ているとのこと。
また、ホフがポリスに連行されたと知る。
ポリス本部に殴りこみに行くと、ポリス総監と戦闘に。
戦闘後、ポリス総監はテレビ局長の行動に疑問を抱いていたと語る。
ホフも無事解放され、テレビ塔へ。
しかし入局許可証がないと入れない。
突然セパスが家に帰ろうと言い出す。
セパスに着いていくとワンの犬小屋で足を止める。犬小屋から入局許可証が。
何故ここに?というボーイたちに、セパスは自分の生い立ちを明かす。
セパスはテレビ局長の息子。落ちこぼれだった自分に、父はテレビ塔で雑用でもしろと入局許可証を渡したのだ。
入局許可証を持ってテレビ塔に潜入する4人。
そして局長と対峙する。
この町が外界と隔絶されて100年以上経った。町は秩序を失い始めている。
愚かな住民共を調整しなければといい、襲ってくる。
倒すとテレビ塔の最上階に逃げる局長。
精神チューニング装置に入りまた襲ってくる。
これも返り討ちにすると、チューニング装置は壊れる。
しかし三回目のチューニングが行われてしまったようだ。局長も消えてしまった。
局長を探しにテレビ塔を下りると、ホフが待っていた。
ホフがいうには、局長はチューニングの際アストランドに肉体ごと飛ばされたのだと。
いい加減、行動が怪しすぎるホフを問い詰める4人だが、今は局長を止めてくれとかわされる。
アストランドは人の精神の世界。肉体を持った者はそれを破壊することも可能である。
アストランドが破壊されたら人々は心を失ってしまうだろう(だから局長を早く止めろと)。
LSドロップを食べ局長を追いかける4人。

アストランドでは4人バラバラに飛ばされてしまった。
それぞれ自分の記憶を見せ付けられる。

セパスは、テレビ局長である父親の変貌の記憶を。
ボーイは、ラジオを聴き、勇気付けられた時の記憶を。
ガールは、セパスのラジオで自分が書いた詩を紹介された時の記憶を。
ワンは、セパスと初めて会った日の記憶を。

合流した4人はアストランドを進み、テレビ局長を見つける。
局長はアストランドに生える邪木という謎の木と同化して襲ってくる。
倒すと局長は消える。自分のしたことは間違っていない。そしてセパスたちがしたことも。
お前はお前のしたことを肯定しろと言い残して。
スタッフロールの後、真相が知りたければ~とか言われて、別ルートがあることを教えられる。


338 :セパスチャンネル(終):2011/12/18(日) 20:51:39.01 ID:pRVwBr+V0
(真エンディング)
アストランドのちょっと奥まったところに金髪の男(女?)が座っている。
そいつは観測者と名乗り、因果がどうのこうのと言ってくる。
新しい因果を始めるためには戦わなきゃいけないとかなんとか・・・。
観測者を倒して、局長を倒しに行くと、スタッフロールの後に後日談が追加される。
(ただし観測者はものすごく強い。局長を倒せるレベル+5は最低あげないと勝てない)

真エンディングの後日談では、
町が外界と隔絶された経緯と、ホフがなんで色々知っているかを説明される。
町は100年以上前の大規模なエネルギーの事故?によって、世界から切り離されたっぽい。
電波や大気を調べても何もわからない。外に向けて電波を出しても反射しない(=どこまでも何もない)。
それを創生プロジェクトの会議で言ったけど、誰も相手にしてくれなかった。
観測所のデータやら自分の研究を色々やって、強力な電波でアストランドとかに介入すればいいんでね?と思いついた。
強力な電波を出すにはテレビ塔がちょうどいいということで、局長をそそのかし、
精神チューニング装置といってテレビ塔で使わせた。
その結果、町が大変なことになったので、たまたまやってきたボーイたちに事態の収拾をさせたと。
結果的にアストランドに生えていた邪木が、どうもその隔絶の原因だったらしく、
今町はもとの世界に戻っているとのこと。
町を救うためとはいえ、セパスの父は犠牲になってしまったんだ・・・とやるせない気分になる4人。
がホフはこともなげに
「アストランドは精神世界だから、局長は倒された時に肉体ごとどこかに飛ばされただけで、死んではいないだろう」
とのたまった。
そして、観測所から外の世界の電波を拾ったとの報告が。
聞いてみると・・・声がする。
「僕はこの世界のセパスだよ。パラレルワールドの僕に早く会いたいな。君のお父さんから君の世界について色々聞いたよ!」

追加キャラ説明
ホフ・・・観測所元職員。町が外界と隔絶されたことをずっと研究していた。ガールの祖父。
テレビ局長・・・セパスの父。公式ラジオのDJでユーモアあふれる優しい人だった。妻(セパスの母)の死後、ラジオをやめ、教育的で説教くさいテレビ番組を始める。
セパスの母(本編未登場)・・・事故で死亡。その事故とは老朽化した建物が崩壊で、多数の死者が出た。


339 :セパスチャンネル(おまけ):2011/12/18(日) 20:57:14.72 ID:pRVwBr+V0
このゲームはマザーシリーズのような独特のドット絵、簡素な戦闘システム、
ゲーム中出てくる名前も耳慣れないもので不思議なゲームです。
しかし、「刺激が強くて頭が冴える「L.S.ドロップ」」を初めとして、
危ないクスリに関係する人名や植物の学名をもじったものが名前の元ネタになっているとか。
プレイ時間も短く、DSiウェアなら500ポイントです。
ハマる人はハマると思います。





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