The Last Stand: Union City(ザ・ラストスタンド:ユニオンシティ)

part61-12~20


12 :The Last Stand: Union City:2012/05/07(月) 00:56:29.16 ID:l+4Cgp7k0
The Last Stand: Union City(ザ・ラストスタンド:ユニオンシティ)
http://armorgames.com/play/12009/the-last-stand-union-city

フラッシュゲーム「The Last Stand(最後の戦い)」シリーズ3作目の、ゾンビを倒しつつ探索するアクションアドベンチャーゲーム。
いわゆるバイオハザード系のストーリーです。
戦闘、スキル習得、武器集め、アチーブメント収集などが面白いのでお勧めです。
もし興味を惹かれたらプレイしてみてください。

なお、3作目とはいえ、1作目も2作目もストーリーはほとんど無いシューティング防衛ゲームで、この3作目からは主人公も違うので、いきなりこの3作目から始めても全く問題ないです。

(1作目のストーリー:「ゾンビが押し寄せる中、家に立てこもっていた主人公は仲間を集めつつ装備とバリケードを充実させ、軍隊のヘリが助けに来るまで持ちこたえることができた」

2作目:「1作目で主人公を救出してくれたヘリは墜落してしまった。しかし主人公は辛くも生き残っていた。彼は生存者や物資を集めつつ複数の街を移動していき、ついに一息つける場所まで逃れた」)

13 :The Last Stand: Union City プロローグ:2012/05/07(月) 00:57:41.17 ID:l+4Cgp7k0
舞台は、アメリカらしき近代国家。
しばらく前から、なんらかのウイルスに冒されたと思われる凶暴化した「感染者」(いわゆるゾンビ)が人間を襲うという集団感染事件が頻発している。
襲われて死亡した人間もまた「感染者」となるために被害区域はどんどん拡大しており、噂によればいくつもの都市が壊滅してしまったという話だ。

主人公の自宅がある都市「ユニオンシティ」も、その「感染者」が現れて混乱状態になってしまった。
たまたまユニオンシティから離れていた主人公はその話を聞きつけ、妻の安否を確認するために自宅へ辿り着こうとしていた。
ユニオンシティへ向かう夜道を運転しながら、携帯電話で妻に連絡を取ろうとするが、やはり圏外表示のままだ。

そのとき、急にフロントガラスに何かにぶつかってきた。動揺して急ハンドルをきったために、車は路肩に突っ込んで壊れてしまう。
車から降りてぶつかって来たものを確かめると……人間?人間なのかこれは?肌は青ざめ、一部は腐り、どう見ても死んでからかなり時間が経った死体だ。
これが動き回っていて車にぶつかってきたとすれば、これが噂の「感染者」だろうか。だとすれば妻が危険だ。早く家に帰らなくては。
周辺で止まっている車のトランクから見つけたバールや拳銃などで武装しつつ、自宅を目指して徒歩でユニオンシティに入った。

14 :The Last Stand: Union City 最初の住宅街:2012/05/07(月) 00:59:50.73 ID:l+4Cgp7k0
しばらく歩くと、動く死体「感染者」たちが路上をさまよっており、こちらを見つけると襲い掛かってくる。
身を守るために先程見つけた武器で彼らを打ち倒していく。
殆どの「感染者」は動きが緩慢なため打ち倒すのは簡単だが、一部には走ることができるほど素早いものも居り危険だ。

ユニオンシティ郊外の住宅街に着いたが、やはり「感染者」しか見当たらず、無事な人間は見当たらない。
目に入った家に入ってみても中には「感染者」ばかりだ……。

しかし、入り口の脇に黄文字でサインが書いてあった家を調べてみると、生き残っている住人たちが数名居た。
家の家主がバリケードを築き、隣人たちを匿ったらしい。家主によれば数日前から「感染者」たちが現れたのだという。
匿われている隣人2名は夫婦のようだが、夫の方は恐慌状態に陥っていて
「子供達もヤツらにやられてしまった、早くここから逃げなくては」
と繰り返している。
対して、その妻は安全なこの家にとどまるべきだと考えており、夫をなだめていた。
その家で少し休ませてもらったのち、主人公はまた自宅を目指して出発する。

住宅街の外れに到着すると、道が防護フェンスで塞がれている。
そこに立っていた付近の住民の男性に話を聞いてみると、軍隊がユニオンシティを隔離するためにここにフェンスを作ったため、ユニオンシティの中心部の方へはこれ以上入れなくなっているらしい。
自宅のある区画に着くにはこのフェンスをどうにかする必要がある。
その男性によれば、ボルトカッターがあればフェンスを壊せるとのこと。
さらに「ボルトカッターは12番地に住む男が持っている、自分もこの前借りたから確かだ」、と話している。
12番地の家を訪ねてボルトカッターを借りようと頼むと……
「ボルトカッター?あのバカが借りっぱなしだよ!あいつめ借りたことすら忘れてやがったのか」
と、持ち主の住人は呆れている。
さっきの男にそれを伝えると、
「そうだった、14番地の俺の家の地下ガレージにあるはずだから取ってきてくれ」
という。見つけ出して持ってくるとフェンスをこじ開けてくれた。
これで住宅街を抜けて先に進むことができるようになった。



住宅街からしばらく進み、自分の家がある区画に着いた。急いで自宅に向かうが、中に居るのは感染者ばかりで妻は見当たらない。しかし、妻からの書置きを発見した。
そこには「私は病院に向かうので、もしこれを読んだらそこへ来て」と書かれている。別の区画にあるその病院へ向かうことにする。

しかし感染者の数も多くなってきており、武器弾薬や食料を補充しないと進めなくなってきた。自宅があるこの区画には色々な施設があるので失敬していくことにする。

食料を求めて入ったスーパーマーケットの片隅では、女性店員ケリーが隠れていた。話を聞くと、感染者が出たときの騒ぎがあったときにこのスーパーマーケットの中で眼鏡を落としてしまったのだという。
彼女、ケリーという女店員は眼がとても悪いので、眼鏡無しでは外に出ることもできず、それから今までの数日間ずっとここに隠れていたらしい。
レジの近くの地面に落ちていた眼鏡を探し出して彼女に渡してあげると動けるようになり、同行を申し出てくれた。
ケリーは最初はキッチンナイフしか持って居ないが、武器交換によって主人公が持っている銃を渡すと敵を撃ちまくってくれる(弾数無制限)。心強い味方だ。

また、何か役立つものはないかと入った修理屋の店では、何と修理屋の老人がまだ仕事をしているらしく機械をいじくっていた。
「このリストにあるガラクタを集めてくれば、修理・合成して役立つものを作ってやるぞ」と話すので言われたとおりの物を持ってくると、釘バットや拳銃用サイレンサーなどの武器類を作ってくれた。
度胸の据わった爺さんらしく「3度のベトナム行きでも生きて帰ったんだ、生き延びてやるさ」などと話しており、ここに独りで残るようだ。

一通り探索と物資補充を終え、病院へ向かうためにこの区画を後にする。

15 :The Last Stand: Union City 病院へ:2012/05/07(月) 01:02:50.03 ID:l+4Cgp7k0
妻が居るはずの病院のある区画へ着いた。しかしやはり武器弾薬に不安があるので探索もしつつ進む。

ある銃砲店の中に入ると、店内に男が座り込んでいた。
彼はハンクという名前で、この銃砲店の店主らしい。
「なんでも持って行きやがれ」などと言っており、やや自暴自棄になっているようだ。
なだめて、一緒に行かないかと誘うが、
「父親から譲り受けたボルトアクションライフルとそのボルトを少し離れたアパートにある自室に置いてきてしまっている、
 それ無しではこの街から離れるつもりは無い」
と言う。
じゃあ取りにいってやろうとすると、ハンクは鍵を渡してくる。
「アパートの俺の部屋の入り口は塞いである。これは隣の部屋のスペアキーだ。隣の部屋に入ってから俺の部屋に侵入しろ」
とのこと。
言われたとおりにしてアパートの部屋からライフルとボルトをとってくると、ハンクは感謝して、ケリーのように同行を申し出てくれる。
(ゲーム的には一人しか同行者を連れ歩けないので、ケリーと同行している場合はケリーと別れてハンクを仲間にするかの選択肢が出る。)

また、なんと営業を続けている店舗「KING-O-PAWN(キングの質屋)」も見つけた。
王冠をかぶった店主らしき男「キング」は、武器弾薬を販売してくれる。
「キングに通用するのは現金のみ!こんな不確実な時代にはね、お金こそが王様なのさ。
 下取りなし、ローンなし、クレジットカードなし!現金、現金、現金が全てだよ!」

病院に着くと、やはり中は「感染者」でいっぱいだ。
壁には「HERC(Homeland Enviromental Risk Control:国家環境安全保障管理局)」という組織による張り紙が張られている。
張り紙の内容は
「この施設はHERCにより安全に隔離されました。
 この隔離区域から離れることは非常に危険です。
 感染者に接触を受けた方は、最寄のHERCの緊急事態局に自ら申し出てください」
とのこと。
だが、その貼り紙の横には
「その隔離とやらは、ずいぶんと上手くいったようだな、あぁ?」
と、皮肉ったラクガキがされているが。

病院の中で、生存者たちが集まっている一室を見つけたが主人公の妻の姿は無い。
彼ら生存者達が言うには、
「兵士達が乗ったトラックが何台も病院に乗り付けて、発砲までしていた」
「この部屋に居る者たちはなんとか隠れたが、それ以外の人々は銃を向けられつつ集合させられ、隔離のためにトラックに乗せられてスタジアムに移送された」
とのことだ。
政府が生存者を強制的に隔離しようとしているのか?
妻の安否を確かめるため、今度は北にあるスタジアムに向かうことにする。

16 :The Last Stand: Union City スタジアムへの道程:2012/05/07(月) 01:11:51.59 ID:l+4Cgp7k0
スタジアムに向かう道中、病院があったところから北に進むと、警備会社「ユニオンセキュリティ」のビルがあった。
さすがに警備は固められており建物内に「感染者」は侵入していないが、職員達は浮かぬ顔をしている。
話を聞いて見ると、新入りの職員が、何を思ったのか武器庫の鍵を持ったまま一人で脱走してしまったのだという。

この区画からさらに北の方へ繋がる道は炎上してしまって通行不能になっていた。
仕方が無いので地下鉄のホームを抜けて移動しようとする……と、ホームで噂の新入り隊員の死体を発見した。
脱走の動機は結局不明だが、なんにせよ彼の思惑通りに上手くはいかなかったようだ。
死体から武器庫の鍵を手に入れて警備会社に返しに行くと、大歓迎してくれる。
ここに陣取るしかなかった彼らも、これで武装を整えて隊を編成しなおして街から脱出することができるのだ。
主人公も武器庫から強力な武器を分けてもらいつつ、先程の地下鉄からさらに北の方面へと移動する。

地下鉄を抜けた先には広い公園「ユニオンパーク」があった。しかしHERC(病院に貼られていたポスターの組織だ)のマークをつけた武装兵士達が厳重に警備しており、主人公達を断固として入れようとはしない。
怪しさを感じながらも、ここは諦めて先に進むことにする。

17 :The Last Stand: Union City HERCの暗躍:2012/05/07(月) 01:16:41.30 ID:l+4Cgp7k0
かなりの距離を歩き、ついにスタジアムに到着した。
スタジアムの入り口はバリケードが築かれており、陸軍の兵士が警護している。
公園に居た先程のHERCの兵士達とは違い、彼らはこちらを市民として扱い、中に入って被災者登録するように呼び入れてくれる。
病院で聞いた「銃を突きつけられて強制移動させられた」というイメージとは違う対応に拍子抜けする。
ただ、一旦エントランスの中に入ると
「ここは隔離区域ですので……」
と丁重な物腰ながらも兵士から外出を禁じられてしまった。

受付に居たHERCの職員に話して登録を済ませる。
その職員に妻がここに居るはずだと聞いてみると、
「壁にかかっている名簿を確認してみては?」
と提案されるのでチェックしてみると……妻であるベサニーの名前があった!
「ベサニー・○○○(主人公の苗字) - 移送済」とある……。
「移送済」!?
何だそれは、どういう意味だ?

スタジアムの中を探し回っても、収容された人々の中に妻の姿は見当たらない。
さらに不安なことに、妻のバッグのみ放置されているのを見つけた。
彼女が自分の意思でどこかに移るならバッグは持っていくのでは?
また雲行きが怪しくなってきた。

そのバッグの近くに立っていた初老の男性、バリーが妻のことを知っていた。
彼によると、妻は昨夜HERCによって「移送」させられたのだという。
「続きは人目の無い別の場所で話そう」
と言うので男子トイレの先にある備品室までいくと、さらに詳細な話をしてくれる。
なんでも、バリーの妻もHERCによって「移送」させられたのだという。
「どこへ」とも「なぜ」とも全く説明が無かったとのことだ。
彼は「陸軍は信用できるが、HERCは何をしようとしているのかわからない」という。
HERCは指揮所をスタジアムの反対側に設けているが、収容者はそちら側まで通れない。
しかしこの備品室から通じる作業用地下通路を通ればそちら側までいけるはずだという。

バリーが教えてくれた通路を抜けてHERCの指揮所に入り込むと……。
何と、HERCの職員達が「感染者だ!殺せ!」「侵入されているぞ!」などと叫んでこちらに発砲してくる。
やむなく応戦しつつ探索していくと、「移送」に関する命令書を見つける。

『[移送命令#240]
 事前選別された被験者たちの中に[101A基準]に示された兆候に合致した者を発見した場合、ユニオンパークに設置された暫定施設まで移送せよ。
 市民から移送先に関する情報公開要求があった場合は、国家安全保障上の問題として拒否せよ。』

備品室に戻ってバリーに命令書の内容と、HERCがこちらに発砲してきたことについて告げる。
まさか撃ってくるとまで思っていなかったバリーは驚愕しているが、ともあれユニオンパークまで向かうことにした。
あのHERCによって閉鎖されていた公園だが、バリーには考えがあるらしく、その公園に隣接した証券会社で落ち合おうという。

彼から外の道路までつながる下水通路の鍵をもらい、スタジアムから脱出した。

18 :The Last Stand: Union City 妻との再会:2012/05/07(月) 01:19:39.34 ID:l+4Cgp7k0
集合場所の証券会社では、先に到着したバリーが待っていた。
彼はかつてこの会社で施設管理人として働いており、このビルの下水道に繋がる通路の合鍵をまだ持っているのだという。
そこからならば、厳重に警戒された公園の中にも侵入できるのだ。

下水道を抜けて公園に入ると……、HERCの兵士達が、警告すらなく自動小銃で発砲してくる。やむをえず応戦しつつ探索をすすめる。
公園の一画には、死体袋が山と積まれていた。HERCはここで何をしているのだろうか。
そしてついに、研究用の仮設テントの中で、檻に幽閉されている妻を発見した。
腕に怪我をしているが、あの病院で「感染者」に噛まれたらしい。
彼女がスタジアムからHERCにここまで移送されたのは、そのためなのだろうか。
他にも移送された人々が居たが何かの試験の対象にされてどんどん居なくなり、彼女が最後の一人になったらしい。
妻は銃声も聞いていると言う。あの死体袋はおそらくその人々なのだろう……。
壁にかかっていた檻の鍵を使用して彼女を解放し、ともに公園を脱出する。

その脱出の道すがら、主人公は彼女に聞く。
「噛まれた、と言ったかい?」
「ええ、病院で」
「……そうかい。さあ、行こう」

バリーは、主人公が妻を見つけられたことに自分のことのように喜んでくれた。
彼はこれから、あの死体袋の山の中から彼の妻を見つけられないか探してみると言う。

彼に促されて、主人公は妻と一緒に、この一連の「感染者」騒ぎから逃れるべく、波止場を目指すことにする。船舶で本土を脱出するのだ。

19 :The Last Stand: Union City 脱出・エンディング:2012/05/07(月) 01:28:29.63 ID:l+4Cgp7k0
波止場も「感染者」でいっぱいだ。そして船が全く見当たらない。

波止場に建っている倉庫の中には、やたらと士気が高い武装した生存者のグループが集まっていた。
どうやら彼らのリーダーは、既に壊滅した様々な街で孤立していた生存者を救出しつつ
グループとしてまとめ上げてこのユニオンシティまで辿り着いた、かなり頼れる男らしい。

その噂のリーダーの話によると、感染を封鎖するためにHERCが全ての船を沈めたのだという。
(ちなみに「他の生存者を助けつつここまで旅してきた」「ヘリコプターが落ちても生きていた」などの情報から、このリーダーは前作までの主人公のようだ。)
ただ、この波止場から橋で繋がった小島に、HERCが停泊させているボートがたった一艘残っているとのこと。
しかしその小島に渡るための橋にはHERCがコンクリートの壁を築いて閉鎖してしまったらしい。

その壁を爆破できるような爆発物を探しに、波止場から北にある軍事基地を目指すことにする。
安全のために、妻はこのリーダーが率いる武装生存者達の元に預けていく。


目的の軍事基地では、防弾ベストや防弾盾を身に着けた元軍人と思われる「感染者」たちに苦戦する。
しかい幸い、HERCの軍人とは違って「感染者」は銃を使うような知性は持たない。
なんとか切り抜けつつ、C4爆弾やその起爆装置を集めることに成功した。

その爆弾をリーダーの元に持ち帰ると、いよいよ脱出のための最終段階に入った。
リーダー達とともに橋の袂のコンクリート壁を爆破し、開いた穴から橋に突撃する。

すると、爆破で刺激されたのか。後ろから「感染者」の群れ、それどころか大群衆が追ってきはじめた。
さらに島はHERCの拠点となっていたため、橋の向こうからHERCの兵士達もこちらを射殺しようと発砲してくる。
混乱の中でそれらをどうにか退け、一隻のモーターボートの元に来た。

リーダーは彼が率いる生存者と共に、押し寄せるゾンビを食い止めている。
しかも「俺達は別の方法でどうにかするから、君達は先に脱出しろ!」とボートを譲ってくれる。
彼に感謝しつつ、主人公と妻(ここまで生き延びているなら同行者も)はボートに乗り込み海へと脱出した。

――エンディング――
主人公達が乗ったボートは、夕方の海を疾走していた。すると……。

エンディングの詳細は、プレイして確かめてみてください。

20 :The Last Stand: Union City:2012/05/07(月) 01:35:03.08 ID:l+4Cgp7k0
前スレが容量ギリギリで、途中で容量オーバーになってぶつ切りになりそうだったので
勝手ながらこちらに投稿しました。すいません。

以上で一応は終わりです。
上記のストーリーだけでなく追加シナリオもあるらしいですが、
私は追加の手続きが億劫で、まだやっていません。






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