カードヒーロー(GB)

連絡用掲示板・議論スレ-141~150


141: カードヒーロー(GB) :2016/11/20(日) 21:00:02 ID:???
    ■カードヒーロー(GB)


    小学校から家に帰ってテレビに釘付けになる、小学4年生のひろし(変更可能)。ママがその様子に呆れる。
    先週から始まったアニメ「カードヒーロー」。カド・マサルがカードバトルで敵を倒すカッコいいお話。
    アニメと同じ内容のカードゲームがNANTENDOから発売され、今ブームになっている。
    ひろしもカッコよくカードゲームをやりたいと思うようになった。
    そんなひろしにママが、アメリカに行っていたおじいちゃんが帰ってきたと教えてくれる。
    二階にいるおじいちゃんに会う、お土産を買い忘れたというので、何が興味があるか聞かれる。


    ●第1話 トレーディングカードゲーム
    カードヒーローに興味があると言うと、500円もらえるので買いに行くひろし。
    家から出たが、どこに売っているかをひろしは知らなかった。人が集まる公園に行って聞くことにする。
    公園には三人子供がいたが、誰も知らなかった。公園を出ようとすると、幼なじみのクミちゃんと会う。
    カードヒーローを始めたいと思っていたが、一人ではできないと思っていたクミはひろしに一緒にやろうと誘う。
    マルヒゲ屋に売っているはずだとクミが言うので、二人で向かう。


    マルヒゲ屋の店長に話しかける。今カードヒーローが凄いブームで売れに売れているらしい。
    最初はスタートセットを買わないとできない。
    スタートセットは基本となるマスターカード、そしてたくさんの石のストーンが詰まった袋。併せて500円。
    だがこれだけではゲームはできない、操るカードが必要。
    500円しかないためできない、それを知った店長は悩み。大サービスでカードをプレゼントしてくれた。
    ひろしはマナトットを3枚もらう。クミも何か3枚もらえた。


    家に帰りおじいちゃんに会う。ルールブックはじいちゃんが読むので、ひろしとクミが遊ぶことになった。
    ルールを説明されながらバトルすると、ひろしが勝つ。
    もう一度すると気合溜めの効果を知らなかったクミが、ひろしにまた負ける。
    ご機嫌斜めになるクミ、機嫌を直すために新しいカードを買ってきなさいと、おじいちゃんは二人に100円ずつ渡した。
    機嫌が直りくるくると踊りだすクミ。


    二人がマルヒゲ屋に行く。すると店長が初心者用のバトルマットを250円で売っていた。
    二人合わせても200円しかない、だが今なら大サービスで200円で売ると言う。クミはそれを買った。
    しかしマットを買ったせいでカードは買えなくなってしまった、おまけしてほしいなと言うが、今度は店長もさすがに断る。
    家に戻るとおじいちゃんがいない、ママに聞くと散歩に出かけたと言う。おそらく公園ではないかとの事。


    公園に行く。するとそこにガキ大将っぽい少年のためおがいた、話しかけると勝手に自己紹介する。
    ためおはひろし達が手に持ったバトルマットを見つける、ためおは以前からほしかったが買えなかったようだ。
    そして無理やり、ひろし達の持ったカードを奪って内容を見る。蹴りいれるわよと怒るクミ。
    バトルマットを使ったカードヒーローに憧れていたから、一緒にやらせてくれとためおが言う。
    練習のつもりでやってみればと、クミはひろしに言った。
    プレイしようとした瞬間、もし俺が勝ったらプレイマットとヴァルテルをもらうと言い出す。
    怒るクミを無視してバトル、相手は勝手に先行でマナトットよりHPの高いタコッケー。こちらはマナトットだけ。
    しかし後列と気合溜めの攻撃力アップのルールのおかげで倒せる。
    負けたら諦めて帰っていくためお、だがクミは追いかけ、無理やりタコッケーを奪い取った。
    自分から仕掛けておいて何とぼけているのとクミが怒ると、諦めてやるぜいとためお。
    タコッケー4枚を奪い、2枚ずつわけるクミとひろし。無口な男子と恐ろしい女子、また今度なと去って行った。
    バトルを見ていて後列のルールを知り、もしかして後列で活躍できるモンスターもいるんじゃないかしらとクミが言った。
    その様子を見ていた謎のメガネのおじいさん、カードヒーローはもっとおもしろくなるぞと言い去っていく。
    公園には結局おじいちゃんはいなかった。他のカードの事を知りたいと、マルヒゲ屋に向かうクミとひろし。


142: カードヒーロー(GB) :2016/11/20(日) 21:02:39 ID:???

    マルヒゲ屋で後列について聞く。よく気が付いたねと店長が話をした。
    代表的なものにヤンバル、このカードは一つまたぎで攻撃ができる、後列でも活躍できるカードだと説明した。
    クミが何か言う前に、あげるわけにはいかないと店長。すでにヴァルテルを渡していると続ける。
    ヴァルテルはどこにでも攻撃ができるのだ。ひろしも後列がないとバランスが悪い、お金を貯めて買いに来てくれと店長。
    ビヨンドというヤンバルよりHPが1低いが後列から攻撃できるモンスターもいるが、さきほどおじいさんが買ったと言う。


    家に帰るとおじいさんがいた。おじいさんが二人のためにビヨンドを買ってきたようだ。
    二人が来なかったから、マルヒゲ屋に行き、そこでプレイマットを二人が買ったと話を聞き、後列のカードを買ったらしい。
    3枚買ったので2枚をひろしに、ヴァルテルをすでに持っているクミに1枚あげた。
    クミ曰く友達からもらったタコッケーを含め、プレイマットを用いた後列の練習をした。
    負けたが悔しくはないとクミ。ルールを理解し、楽しめたからだとおじいちゃんは言った。
    今度は先攻を入れ替えての勝負。勝利するとやっぱりちょっとクヤシーなとクミ。
    おじいちゃんに公園でメガネのおじいさんについて聞かれる、会ったと話すとその人の名前はクラマというらしい。
    クラマさんは現在カードヒーローにはまっているという。遊びにおいでと言っていたと言い、家の場所を教えてもらった。


    ●第2話 クラマクラブ
    クラマクラブでは2人がカードヒーローをやっていた。横にカードの束をおいてやっている。
    すぎやまとこまいの戦い。束からカードを引き、特殊な効果を持つモンスターで攻撃し、魔法カードを使って戦っている。
    2人がやっていたのは15枚のカードを束にしたジュニアルール。ルールを色々と説明してもらう。
    そこにクラマさんがやってくる、おじいさんクラマは子供たちとゲームが大好き。
    そこでカードゲームを思う存分できる場所クラマクラブを設立した。
    ここで勝った会員にはクラマクラブ特性メダルをプレゼント。このメダルはマルヒゲ屋でお金として扱える。
    会員になりたいとクミが言う。ここの会員になるには15枚のカードでデッキを作る必要がある。
    皆、家のお手伝いなどをしてこつこつお金を稼いで、カードを買い集めた。会員になるのを待っているとクラマは言った。
    さっそく家のお手伝いをしに帰るクミ、ひろしに一緒に会員になろうと言い、抜け駆けはしないと指切りをした。


    家に帰ってママに話を聞くが、手伝えることはないらしい。
    ひろしの小遣いは1日50円、3日ほど忘れていたとママから150円もらえる。
    とりあえず150円でマルヒゲ屋に行く。マルヒゲ屋には3枚カードが入ったブースとパックが150円で売っていた。
    それを買うとルージュが3枚入っていた。店長が言うには同じカード3枚は当たりで、もう2パックもらえると言う。
    合計9枚のカードが手に入り、簡単にジュニア用のデッキができたひろし。自分はラッキーな少年だと喜ぶ。
    帰り道にばったり会ったクラマにそのことを話した。するとクラマはさっそく入会しようとクラマクラブに連れてきた。
    本当はクミと一緒に入会したかったが、口下手なひろしは断ることができなかった。


    クラマクラブで勧められるまま入会したひろし。メンバーズカードと特性カードバインダーをクラマからもらう。
    そこにクミが現れる。一緒に入会する約束を破り、クラマクラブに入会したひろしに怒り大嫌いと去ってしまった。
    傷心したひろしは家に帰る。落ち込んでいると、おじいちゃんが話を聞いてくる。
    訳を話すと、きちんと謝り、ことの発端となったルージュのカードをプレゼントして、メッセージを添えるように提案する。
    言われた通りルージュに情熱的なメッセージを添えて、クミの家に行くひろし。
    だがクミは親戚のおじさんの家に行っていた。そこの牧場の牛の世話をして、それでお駄賃をもらうと言う。
    そこに行くときにひろしも誘うつもりだったようだ。自分も行きたかったと思いつつ、カードを家の人に預けて家に帰った。
    会えなかったのは残念だが仕方ないと、おじいちゃんはカードの腕を磨くようにひろしに言った。
    きっとアニメの様にカッコいいカードさばきを見せれば、クミも惚れ直し、仲直りできるとおじいちゃんは言いのけた。


143: カードヒーロー(GB) :2016/11/20(日) 21:04:20 ID:???
    クラマクラブに行く。とにかくバトルになれる事が大事だとクラマはひろしにバトルを進める。
    最初の相手は会員ナンバー4番のあみ。ひろしより少し年上、練習だと思って戦うように言った。
    まず初めに貫通攻撃のウォータの使い方を教えてくれる、カードの順番を決めてウォータを使えるようにしてバトル。
    アドバイスをもらいつつ戦闘し、勝利。メダル3枚+初勝利祝い3枚で1枚30円換算でマルヒゲ屋に使える。
    さらにあみからカードを記念に1枚もらえた。さっそくマルヒゲ屋に行きブーストパックを買った。
    使いたいカードはちゃんとデッキに入れないと意味ないぞと、店長に言われる。


    クラマクラブに戻る。次は会員ナンバー3番、小学一年生のゆういち。今回はデッキをシャッフルしての本気のバトル。
    真剣勝負は大切だが、クラマクラブの信念は「バトルをたのしむ」ということを覚えておいてほしいとクラマ。
    ゆういちとバトルし勝利、クラマからメダル3枚、ゆういちからも2枚メダルをもらい、パックを買いにいく。


    クラマクラブに行くとクラマはおらず、ためおがいた。勝ったらタコッケーを返してもらうとバトルするぜい。
    勝利するひろし、クラマがそこに現れメダル3枚もらえる。またためおもデビュー祝いに3枚もらえる。
    さっそくカードを買いに行くためお。ひろしも付き合わされる。
    マルヒゲ屋に行くと狙いのタコッケーをためおは入手。この前は悪かったと言い、女子にもそう伝えておいてくれと去る。
    ひろしもカードパックを勝手で行こうとすると、店から出ようとするとオタクな人のタクミに家に来ないかと誘われる。
    ついていくひろし。


    パソコンなどが並ぶタクミの家。声をかけたからと言って、知らない人について言っちゃだめだぞと注意される。
    ルージュが壁に描かれた家。タクミはカードヒーロー研究家で、デッキバランスについて研究している。
    ひろしのデッキを見てもらう。そしてバランスのいいデッキを作ってもいいと提案してくれた。


    クラマクラブに行くと、クラマがここの本当のルールを教えてくれる。本当は2点先取の三本勝負であるとのこと。
    ひろしに課せられられるのは、3人に2勝する事。負けても再挑戦できる。
    最初はウォータのあゆ。勝利するごとに3枚メダルを入手。2回勝利すると次の相手が現れる。
    次はタコッケーのためお。倒してメダル3枚を2回入手。
    3人目はゆういち。今度はゲッティという攻撃力は低いがHPの高いモンスター中心のデッキ。2回倒してまたメダル。
    3人に勝利したひろし。バトルにもずいぶんなれたとクラマ。
    次はこのクラマクラブのナンバー2のサンダーのすぎやまを呼ぶと言う。十分に準備をしてきなさいとクラマは言った。


    準備をしてきたひろし、クラマクラブにはすぎやまが待ち受けていた。
    ひろしも初期にサンダーを引き当てていた、しかし運だけではカードヒーローは勝てないとすぎやまは言う。
    だが初心者のひろしに、すぎやまは負ける気がしない。クラマがいない間に遊びで一戦やることになる。
    勝ったら何か一枚カードをあげようと、余裕のすぎやま。サンダーを切り抜け一回勝負し勝利する。
    すぎやまに勝つとクラマが感心する。
    そしてひろしとためおの歓迎会として、クラマクラブ内のトーナメントを行うとクラマは言った。
    もう一つ、ひろしのおじいちゃんがクラマクラブに入りたいと何度も言ってきていると言う。
    ここは子供のための場所だと言っても聞かないらしい、それで練習も含めおじいちゃんとバトルしてほしいとクラマが言う。


    家に帰るとおじいちゃんがいない。ママが言うにはオタクっぽい人と仲良くなり、その家に遊びに行っていると言う。
    タクミの家に行く。おじいちゃんはすでに帰ったと、タクミが答えた。
    同じデッキを使うパソコン相手におじいちゃんは遊んでいった、トーナメント対策にひろしも遊ぶことになる。
    勝利するともうすぐトーナメントがはじまると言うので、ひろしは切り上げる。
    家に帰るとおじいちゃんがいた。チャンピオンになればクミもきっとメロメロだとおじいちゃんが言う。


144: カードヒーロー(GB) :2016/11/20(日) 21:05:56 ID:???
    ●第3話 めざせチャンピオン!
    トーナメントは6人でやる、2本先取で次に行く。途中で退席はできない。
    ひろしの最初の相手はあみ。ひろしはあみに勝ち、こまいはためおに勝ち、すぎやまがゆうすけに勝った。
    次はすぎやまとの勝負。倒すと前回優勝者こまいとのバトル。こまいは二回行動のポリゴマを使う。
    そしてひろしは勝利し、優勝した。次々にみんなから賞賛を受ける。
    優勝賞品はマルヒゲ屋にあるのでとりに行ってきてほしいとクラマに言われた。
    向かう途中、生まれて初めてチャンピオンになったと喜ぶひろし。
    おじいちゃんやタクミ、そしてクミに伝えたいと思いながらマルヒゲ屋に行き、驚く店長から商品のカードを頂いた。
    コワイル、ポリゴマ、ジャレス、シゴトニンから一枚もらえる。


    タクミ、ママ、おじいちゃんにチャンピオンになったことを伝えると、賞賛してくれる。
    本当の戦いはこれから始まるのじゃ、たぶんとおじいちゃんが言った。


    今日はアニメのカードヒーローがやっている。ひろしはアニメを見る。
    デロデーロの操るモンスターによって大ピンチのマサル。
    諦めろと言うデロデーロ、最後まであきらめないとマサル。
    レベル2のボムゾウにレベルチェンジを行いレベルを上げる、するとスーパーカードのボムノスケになる。
    ボムノスケの攻撃力は6、一撃でデロデーロのHPを0にした。絶対に負けないとマサルは宣言する。
    ママにあんな言葉使いはだめよとひろしは言われる。


    クラマクラブに行くと、例のアニメに出たスーパーカードが発売されるとクラマから言われる。


    ●第4話 強力!スーパーカード
    マルヒゲ屋に行くと客で埋め尽くされていた。そこでクラスメートのシロウと会う。
    シロウは人見知りする人で、クラマクラブに誘うが断られる。
    話している間に客がいなくなっていた。スーパーカードが売り切れたようだ。
    シロウは自分は構わないが、ひろし君はクラマクラブの他の人たちがスーパーカードを入手したら差をつけられる。
    店長もクラマクラブの子たちは、全員買っていったと言う。
    去り際にシロウが、クミが帰ってくると塾の子が言っていたと話す。
    スーパーカードは買えなかったが、クミが帰ってきてくれたのが嬉しいひろし、ただもう許してくれるのか不安でもあった。


    クミの家にいき、女の子っぽいピンクの部屋で二人で話す。
    クミは怒っていた、手紙が何を言っているのかさっぱりわからなかったからだ。
    その口下手のせいで、クラマクラブにも入荷された、その優柔不断さを怒っていた。
    長い間、説教されるひろし。それがひろしが嬉しかった。
    ルージュについてはありがとうとお礼を言うクミ。
    私がルージュのようにかわいいって書いていたけど、そこはルージュが私に似ていると書くべきだと駄目だしされる。
    そしてカードヒーローの腕を見てあげるとバトルになる、だがひろしはスーパーカードを持っていない。
    クミは大量に買い込んでいた。仕方ないとスーパーカードをプレゼントしてくれると言う。
    スーパーカードの使い方のバトルをする。そしてチュートリアルが終了すると同じデッキで勝負。
    もし勝てばボムノスケをプレゼントする。ひろしは勝利した。
    ずっとイメージトレーニングばかりだったから、人とやれてよかったとボムノスケとボムゾウ×2をくれた。
    さらに今はかなりリッチだからと100円くれる。デッキメモを買っておくといいと教えてくれる。
    そしてクラマクラブに向かいデビューすると言うクミ、私とあなたは永遠のライバルよと宣言された。


145: カードヒーロー(GB) :2016/11/20(日) 21:09:07 ID:???
    マルヒゲ屋に行くとデッキ毎に置くことができる、デッキメモが30円。さらにスーパーカード入りのパックが300円。
    クラマクラブに行くと、クミだけがいた。今クラマは出かけている。
    暇なのでお互いのカードを見せっこしている。そこにサングラスをかけた謎の男が現れた。
    使い古しのカードを大事そうに持って、貧乏くせー奴だと嘲笑う。
    人が牧場で働いて勝ったカードにケチをつけてと怒るクミ、どうりで牛臭いわけだとさらに笑う男。
    そしてひろしに勝負を挑んでくる、もし勝てたら今持っている全てのカードをくれてやると男が言う。
    どうせ一度使ったカードは、全部捨てると言う男。罰当たりなとさらに怒るクミ。
    お前の知らないカードばかりだと見せてくる、デッキは確かに見たことのないカードばかりだった。
    勝負すると言った所、クラマが現れ止め男に帰るよう言った。久しぶりに会ったのにずいぶん冷たいなと謎の男は言う。
    お前の来るような所じゃないと言うと、謎の男はこんなしけた所、二度と来るかとクラマを突き飛ばし出て行った。
    べーっと男の背中に文句を言い続けるクミ、あれは何者かとクラマに聞く。
    謎の男の正体はクラマトシオ、クラマの孫だった。お金持ちの家に生まれ、わがままに育ってしまった。
    物を大切にしない人間になってしまった。ひろしはそんなことよりクミのカードが牛臭いと言っていたことに少し怒った。


    嫌なことは忘れてクミのデビュー戦をやろうとクラマ。しかしクミはもっと派手なデビュー戦をしたいと言い出す。
    バトラーを次々と倒すような相手を倒したいと言い、ひろしにほかの相手を倒させてから倒したいのだと言う。
    クラマはわがままを聞き、ほかのバトラーを呼び出す。来たのはすぎやまとこまいだった。
    ひろしは二人とスーパーカード入りのデッキで戦い、もしスーパーカードで倒したらボーナス付きだと勝手に決めるクミ。
    まあいいだろうとクラマはクミにおされながら認める。
    そしてひろしはエルゴマのこまいと、ワイルダーのすぎやまと連戦する。一回勝負でメダルは5枚。スーパーなら10枚。
    最後にクミとの勝負、ひろしが勝利しメダルを入手。悔しがるクミ。すぎやまがひろしは王者だから仕方ないと言った。
    ひろしがトーナメントで優勝したことを知ると、トーナメントを自分もやりたいとクミ。
    人数が足りないとクラマが言うと、あと一人ふやせばいいのねとクミが言った。
    その後、マルヒゲ屋に一緒に行くひろしとクミ。新商品パック、マジカルワールドが販売されていた。


    いったんクミと別れたひろし。クラマクラブに行くと、興奮したクミがいた。
    クミがシロウをクラマクラブに誘ってきたらしい。クミが言うにはかなり強いとのこと。
    ひろしにシロウを動揺させるためにバトルし必ず勝ちなさいと言い、デッキを改造してくるとクミは立ち去る。
    ひろしが勝つまでトーナメントは開催しないとクラマにクミは言ったらしく、暴れられても困るのでクラマもその通りする。
    シロウはラッティやジャレットなどの新しいモンスターを使う。勝利するとメダルを貰え、シロウに賞賛された。
    塾だからと立ち去るシロウ。次のトーナメントからデッキは20枚にするとクラマが宣言した。
    タクミの家に行く、デッキバランスについて教えてくれる。またマルヒゲ屋にシングルが売られる。


    ●第5話 秘密組織ジョーカーズ
    クラマクラブでトーナメントが開催される。その前にクラマが大切な話があると一同を集めた。
    このクラマクラブを閉鎖すると言う、メンバーが増えてここは手狭になり、さらに入会希望の大人が増えた。
    そこでカードヒーロー総合レジャー施設のバトルセンターを新たに作ることにしたのである。
    驚く一同、三角帽子を付けた子供がその話を聞いた後に立ち去る。あんな子いたかなと疑問に思うクラマ。


    別の怪しげな建物で三角帽子の子トトリデが、バトルセンターの事をとしおに伝えていた。
    また俺をのけ者にするのかととしおが怒る。としおオヤビンがお怒りだとトトリデが恐れいななく。
    やつらの邪魔をする組織ジョーカーズを結成するととしおは宣言。他の奴らを集めろと命令され、トトリデは立ち去る。


146: カードヒーロー(GB) :2016/11/20(日) 21:12:09 ID:???
    クラマクラブでトーナメントを開催、優勝賞品はスーパーカードのセット。なぜかタクミも観戦に来てた。
    2勝したら勝ち抜け。ひろしの一回戦の相手はコマイ。勝利すると次はクミ。そして最後はシロウとの決勝戦。
    クラマが用事があるのでと離れる。何か様子がおかしいと疑問に思うが、とりあえずいい決勝にしようとバトル。
    そしてシロウに2勝し優勝。なぜかタクミさん以外いない、シロウも家庭教師が来るからと帰る。
    とにかくマルヒゲ屋に行く、ひろしの二回目の優勝を驚く店長。さっそく優勝賞品をと言った。
    ところが謎の人々が現れ、カードを買い占めていったらしい。クラマはそれを聞いて隣町まで買いに行ったとの事。
    店としては売上倍増だが、ほかの客にカードが売れない。カードは次の入荷まで待つことになった。


    他の場所に行っても、いつ行っても売り切れだという事で、皆カードヒーローのやる気が出てこない。
    クラマに似たクラマロボがクラマクラブにあり、メダルがもらえる。
    ひろしがもう一度マルヒゲ屋に行くと、トトリデが買い占めている場面に遭遇。店長も勘弁してほしいと頼んでいる。
    しかしトトリデは話は聞かず、あるだけカードを売れと言い放つ。ひろし君からも言ってほしいと頼まれる。
    カードが買えなくてクラマクラブの君は困っているのだじょーとトトリデ。
    トトリデはジョーカーズを名乗り、クラマクラブの邪魔をするのが目的だと言い放った。
    邪魔をする理由はトトリデもわからないが、オヤビンがそう言っているので邪魔をするのだと。
    やめてほしかったらここに来いと、秘密の洞窟につれてこられる。そこでトトリデとバトル。
    どうせ自分が勝つが、もしひろしが勝ったら買占めを止め、さらに何かカードをあげると言った。
    新しいカードもあるトトリデ、ひろしが勝利し、約束通り買占めを止めさせる。
    もちろん約束通りカードももらう、忘れてなかったんだじょーと震えるトトリデ。持っているカードから一枚もらう。


    クラマクラブに行くとマルヒゲ屋でカードが買えるようになったとあみが言う。
    皆が喜んでいるので、カードヒーローになれたような気分になれたので嬉しくなるひろし。
    マルヒゲ屋に行き商品を貰いに行くが、今日はカードヒーローのアニメだといったん家に帰る。
    アニメではカドマサルがデロデーロを追いつめていた、モンスターも少なくカードもない。しかし不敵に笑うデロデーロ。
    デロデーロは能力を持ったマスター、マジカルマスターだった。ブラックマスターと呼ばれるいくつもの能力をもつ。
    ストーンを使用しマスターで直接モンスターを殴り倒し、さらに自分のモンスターを追放する事でストーンを補充。
    そしてブラックマスターの能力のだいちの怒りを使用。すべてに3Pのダメージを与えカドマサルのモンスターを殲滅する。
    さらにまだ能力を持っているとデロデーロが言い放った所で、アニメは終わった。


    マルヒゲ屋に行きやっとスーパーカードをもらう。このカードはクラマが遠くの町まで行って買ってきたものだった。
    店長曰く、まだマジカルマスターを発売するかどうかは未定らしい。


    秘密組織の拠点ではとしおが敗北したトトリデを怒っていた。謝り、でもひろしは強かったとトトリデ。
    ならばついでにひろしを倒してやると、楽しみが増えたと笑うとしお、一緒に笑うトトリデ。お前は笑うなとしかった。


    クラマはいまだに帰ってこない。だがクラマロボがいるので、バトルはできた。
    クラマクラブに行くとかわいい女の子が一人だけいた。今日からデビューするジュンという女の子だった。
    デビュー戦の相手をしてほしいと頼んでくるジュン、お願いセンパイとハートマークもつけて。
    ずっとにこにこ顔のジュンは、初心者でプレイングも弱い。普通に勝利しクラマロボからメダルを貰うひろし。
    ジュンは他のセンパイを待つので、カードを買いに行ってみてくださいとジュン。いいカードが買えるように祈っていると。
    さっそく買いに行くひろし、その背中をにこにこ顔でジュンは見送った。


147: カードヒーロー(GB) :2016/11/20(日) 21:14:56 ID:???

    マルヒゲ屋でカードを買い、ジュンの事を教えようとクミの家に行く。
    初心者って事は簡単に勝ててメダル稼ぎ放題じゃないと、クミはさっそくひろしとともにさっそくクラマクラブに行く。
    そこにすぎやま、こまい、ゆういちが待っていた。なんとひろしがジュンをいじめたと聞いたと言う。
    ジュンと言う子を散々よわいなどと文句を言い、さらに嫌がるジュンに何度もバトルをやらせて泣かせたとの事。
    初心者をカモにしたと怒るすぎやま、同じことをしようとしていたクミは反省する。
    気分が悪いとすぎやま達は立ち去る。ゆういちは振り返るが、すぎやまに呼ばれて一緒に立ち去った。
    クミはひろしがそんな事をする子じゃないと信じる。無口で優しいひろしがそんなことをするはずがないと」。
    二人でジュンを探しに行く。するとジュンを発見。


    トトリデと戦った謎の洞窟の中に入っていくジュン。追いかけ、クミが呼び止める。
    なんでひろしに虐められたとか、そんな嘘をつくの、この嘘つき女とクミが言う。
    「ジュンは嘘つき女なんかじゃ、ないですよぉ。だって……わいは男やからなあ!」
    急に関西弁となり口汚くなるジュン。男だがクミよりわいの方がかわいいとざまーみろとジュンは笑う。
    ジュンはジョーカーズのメンバーだった。ジョーカーズって何?とクミ。
    クラマとしおが率いる、極悪お邪魔組織ジョーカーズ。としおと言えばあの不細工やろうとクミ。
    そしてジュンはひろしに勝負を挑む、もし負けたら皆に嘘をついてたと素直にかわいく誤解を解きに行くと言った。
    そしてカードバトル。ひろしは勝利する。としおさんに叱られてまうと、ジュンは困る。
    困っているジュンから無理やりクミはデッキを取りあげ、ひろしにカードを一枚とらせる。ついでにクミもとる。
    えげつないやっちゃで、本当はお前も男なんじゃないかと文句を言うジュン。
    おだまり、約束通り一緒に来て謝りなさいとクミはジュンに言った。あんなの嘘にきまってるやろとジュンは言い返す。
    上から降りてきたロープをジュンは引っ張る、すると洞窟内が真っ暗になり、明かりがついた時にはジュンはいなくなった。
    その後、ジュンを二人で探したが、結局見つからなかった。
    ジュンちゃんどこに行ったのかな?、クラマクラブにこないのかなとひろしがクミに言う。
    腹が立つことを知らないの、立派ねとクミは呆れた。


    秘密組織に二人いたトトリデととしお。ジュンが負けた事をトトリデは報告する。
    ひろしが強い事を理解したとしお。やつに勝てる程のバトラーが必要だと悩み、そして思いついた。
    トトリデに次の作戦を説明する、ほとんど犯罪だじょーと驚くトトリデ。


    クラマクラブに集まるひろし、クミ、シロウ、ためお。隅にクラマロボ。
    大変だったねとシロウ、いつかすぎやま達もわかってくれる仲間だぜいとためお、二人はひろしを励ました。
    としおが悪い奴だとわかり、次に何をしてくるかと考える一同。今日は天気がいいから、気分転換に公園に遊びに行く。
    そこには玉乗りしていたピエロがビラ配りをしていた、マジックショーの宣伝で今日やるらしい。
    行ってみたいとためおが言うが、あんまり興味のないクミ。ピエロが今日は無料だと言うと、クミが率先して見に行く。


    小さなサーカス小屋、四人で座布団に正座、他はおばあちゃんと寝ている老人だけがお客。
    手品師が舞台で帽子から花を咲かせる、さらに舞台中に、ついでにためおの頭にも花を咲かせる。
    帽子から鳩を飛ばし、さらに花を鳩に帰る。すごく興奮して楽しむクミ。
    次はシロウを舞台にあげ、カーテンで隠す。するとシロウが消える、すんごーいと驚くクミ。
    実は私は本物の魔法使いなんですよと手品師は言った。
    その頃、シロウは建物の外にいた。びっくりしたシロウ、そこにトトリデととしおが現れる。
    そしてシロウがロープでぐるぐる巻きにされ、無理やり連れていかれた。
    舞台ではありがとうございましたと手品師も消え、マジックショーは終わりになる。
    シロウも本当に消えたのだぜいとためおは驚くが、どうせ先に家に帰ったんでしょうと魔法使いを信じないクミ。


148: カードヒーロー(GB) :2016/11/20(日) 21:16:06 ID:???

    結局マジックショーからシロウは消えてしまう。クラマクラブで悩むひろしとクミとためお。
    もしかしたらあのマジックショーは、バカとしおの罠だったのかと気づくクミ。とにかくシロウを手分けして探す。
    クミが指示を出す。ためおはシロウの家に行き、ひろしはサーカス小屋に、クミは心当たりを見に行く。
    探しに行くためおとひろし、クミも行こうとするが、クラマクラブの隅に神が落ちていた。それに気づき、拾い上げた。


    サーカス小屋。ピエロがいてシロウについて聞く、一緒に探してあげようとピエロが言った。
    そこにシロウが舞台に現れる。いるじゃないかとピエロが言う。
    突然シロウがはっはっはっ!と高笑いを上げる、ジョーカーズの助っ人バトラーのシロウだと名乗る。
    ピエロがうひょひょと笑う、シロウは催眠術にかかりジョーカーズの手先と化したのだと。
    シロウはとしおからたくさんカードをもらい、そのデッキでクラマクラブで勝ちまくり、皆つまんないから止めるのだと。
    ピエロが言うには催眠術はバトルに負ければ解けるとの事。勝てるはずがないがなと笑い続けるピエロ。
    目がグルグルのシロウとバトル。結構な強敵だが倒す。ピエロがやべーと逃げる。
    催眠術が解け、やつらに捕まっていた事を思い出す。ありがとうとひろしにお礼を言うシロウ。
    そこにためおが現れる、なんとクミが敵の本拠地に乗り込んで行ったのだ。


    ●第6話 カードヒーロー
    マスクが壁に掛けられ、たいまつに火が付き、カッパーの銅像が並ぶ、怪しげな場所。
    ジョーカーズの拠点、そこには手品師のナルシーが門番として待ち受けていた。ひろし、ためお、シロウを足止めする。
    催眠術をかけたのはナルシーだった。ナルシーを倒せばこの先を、通してやると言った。
    だがナルシーは念力が使え、好きなカードが引けると言った。
    超速攻デッキでナルシーに敗北(一応は勝てる)するひろし。残念だったねと笑うナルシー。
    ためおがナルシーが怪しいと言い出す、イカサマでカードを引いていると。
    ためおがナルシーに迫り、無理やり服をはぎパンツ一丁にする。これではイカサ、念力ができないとナルシー。
    そうしてのバトル、念力なしでも子供相手には勝てるとナルシー。デッキの速攻性は落ちている。
    勝利してナルシーを横にどける。シロウとためおは仲間を呼んでくると立ち去る。
    面白いものが見れるぞとナルシー、クミを助けるために扉をひろしは開けた。


    仮面が壁に飾られた部屋。そこにはクミ、そしてとしおがいた。部屋の中央には大きな火がともされている。
    クミがひろしに近づく、クミはとしおとバトルして敗北。そしてすべてのカードを焼かれたという。
    頑張って牧場でお手伝いしてもらったお金で買ったカード。それとひろしから貰ったルージュも全部燃やされた。
    たかがカードだと嘲笑うとしお、みんな燃えてしまえと笑う。震えるクミ。
    (ぼくは……ぼくはうまれてはじめて、ほんきでおこった!)ひろしがとしおに勝負を挑む。
    そんな安いデッキで挑む馬鹿なやろーだと笑うとしお、ハイパー成金デッキとバトル。
    敗北するとカードが焼かれる、するとためおがクラマクラブの仲間たちを集めてきた。
    皆でかき集めたカードがあるから、いくらでも同じデッキを作れる。タクミがバランスのいいデッキを作ってくれる。
    シロウが操られていた頃、としおのデッキを見ていたから、同じデッキを作れる。
    いくらでも燃やされてもかまわないから戦えと、皆がひろしに言った。
    何度でもかかってこい、全部もやしてやるととしおは言う。何度やっても無駄だとバトルする。
    そしてひろしは勝利した。


149: カードヒーロー(GB) :2016/11/20(日) 21:17:11 ID:???

    呆然とするとしお。ためおがさすが俺の弟子だとひろしを誉める。まるでカードヒーローみたいで素敵だったとクミ。
    クミが私たちのカードを返せと、としおに迫った。としおは笑い、カードなど好きなだけ持って行けと言う。
    そんなカードいらないとクミは言う。としおは戸惑う。
    「あんたが親のすねをかじったカードと、私たちのカード、一緒にしないでよねっ!」
    驚くとしおに、私たちのカードをかえしてよっっっ!とクミ、たかがカードじゃないかととしお。
    そこにクラマが現れる。「まだわからんのか、このばかものがっ!」
    お前が燃やしたのはカードではない、この子たちの気持ちだとクラマは叱りつける。
    かわいそうだと思わないのかというクラマに、俺だってかわいそうじゃないかととしおは言い返す。
    いつも他の子供ばかりじいちゃんはかわいがりやがってと、としおは自分の本音を言った。
    するとクミはあまったれるんじゃないわよ、ととしおにある紙を見せた。それはクラマクラブで拾った紙。
    それはとしおのメンバーズカードだった。
    クラマは本当はクラマクラブに最初からとしおを招くつもりだった。だがわがままなクラとしおに失望してしまった。
    本当は捨てるつもりだったが、もしかしたら心を入れ替えるのではないかと持っていた。
    クラマととしおは昔はよく二人でトランプなどをした、としおは負けるとよくべそをかいていた。
    としおをトシぼうと呼び、もう一度みんなで遊ばないかとクラマは誘う。
    またトシぼうと呼んでくれるのか言うとしお、何年たってもおまえはかわいい孫じゃとクラマ。
    二人は抱きしめあう、そしてとしおは俺が悪かったと、みんなに悪い事してしまったと嘆いた。
    わかってくれたのじゃなと言い、クラマは倒れた。
    なんなのこの展開と驚くクミ。


    病院。クラマがベッドで横になっている。としおの馬鹿力で抱きしめられ、あばらが3本おれたらしい。謝るとしお。
    燃やしたカードはとしおがバイトして弁償する事で、勘弁してもらう事になった。
    建設中のバトルセンターで働いているらしい、力だけは誰よりもあるととしお。
    あとはクミのカードを弁償したら終わりらしい。また親のすねをかじってたらクミちゃんかかと落しするからとクミ。
    そこにひろしのじいちゃんが現れる。なんとマジカルマスターが販売されるのだと言う。
    驚く一同。


    スタッフロール。今までの一枚絵。
    その後カードヒーローのアニメ90分スペシャルが始まる。前回の戦いの続き。
    マジカルマスターの最後の技を使い、自滅するデロデーロ。
    今の技はなんだ、なぜわざと負けたとカドマサルが言い寄る。
    苦しみながら、勝気なところが母さんそっくりだなとデロデーロは笑う。
    まさか俺たちを捨てた父さんなのかと驚くマサル。デロデロ団の真の首領デロリンガーと戦わないとならない。
    そしてデロデーロの体には時限爆弾がしかけられている。早く逃げろとマサルに言うデロデーロ。
    最後にさっきの技を覚えておけ、メイクストーンだと言い息を引き取る。とうさんと叫ぶマサル。


    マルヒゲ屋の店長とアニメの感想を言い合う。マルヒゲ屋はバトルセンターに引っ越すらしい。
    新たな二種類のパックが追加され、さらにカードの買取も新たにするという。


    ●第7話 バトルセンター

    ストーリーはここまでで、ゲームはここからが本番。
    マジカルマスターをもらい、バトルセンターでいろんな人と勝負し、メダルを集める。
    勝ち進むとタクミが扮するマスターXに挑戦。勝つとワンダーマスターを手に入れられる。


    終わり。


150: 名無しさん :2016/11/20(日) 21:27:23 ID:???
    投下終了
    ヴァーチャコンソール配信中






| 新しいページ | 編集 | 差分 | 編集履歴 | ページ名変更 | アップロード | 検索 | ページ一覧 | タグ | RSS | ご利用ガイド | 管理者に問合せ |
@wiki - 無料レンタルウィキサービス | プライバシーポリシー