.hack//感染拡大 Vol.1

 

・要約版(無印シリーズ全体の要約):要約スレpart3-5

 

・要約版:要約スレpart1-651

 

・詳細版:part16-23~34、part22-293


5 :ゲーム好き名無しさん:2008/12/15(月) 01:20:01 ID:C7lu5Z3iO
.hackシリーズ(無印)
ある天才が作家に恋をしたが作家は事故で死亡。
天才は作家の作品を世界観にしたネットゲームを作る。 
そのネトゲーはプレイヤー達による影響で究極AIアウラができる仕掛けがしてあった。 
そのアウラこそ天才と作家の間の子供と言えると信じて。 
しかしアウラ育成プログラムモルガナが反乱する。 
アウラができたら自身の価値がなくなると考え、アウラに関わるプレイヤーを意識不明にする。 
しかしアウラの守護を受けたカイトが事件の真実をみつけモルガナを倒し意識不明者を解放する。


651.hacksage2006/01/16(月) 00:36:49 ID:XEdfqAnU
Vol1
リア厨の主人公がMMORPGを友人(そのゲームでは有名らしい)に勧められて始めるが
最初の冒険で正体不明の「倒せないモンスター」に遭遇し友人はあぼーん 主人公もやられかけるが謎の女に救われる。
友人はリアルでも意識不明で入院。同じような事件が多発していることを知った主人公は彼を回復させる方法を探し
ゲームを続ける。
再び倒せないウィルスでバグったモンスターに遭遇した時、謎の少女の力でバグを消し去る謎のスキル
が使える「腕輪」を手に入れた主人公は
チートキャラとして管理者に目を付けられるが、仲間やハッカーの協力を得て、ときには
プロテクトされたマップに侵入したりしつつウィルスの出所を探す。
ついに友人を倒したモンスターを発見、「腕輪」の力で撃破したそのとき、より大きな何かが出現したのだった。

つづく。


23.hack//sage2005/06/10(金) 01:08:53 ID:XmIz83Jj
このゲームは主人公が「The World」をいうネットゲームをする話になっています。
つまり.hack//を買った人は「ネットゲームをする主人公を動かす」わけです。
「The World」というゲームは全世界で2000万本売れている
という人気ゲームという設定です。
たくさん仲間がでてきますが、彼らとメール交換したりプレゼントを贈ったり、
BBSで情報を仕入れたり、WEBニュースを見たり、
と擬似ネットゲームを体験することになります。

各サーバーには「ルートタウン」という町が用意されていて、
その中でのみ道具を買ったり仲間を呼んだりできます。
ルートタウンには「カオスゲート」と呼ばれる転送システムが存在してます。
カオスゲートで3つの「ワード」(言葉)を組み合わせて「エリア」と呼ばれるフィールドにとび、
フィールド内に存在するダンジョンの最深部までいきます。
ワードは人やBBSなど、いろいろな方法でどんどん入手できるので
ワードの組み合わせは無限に近いです。
最深部には「アイテム神像」という置物がおかれていて、
そこからアイテムゲット、攻略完了が基本的な流れです

24.hack//sage2005/06/10(金) 01:09:57 ID:XmIz83Jj
ルートタウンは全部で5つです。
Δ(デルタサーバ)水の都「マク・アヌ」
Θ(シータサーバ)高山都市「ドゥナ・ロリヤック」
Λ(ラムダサーバ)文明都市「カルミナ・ガデリカ」
Σ(シグマサーバ)空中都市「フォート・アウフ」
Ω(オメガサーバ)遺跡都市「リア・ファイル」

フィールドに飛ぶためには対応するルートタウンからでないと行けません。
例えば「デルタサーバの○○」というフィールドに飛ぶためには
「デルタサーバ」のルートタウンからしか行けないわけです。
これらの町を行ったりきたりしながらゲームを攻略していきます。

これが基本的な世界です。

25.hack// 感染拡大sage2005/06/10(金) 01:10:35 ID:XmIz83Jj
中学生の主人公はクラスメイトのヤスヒコに誘われて
「The World」というネットゲームをすることになる。
自分似のキャラクターをエディットし、職業を決めて名前もつけた。
緑色の服装で二本の小剣を持って戦う双剣士、キャラクター名は「カイト」。
メイン画面からは The World へのログイン、BBS閲覧、
ニュースサイト閲覧、メールの閲覧ができる。
メールによると、どうやらサーバーに障害がおこっていて行動可能なサーバーが制限されていた。
記念すべき初日、登録を終えてルートタウンの 
Δ(デルタサーバ)水の都「マク・アヌ」へと転送されると、すぐに誰かから声がかかった。
体格のいい剣士が親しげに話しかけてくる。
現実の姿とは似ても似つかないので気づかなかったがヤスヒコらしい。
ヤスヒコは「オルカ」という名前の剣士を登録していて、The World 内では
「蒼海のオルカ」と呼ばれ、レベルが高く親切で優しい有名人だと後に知ることになる。
初心者のカイトのために The World での行動を教えてもらい、
さっそくカオスゲートを使ってフィールドへと飛ぶことになった。
(そのフィールドはオルカがカイトの為に初心者用の簡単な場所を探しておいてくれたとか)

26.hack// 感染拡大sage2005/06/10(金) 01:11:20 ID:XmIz83Jj
フィールドに転送されてダンジョンに潜りふたりで楽しくプレイしていたのだが、
突然女の子(以降「アウラ」)が飛び出してくる。
アウラはモンスター(以降「スケィス」)のようなものに追われていて
あっというまに通路をかけぬけてしまった。
あんなキャラはいなかった、とオルカは不思議がり、後を追ってみても誰もいない。
しかたなしに冒険を続け、ダンジョンの最深部につくとアイテム神像があった。
無事アイテムをゲットしルートタウンに帰ろうか、と思ったところで異変がおきる。
地鳴りのような音とともに地面が揺れて、
明らかに今までいた場所とは違う空間に転送されていた。
わけもわからずカイトとオルカはあたりを見回す、と、先ほど消えた女の子がいた。
アウラは静かに語る。
「強い力。使う人の気持ち次第で救い、滅び、どちらにでもなる」
オルカは何か心あたりがあるのか、「噂は本当だったのか」と。
彼女はオルカに大きな本を渡し、助けをこう。
が、アウラは何かに感づいたように姿を消した。
現れたのは先ほどアウラを追いかけていたスケィスだった。
オルカは戦いを挑むもまったくダメージを与えられず、逆にスケィスから攻撃をくらい
カイトに「逃げろ」とつげ、消滅してしまう。
カイトも狙われるが間一髪、誰かがスケィスに向けて攻撃し、スケィスは逃げるように去った。
気を失ったカイトの体に、先ほどの本「黄昏の書」が吸い込まれていく。
カイトは戸惑いながらもネットから抜けて現実世界に戻る。
翌日学校に行くとオルカのプレイヤーであるヤスヒコは学校を休んでいて、
意識不明で病院に搬送されていたことがわかった。

27.hack// 感染拡大sage2005/06/10(金) 01:11:54 ID:XmIz83Jj

カイトは再び The World に入り、大勢の人間が見ているであろうBBSへと書き込みをする。
ゲームをしていて友達が意識不明になった、
誰か何か知らないか、他に同じ目にあった人はいないか、と。
書き込みをおえてルートタウンのマク・アヌへ行くと、ひとりのプレイヤーに出会った。
大きな剣を背負った女重剣士の「ブラックローズ」。
すごいエリアを知っている、という彼女の誘い(というか強引に)で一緒に行くことになった。
そこは不思議なエリアで、フィールドがなく、ただ大聖堂のようなものがあるだけだった。
ブラックローズはひたすら怖がり、カイトの後ろに隠れたり、
現れたモンスターに悲鳴をあげたり、どうやらカイトよりも初心者らしい。
大聖堂の中にはアウラ似の像があった。
八本の鎖に縛られていて、像の置かれている台には
「スケィス、イニス、メイガス(他にもあったけど思い出せません)」
などの言葉が刻まれていた。

ブラックローズと話していると、大聖堂にひとりの男が入ってくる。
ここで何をしている、すぐに出ろ、と言ってくるが、
ふたりが反応する前に巨大なモンスターが襲ってきた。
しかし通常のモンスターとは異なり、グラフィックがおかしい。
通常ならモンスター名が表示されるはずなのに文字化けまでしている。
バグに犯されたモンスター(以降「ウイルス・バグ」)だった。
男(以降バルムンク)がウイルス・バグに攻撃するもダメージを与えられない。
しかし突然アウラの声が響いてきて、カイトの体に吸い込まれていた本が出現する。
本は腕輪に姿を変えてカイトの右腕にはまり、
さらに異変はそれだけではなくカイトのグラフィックにも及んだ。
緑の服がオレンジ色に変色し、不可思議な紋様が刻まれていく。

28.hack// 感染拡大sage2005/06/10(金) 01:12:28 ID:XmIz83Jj
腕輪が光り、ウイルス・バグに向けて勝手に攻撃をした。
それはスケィスがオルカに向けて放ったものと同じ技(以降「データドレイン」)だった。
データドレインを受けたウイルスバグはなぜか極端に弱体化し、
元の姿とは似ても似つかない雑魚モンスターに変化してしまった。
ウイルスバグを倒したものの、バルムンクはカイトに疑いの目を向ける。
最近 The World では妙な異変が起きていて、その元凶はカイトではないのか、と。
データドレインはプログラムを不正に書き換えるハック技だった。
カイトがいくら説明しようともバルムンクは聞く耳をもたない。
あわや一足触発というところだったが、ブラックローズが場を収めてくれる。
バルムンクは去っていった。

実はブラックローズもゲームをプレイしていた弟が
意識を失ったらしく助ける手段をさがしていた。
弟が消されたエリアがこの大聖堂だったとか。
ふたりは共に友人と弟を助けるために協力しあうことになった。

一方、大聖堂の外にでたバルムンクはひとりの女に会う。
「ヘルバ」。凄腕のハッカーで、グラフィックも自前らしい。
バルムンクはThe World の秩序を乱すものを毛嫌いし、
当然ルールを捻じ曲げているハッカーのヘルバを嫌う。
ヘルバもこの世界の異変に気づき、結末を見届けたいらしい。
(スケィスからカイトを救ったのはヘルバ)

29.hack// 感染拡大sage2005/06/10(金) 01:12:56 ID:XmIz83Jj
カイトのメイン画面には見知らぬメールが届いていた。
差出人は「ヘルバ」。
腕輪の力を見せてもらった、そしてカイトは監視されている、というもの。
もう一方は文字化けしていてまともに読めないが、
助けてほしい、ということが断片的に読み取れた。
(差出人はアウラ)

ひょっとしたら返信があるかも、とBBSをのぞくが、
カイトの書き込みはサーバー側から削除されていた。

ある日ルートタウン、マク・アヌで「ジーク」(DVD参照)というプレイヤーから
町の中に「猫のようなプレイヤーがいる」と聞く。
会いに行ってみると、外見が猫の剣士「ミア」と気弱な呪紋使いの少年「エルク」がいた。
ミアはカイトの腕にある他人には見えないはずの腕輪を何故か見つけ、興味を示す。
エルクは他人に興味をもったミアが面白くないような反応だ。
やがてふたりは去っていく。

手がかりを求めて The World を攻略し、仲間と知り合いながら情報を集めていると
覚えのないメールが届く。
差出人不明の警告メールだった。
ゲーム内をかぎまわるのはやめろ、やめないと大変なことになる、というようなもの。
そしてもう一通はプレゼントキャンペーンに当選したので
「法の書」というパラメータアップアイテムがもらえる、とのことだ。

30.hack// 感染拡大sage2005/06/10(金) 01:13:17 ID:XmIz83Jj

キャンペーンなど知らないが、一応アイテムを受け取り使ってみる。
しかし何度やってもエラーになってしまい効果はなかった。
(実はこのアイテム、カイトの異能力を知ったゲーム側が
カイトのキャラクターをデリートするためのものだった。
カイトにはすでにアウラの「黄昏の書」がインストールされているため、
ゲーム側のハックアイテムは受け付けないようになっていた。
警告もプレゼント当選もシステム管理者からのメール。)

ミアからもメールが届く。
エリアを指定され、「腕輪の秘密を知りたかったらひとりで最深部にくるように」と。
約束通りたどり着くとそこにはウイルスバグがいた。
腕輪の力、データドレインを使いバグを倒すとミアが現れ、
力を試したかった、行きたいところがあるから一緒に言って欲しい
と頼まれ、ミア・エルクとともにあるエリアに飛ぶことになった。
カオスゲートの前でミアから、
腕輪にはウイルスバグのプログラムを書き換えるデータドレインの他にも
通常プレイヤーが入ることができない、
サーバー側から閉じられているはずのエリアに侵入する
「ゲートハッキング」が可能だと聞かされる。
なぜミアがそんなことを知っているのかはわからなかったがさっそく実行してみた。

こじあけたエリアはフィールド一面バグだった。
画面には時折ノイズが走り、フィールドのあちこちが剥がれ落ちて
プログラムがむき出しになっている不気味なダンジョンを抜けていく。
ミア・エルクとともにダンジョンを攻略しながら最深部を目指すと、
やはりウイルスバグが現れた。
共闘してバグを倒す。
ミアは腕輪の力に興味はないが、腕輪をもったカイトが何をするのか興味があるらしい。

31.hack// 感染拡大sage2005/06/10(金) 01:13:47 ID:XmIz83Jj
腕輪とカイトを見届け満足したミアと別れルートタウンに戻ると
大聖堂で会ったバルムンクに待ち伏せされていた。
バルムンクはゲーム内でのオルカのパートナーで、
オルカと一緒に異変を調べていたが彼からの連絡が途絶えたことを話す。
カイトも現実世界でのオルカの友人でオルカが意識不明になったことを話す。
ひとまずバルムンクは異変の原因がカイトではないと信じてくれたが、
腕輪の力はオルカを昏睡状態に追い込んだものと同じだということを忘れるな、
と嫌悪をあらわに釘をさしてその場を去る。
それを知りながら、調査を続けるには腕輪が必要だと苦悩するカイト。
ハッカーのヘルバからも忠告を受ける。
システム管理者から目をつけられていること、ある意味ウイルス扱いを受けていること。

その後もブラックローズとともに異変の調査を続ける。

BBSでアウラらしき人物を見かけたと聞けば、すぐにそのエリアに飛び、
しかし見つからずに落胆したり、一般プレイヤーを装った管理者から
再びデリートアイテムを渡されたり。
調べていくうちに、ゲームの異変に感づいてきたプレイヤーも出てくる。
さらにBBSで、The World のテスト版のときには死人が出ていた、プログラマーの失踪、自殺、
などという情報まで飛び出す。
さすがに不気味がる一般プレイヤーたち。

そんな中、The World の噂に詳しい人物がいると知り、会いにいくと
このゲームはただのネットゲームではない何かがうごめいている、と聞く。
昏睡状態になる前のオルカが調べていたエリアを教えてもらい、最深部にいくと
ぬいぐるみに囲まれた「ハロルドの部屋」に到達する。
(ハロルドは The World の基盤をつくりあげたプログラマー)
誰もいないが、紙片「ハロルドの手記」が残されている。

32.hack// 感染拡大sage2005/06/10(金) 01:14:50 ID:XmIz83Jj
断片的な内容で理解できないけれど、「ハロルドの手記」には
少女の名前がアウラであること、アウラを光り輝く子だということが書かれている。
また別のエリアでも「ハロルドの部屋」を発見。
真っ白な空間にぽつんと置かれた椅子、そして周囲にはえぐりとられたような穴。

時折届くアウラからのメールには「時間がない」「もう逃げられない」。
追い詰められているらしい。
そしてBBSには「アルフ」というプレイヤーが行方不明になったことが書き込まれる。
が、管理者の執拗な妨害で、BBS記事削除、アルフに関する情報提供者への口止め、情報規制、
など思うように行動できない。
しかしヘルバが情報を流してくれたり、カイトたちの必死の努力のかいあって
とうとうオルカを消去したあのスケィスに追いつく。

ブラックローズを伴い、激しい戦闘の末スケィスを倒し、すべてが終わったかのように見えた。
だがスケィスの亡骸から無数の触手とともに新たなモンスターが現れる。
おぞましい産声をあげる「クビア」。
スケィスなどよりもさらに恐ろしい化け物が産まれてしまった。

「ぼくたちは、何もわかっちゃいなかった。そしてこれが、ぼくたちの戦いの、本当の始まりだった」

感染は拡大を続ける。

→悪性変異に続く

33.hack// DVDsage2005/06/10(金) 01:15:35 ID:XmIz83Jj
水無瀬舞(みなせ まい)は絶対音感の持ち主で、
恋人の香住智成(かすみ ともなり)に誘われ The World をプレイする。
しかしプレイ中に「ジーク」(ミアの情報をくれた人)のプレイヤー香住とともに
意識不明となり病院へ運ばれる。
気を失う直前に舞は絶対音感により「ハ長ラ音」を感じ取ったために逃げ切り、
一時的な昏睡状態で済んだらしい。
(スケィス出現時には「ハ長ラ音」が聞こえてくる?)
元CC社(The World 管理会社)社員の徳岡純一郎は The World の異変に気づき
会社を辞めて独自に調査していた。
システム側は異常な事態を確認しているのに、それを認めようとはしない。
ゲームをしていて意識を失ったにも関わらず、唯一回復した舞に協力をあおぐ。
徳岡によれば、ゲーム中に意識不明となったプレイヤー「未帰還者」は全国で六名。
判明しているのは「ジーク(智成)」、「オルカ(ヤスヒコ)」、「アルフ」
(ブラックローズの弟は含まれていない)
舞とともに徳岡もゲームに入り、事前に得た情報のエリアに飛ぶとスケィスに遭遇。
あわや未帰還者になりかけるが、「ハ長ラ音」を聞き取った舞のおかげで寸前で逃げきった。

34.hack// DVDsage2005/06/10(金) 01:15:58 ID:XmIz83Jj

多分あちこち間違ってます。
時系列とかメチャクチャです。
気づいた人補完よろしくお願いします。
本編に関係のないイベントもかなり省いてます。
簡単にまとめようとしたのですが
どうしても上手くまとめられなくて長くなりました。
もっと簡潔にまとめてくれる人いたらそちらにまかせます。
すんまそ。

ゲームよりも前の出来事「.hack//SIGN」がレンタルで出てます。
そっち見るとハロルドとかいろいろわかります。
(完全に解明はされてませんが)

293.hack// 悪性変異sage2006/04/17(月) 23:13:21 ID:6j+s86o1
「感染拡大」に書き漏らしありました。
ラストのスケィス戦時にアウラはスケィスのデータドレインを受けて
三つの光(以降「セグメント」)にわけられ
それぞれ別方向に散ってしまいます。






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