イリスのアトリエ エターナルマナ
・part17-30
・要約スレpart2-333,334
 



 

30名無しさん@お腹いっぱい。sage2005/07/19(火) 12:15:21 ID:MmXFMipK
皆さん乙~
イリスだけど、シェアドリングってヴィーゼが作ってないような気がする。
錬金術師になったときもらったんだと(本来の使用法を見つけたのはヴィーゼだったけど)
あとフェルトのアゾットは深蒼だったかな。

イリス1の大まかな話は、主人公クレインが、
奪われた、ヒロインリィタの命の源である赤水晶(賢者の石)を作るために、作り方と材料を求めて東奔西走する話。
無事に赤水晶を作成した後は、
過去に大暴れかなにかして、封印されていたトリスメギストスが、奪われたリィタの赤水晶によって復活したので、
復活させた奴を倒して、トリスメギストスをもっかい封印しなおして終わり。
クレインとリィタは共に旅に出ることになりました。

イリスは1000年前の錬金術師、そしてリィタの製作者(リィタはホムンクルス)
本来は、一人一マナしか契約できないが、複数のマナと契約できるもの(本作ではクレインがそう)はイリスの系譜と呼ばれている。

サブイベントで、ちょっと暗い雰囲気の魔法屋のビオラという女の子と仲良くなると、
死んだ兄に会いたいから、あるアイテム(名前失念)の材料を集めて欲しい・・・という話を聞くようになって、材料を集めることに。
途中で兄に会う=魂に会うではなく、=死ということに気がついたリィタはビオラを一喝。
なにも知らないクレインは材料を全部あつめてしまい、リィタは本当に作って兄の下へ行ってしまうのか・・・と思っていたが、
ビオラもクレイン達と接するようになって、考え方が変っていて、前向きに生きるようになっていたので、
結局出来たアイテムは全然違うものになり、クレインにプレゼントされた。

話のほとんどがお使いなので、つきつめるとこんな感じだったと思う。
ぶっちゃけサブイベントの方がよかった。
さすがにあのガッツ&クイック連続のアレをもっかいやる気にはなれない。

333 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/08(日) 00:12:11 ID:0Fg1nReE0
イリスのアトリエ エターナルマナ

登場人物紹介

クレイン=今作品の主人公でたまにへたれだが一応、錬金術師
リイタ=今作品のヒロイン 属性ツンデレ
アーリン=謎の凄腕剣士 ムルを倒そうとしている。
ムル=凄腕の錬金術師。要は敵な人
ゼルダリア=同じく凄腕の錬金術師。要は味方な人
イリス=錬金術を作った人。錬金術の開祖。

後、いろいろいるけど、そこまでストーリーに重要じゃないので省きます。
というか重要な奴もいるけど省きます。





334 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/08(日) 00:18:02 ID:0Fg1nReE0
錬金術師クレインは錬金術を求めて旅をしていた。
道中、雑魚敵にボコられようとするが、ヒロインのリイタに助けてもらい何とか雑魚敵撃破。
そして無理やり、リイタの『何でも屋』的な仕事をしばらく付き合わされる様になる。

ある日仕事中突然、別の錬金術師ムルがやってきて、リイタの体から何か抜き取って去っていった。
その時からリイタは体が以前より弱ってしまう。

凄腕の錬金術師のゼルダリアに聞いてみると
リイタは実は錬金術の開祖のイリスが作ったホムンクルスで
抜き取られた『賢者の赤水晶』がないとまともに生きていけない体。
でもコレはレアアイテムで作るのは難しい。

クレイン達は『ムルを倒すか』『賢者の赤水晶を作るか』の2択を迫られる。
クレインはムルを倒すと言うが、謎の凄腕剣士アーリンが現れクレインをボコる。
んで一言「俺に勝てないのにどうやってムルに勝つんだ?」

結局、賢者の赤水晶を作ることにしていろいろ調べてたら
重要アイテムを見つけたアーリンが突然別れを志願。

アーリンは実はムルに適当に作られたホムンクルスで
いつ死ぬか分からない上、リイタより能力が低く賢者の赤水晶は体が受け付けない。
だから、重要アイテムをとって刺し違えてもムルを倒すと決めていたのだった。

アーリンと分かれたクレイン達はその後見事、賢者の赤水晶を作り出し
なんとかリイタを元の体に戻すことに成功する。

時同じく、リイタから抜き取った賢者の赤水晶で実験を始めるムル。
その原因で町にモンスターがあふれかえってしまう。

町のモンスターはかたずけたが、元の原因を断たねば
何度もモンスターは現れるとゼルダリアがクレインに話す。

という事で、今度はムルを倒す事に決めたクレイン達はムルの元へ向かう。
クレイン達がムルの元へ行ってみると、すでにアーリンがムルと戦っていて
アーリンが重要アイテムを使って覚えた必殺技で、ムルを半殺しにしていた。
アーリンは後一歩の所で死んでしまい、ムルは魔方陣をつかって逃げてしまう。
クレイン達はアーリンの最後を見届けると、逃げたムルの後を追って魔方陣に入る。

魔方陣の先では瀕死のムルが究極錬金術の『トリスメギストス』を作り出していた。
トリスメギストスとは、要するに、人間の都合の良い様に動くと言われている便利生物。
・・・のはずだったがトリスメギストスはいきなりムルを攻撃してきて、ムルを秒殺する。
そして次にクレイン達を襲ってきた。

苦戦の末、クレイン達は何とかトリスメギストスを撃破した。
『これで全て終わった』とつぶやく脇役だが
リイタは『私にとってはこれからがはじまりだよ。」と言う。

そして数日後、クレインはリイタと二人で新しい旅に出たのだった。







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