BIOHAZARD OUTBREAK FILE 2

Part21-124~131、Part27-133~136・140~141・408~413


124バイオハザード アウトブレイクFILE2◆NHpQth91PIsage2006/02/07(火)15:07:46ID:rVrUS1IR
ストーリーと関係無いですが、一応

初心 training ground
1の発生のバーの屋上までを使って、
基本操作のトレーニング。

殲滅1~3 elimination 1~3
ザコ的を撲滅するシナリオ。ストーリー無し。

対峙1~3 showdown 1~3
ボスのみのシナリオ。ストーリー無し。

125バイオハザード アウトブレイク◆NHpQth91PIsage2006/02/07(火)15:08:46ID:rVrUS1IR
咆哮 wild things

冒頭
様々な動物達が倒れて死んでいる。
その中のサイに齧り付くゾンビ達。
それを高々と突き上げ、吹き飛ばす巨大な生物。

動物園裏門前の道路に来ている市民達。

シンディが立て札の地図を見ると、
非難勧告のメモが貼られている。
動物園の向こうのトラムターミナルに4時間ごとの
救助ヘリが来ているようだ。

嫌な予感がするが、動物園を抜けて行くしか無いらしい。

裏門が閉まっているが、
動物園付属のレストランにあったペンチで南京錠を壊して中へ。

126バイオハザード アウトブレイク◆NHpQth91PIsage2006/02/07(火)15:09:50ID:rVrUS1IR
中に入ると、ゾンビ化した象が周りの壁をぶち壊しながら派手に歓迎してくれる。

その他ゾンビ化したメスライオン、ハイエナ、トゥーカンに襲われつつも
正門のロックを外し、動物園を抜ける。

途中、まだ生きている人間に出会うが、
余り逃げるのに乗り気では無いらしい。

外へ出て電車に乗り込もうとするが、
先ほどの象がまた壁を突き破ってやってくる。
動物園にあった強力なハンティングライフルで撃退。

動かなくなった動物園のスターを横目に電車へ。

電車の中で安心しているのも束の間、
途中で電車が急停止する。

窓からドラムターミナルを見回すと、
無残に墜落したヘリと、うごめくゾンビの群れが見えた。

127バイオハザード アウトブレイク◆NHpQth91PIsage2006/02/07(火)15:10:46ID:rVrUS1IR
アリッサ時のみ拾える、動物園の裏側を覗けるファイル。

『アリッサへのメモ』
暗号で、「エリオットが原種ランを栽培」

『メガスクープ』
1998年6月1日
動物園の副園長、ランを密売か
ラクーン動物園の副園長、エリオット=マーチン(67)
の運営資金遣い込みの件で、その動機について
驚くべき疑惑が浮かび上がった。

ワシントン条約にてその輸出入が厳しく管理されている
野性のランを、新造の植物園内で栽培している、
との密告が園内職員からあったのだ。
これが事実ならば、、遣い込まれた資金が
どこに消えたか、様々な憶測が立つ。

果たしてかの植物園の正体は、
子供達の冒険心をくすぐる夢の館か、
私欲にかられた老人の卑しい金庫か。
本紙はさらなる取材を重ね、
事実を明らかにしていく所存である。
アリッサ・アッシュクロフト

128バイオハザード アウトブレイクFILE2◆NHpQth91PIsage2006/02/07(火)15:11:40ID:rVrUS1IR
職員が逃げないのは、
ラン放置したまま逃げるのはまずいけど、
他の職員に連絡が付かない(一部の職員の死・猛獣のゾンビ化)から
どうしようか迷ってる。ってとこかな…。

園内の行動で、ボスがゾンビライオンのオスにもなったりします。

129バイオハザード アウトブレイクFILE2◆NHpQth91PIsage2006/02/07(火)15:13:01ID:rVrUS1IR
異界 underbell

ゾンビだらけの道路を駆け抜けてく市民達。
脇にあった地下鉄の駅へと駆け込んで行く…。

地上よりは少ないが、やはり駅の中にもゾンビ達が犇いていた。

さっそくターミナルにある先頭車両に乗り込むが、
後ろの車両を切り離さないと動かないようだ。

切り離しのマニュアルを調べると、
兄弟を模したエンブレムが対で必要なのがわかる。

兄のエンブレムを見つけ、はめに行こうとすると、
先頭車両の上から人ほどの高さを持つ巨大なノミが。

跳ね回る巨大ノミを避けつつエンブレムをセットすると
床が振動してくる。

アナウンスが鳴り、動かせそうな電車の反対側の
動かない車輌に、速度全開の電車が突っ込んでくる。
幸い、緊急消化装置を直していたので大事には至らず。
そして衝突現場を調べると、弟のエンブレムが落ちていた。

130バイオハザード アウトブレイクFILE2◆NHpQth91PIsage2006/02/07(火)15:13:57ID:rVrUS1IR
切り離しに成功し、先頭車両に乗り込むが、
いきなり窓を割ってきた今までより数倍でかいノミに
連れ去られてしまう。

殺虫スプレーを噴射し、倒す。

すると突然電車の発車のアナウンスが。
急いでプラットホームに戻り、電車に乗り込む市民達。

とりあえずノミ達から逃げられ安堵するが、
地下鉄が市外に繋がっている訳もなかった。

最後、地下鉄に乗り遅れた場合

無情にも市民達を置いて発車していく電車。
だが、電車があった場所には何処かのカギが。

駅の事務所の奥にあった開かないドアに差し込むと、
巨大な排気塔に繋がっていた。

ノミを避けつつ上まで梯子を登り、
仕掛けを解いて脱出するも、
そこは見慣れたラクーン市内だった。

131バイオハザード アウトブレイクFILE2◆NHpQth91PIsage2006/02/07(火)15:15:04ID:rVrUS1IR
プレイヤーがジムの場合のみ、
地下鉄の駅がノミに支配されてく様子がわかるファイル。
(ここのターミナルはジムの職場です。)

リッキーの手帳 (ジムの同僚)
最初はまともな内容の日記なのですが…。
ノミに刺されたと書いた後のみ抜粋。

9月  日
ああ、それにしても暗い。
地下ってのはここまで暗かったか?
蛍光灯が、 古いんじゃねえだろな。

月  日
虫のやろう。また かみやがった!
ぶっ殺すぞ!


ぶっころして、く

へ 月 日
んな おとがする。
あたま   むしの、

ごろ しで

月  日

133 :バイオハザード アウトブレイクFILE2◆NHpQth91PI:2006/12/16(土)21:48:55ID:vCcIA0pW0
記憶 flashback

行く宛も無く彷徨う内に、いつの間にか森の奥深くまで来てしまったようだった。
鍵のかかっていない山小屋を見つけ、とりあえずここで休むことに。

そんな中、小屋を管理しているらしい老人が入ってくる。
隣町へ通じる道を案内してくれるらしい。

だがこの老人、やたらと脚を進めるのが速い。
植物に寄生された様子のゾンビ達に翻弄される内、姿を見失ってしまった。

何とか森を抜けた先にあったのは、古ぼけた病院。
とりあえず中に入ると、何故か出入り口が開かなくなった。
そして出てきたのは斧を持って襲い掛かってくる、殺意溢れた覆面の男。
あの老人に、嵌められたのだろうか。

134 :バイオハザード アウトブレイクFILE2◆NHpQth91PI:2006/12/16(土)21:49:53ID:vCcIA0pW0
植物に浸食されて今にも崩れ落ちそうな病院内を探索していくと、
ここではアンブレラによる人体実験や、
愛した妻の為に院長が狂った実験を行っていたのがわかっていく。

植物のツタによって閉められたドアを開ける為に、
脈打つ植物の一部分に枯らす薬を注入していくと、
地下室の根っこの部分が皮を剥き、本体をさらけ出した。

そこに銃撃や枯らす薬の入ったビンを投げつけ
死滅させるが、いきなり地面が揺れ、病院が崩れ始める。
どうやらこの怪植物は壊れかけの病院を支えていたようであった。

そして崩れゆく中で院長の日記を発見する。
そこには先ほど倒した怪植物の正体…、食人植物と化した院長の妻ドロシーに、
院長=斧男=老人アルが森の中で迷った人間をここに引導し、
殺して与えるという内容だった。

135 :バイオハザード アウトブレイクFILE2◆NHpQth91PI:2006/12/16(土)21:51:09ID:vCcIA0pW0
崩れる間際にも斧男が襲ってくるが、
余った弾薬をありったけぶつけると、どこかへ去っていく。

斧男のアルが去って行った先は、
怪植物の根っこがあった場所だった。
「…ここにいたのか。ああ…ドロシー…。」
タマネギのような箇所から排出された、干からびた妻の亡骸を抱きしめ、
「もう…離れないよ。」と呟いた。

脱出に成功した瞬間、病院は崩れ落ちる。
しかし結局隣町への道は見つからず、ラクーンシティへ引き返して行くのだった。

136 :バイオハザード アウトブレイクFILE2◆NHpQth91PI:2006/12/16(土)21:52:08ID:vCcIA0pW0
アリッサのサブイベント

アリッサはこの病院に入る前に、何かひっかかっていた。
大事なことを、嫌なことを、忘れているような。

この朽ち果てた病院で、数々の記憶がフラッシュバックする。
命を弄ぶ傲慢な行為を一緒に暴こうとした記者カートのこと。
しかし彼は何者かの手により殺されてしまったこと。

生還してこのことを伝える、あなたの犠牲は無駄にはしないと、
アリッサは決意を新たにしたのだった。

140 :バイオハザード アウトブレイクFILE2◆NHpQth91PI:2006/12/16(土)22:52:42ID:vCcIA0pW0
死守 desperate times

冒頭
「この昔に作られた換気用の地下のトンネルを通れば、外に出られると思うんだ。」
ベテラン警官のマービンに、新人の女性警官リタが答える。
「そこを通れば、外に?」
周りをゾンビで取り囲まれたラクーン警察署では、作戦会議が行われていた。
「通信手段がないんだ、やってみるしかない。
皆で地下トンネルの入り口を探してくれ。…頼んだぞ。」

やっとの思いで辿り着いた警察署も安全ではなかった。
署内にはゾンビがあふれ返っており、安全なのはホールだけ。
そしてゾンビ対策と謳っているものの、
ゾンビには全く効果が無い神経ガスがまかれていた。

警察の話を聞くと、どうやら女神像に5つのプレートを
はめ込むと安全に外に出れ、応援を呼ぶことが出来るらしい。
嫌々ながらもガスだらけの危険な署内を探しまわり、プレートを集め回る市民達。

苦労して手に入れたプレートを全てはめ込むと、
女神像が上に動きだし、地下トンネルが現れた。
ガタイが良い警官が入れそうも無い狭いトンネルに、細身のリタが入っていく。
「まかせて。必ず応援を呼んでくるわ。」

141 :バイオハザード アウトブレイクFILE2◆NHpQth91PI:2006/12/16(土)22:53:52ID:vCcIA0pW0
正面玄関前で待機していたマービンに無線機で連絡が届く。
どうやら応援が正面玄関に来てくれるようだ。
そこに突如現れたゾンビに襲われて深い傷を負ってしまうマービンだったが、
それにも構わずコンピューターを使い、署内に呼集をかける。

だが応援の車が来る前に、正面の門が大量のゾンビ達によって破られてしまう。
呼集前に署内で集めたありったけの銃器類をぶっ放し倒していくが、
あまりにも相手の数が多すぎた。

ジリ貧になってきた頃、遂に応援の車が駆けつけてきた。
リタが叫ぶ。
「こっちよ!さぁ乗って!これで全員?マービンは?」
「きゃあっ!」
ワゴンにゾンビの手が忍び寄る、が誰かによって射ち倒される。
「マービン!?」
銃を持ち、ゾンビに囲まれたマービンがいた。
「俺に構うな!行け!早く行け!」
「もう限界だ!」
車をゾンビで囲まれそうになった運転手が悲鳴をあげ、車は急発進した。
「マービーーンッ!!」

泣きじゃくるリタに、市民達は声をかけることも出来なかった。

一台のパトカーと市民達を乗せた車がすれ違った頃、
マービンはボロボロになりつつもまだ生き残っていた。
「まだ…死ねん…。」(バイオ2へ)

408 :バイオハザード アウトブレイクFILE2◆NHpQth91PI:2007/01/06(土) 23:43:39 ID:hsn/Bj0h0
突破 end of the road

冒頭
道路に軍の輸送ヘリコプターが止まっており、傍で男女二人が言い争っていた。
「離して!」
黒人の女のほうはアンブレラの研究員のリンダ。
「駄目だ!今戻るのは危険すぎる!」
物々しい特殊服の男のほうは同会社の特殊部隊ヘリパイロット、ロドリゲス。

どうもリンダは研究所でやり残した事があるようで、危険だと言っても聞かない。
ロドリゲスはリンダが研究所に戻ることを渋々承諾した。
「…時間が迫れば俺は飛び立つ。甘さは捨てたんだ。」 

研究所の受付にて、血飛沫が飛ぶ。
ここになんとかまぬがれた市民の一人、デビットが
鉄パイプでゾンビを殴りつけていた。
カーターと名乗る研究員の男を助けた途端、玄関の自動ドアが空く。
またしてもゾンビかと思ったデビットは鉄パイプを手に振りかかるが、
間一髪でまともな人間…リンダだとわかり、一転して握手する。

リンダもカーターも、重大な何かが入ったカプセルを入手すべく戻ったようだった。
脱出の手立てを相談していると、突然アラームが鳴り響いてドアが封鎖され、
ドア向こうの通路に居たカーターと離されてしまった。


409 :バイオハザード アウトブレイクFILE2◆NHpQth91PI:2007/01/06(土) 23:44:36 ID:hsn/Bj0h0
鋭利な爪を持った二足歩行する人型のトカゲが徘徊する
危険な研究所内を探索していると、
様々な研究デバイスが置かれている部屋でカーターと合流。
しかし会うなりデータを入れたMOディスクを探して欲しいと頼まれてしまう。

奥の部屋からデータをダウンロードしたMOディスクを渡すと、
冷凍された巨大カプセルからモスグリーンのロングコートを纏った
血の気の無い巨人が出てきた。

タイラントと呼ばれたそれは巨大カプセルを突き破り、
あっという間にハンターと呼ばれるトカゲの化け物を倒していく。
その強さに惚れ込むカーターを他所に、
お目当ての「重要な」カプセルを手に入れたリンダと共に研究所裏口へと向かう。

しかし脱出する直前になって、
護衛をしてくれていたタイラントがいきなりカーターに殴りかかる。
暴走した際の保険であるタイラント自爆装置を使う間も無く、拳が直撃する。
リンダにも容赦なくアッパーを食らわせ、脇に落ちて行方不明に。
肝心なカプセルもタイラントに踏み潰されてしまった。

何とか逃げ出すも、いつの間にか下水処理施設のような地下へ。
執拗に追いかけてくるタイラントを掻い潜りながらも、
生きていたリンダを発見する。

リンダによれば、あのカプセルはT-ウイルスを無効化出来る試薬であったらしい。
タイラントに割られてしまったが、生成方法は覚えているようだ。
そんなことを話している内にいきなり放水がきて、遠くへと流されてしまう。

410 :バイオハザード アウトブレイクFILE2◆NHpQth91PI:2007/01/06(土) 23:45:30 ID:hsn/Bj0h0
気がついた時にはリンダはおらず、下水道で倒れていた。

先にマンホールから商店街へと抜け出したリンダだったが、
アンブレラが所有する特殊部隊のスナイパーに
ゾンビと勘違いされ、足を撃たれてしまう。

対ゾンビ用と思われる地雷に苦戦しながらも
負傷したリンダと共にヘリを目指している頃、
コード「ダブルエックス」、政府によるラクーンシティ爆破計画が発令された。

迫るタイムリミットに、突如として現れる生命維持装置の外れた岩肌のタイラント。
しかしカーターの残した自爆装置には敵わず、崩れ落ちる。

出発したヘリの脇を、ラクーンシティ目掛けてミサイルが飛んでいく。
立ち上る巨大なきのこ雲を山奥のガソリンスタンドから市民達が見下ろしていた。

それぞれが思いに耽っている中、リンダがつぶやく。
「全部を取り戻すことは出来ない。…でも新しく作ることは出来るわ。
私たちには…その力があるはず。」

411 :バイオハザード アウトブレイクFILE2◆NHpQth91PI:2007/01/06(土) 23:46:27 ID:hsn/Bj0h0
ヘリに乗り遅れた場合

無常にもリンダ達を置き去りに出発するヘリ。
それにロケットランチャーの照準を合わせる男がいた。

機密物資のコンテナを奪い、反乱を起こしたロドリゲスを始末しようとする
特殊部隊の上司だった。

回避するが、その衝撃でヘリ胴体にぶら下がっていたコンテナが外れてしまう。
しかし命には代えられないとコンテナをスルーしてヘリは飛び去っていく。

落下したコンテナに慎重に近づく特殊部隊員。
そんな中突然コンテナが歪み、中から触手が這い出てくる。
マシンガンが当たっても止まりもしないそれに胴体を貫かれ、
コンテナに引きずられていくのだった。

412 :バイオハザード アウトブレイクFILE2◆NHpQth91PI:2007/01/06(土) 23:47:48 ID:hsn/Bj0h0
個別エピローグ
全てリンダに電話しているというシュチュエーションです

ケビン…マイアミの警察署へと就職先も決まったが、初日からいきなり遅刻。
悪びれずにバイクでドライブを楽しむ。
マーク…晴天の中、家族とバーベキュー。
ジム…再就職が決まり、靴屋でスニーカーを物色。
ジョージ…大学で調べ物をしたい、忙しくなりそうだと話す。
デビッド…どこへ向かうかもわからない船上で、朝日を見つめる。
アリッサ…やはり体力が物を言う、と再認識し、今日もトレーニングに励む。
ふと目を落とした新聞紙には、アンブレラの悪行が書かれている。
ヨーコ…リンダと共に裁判所へ。


バッドエンディング
下水所で水に流された後、
任意で助けられるリンダと一緒に脱出しないとバッドです

エンディングからリンダが抜けただけ
+まだアンブレラの悪巧みは終わらないだろう的なムービーが出て終わり

413 :バイオハザード アウトブレイクFILE2◆NHpQth91PI:2007/01/06(土) 23:49:11 ID:hsn/Bj0h0
貼るのミスった…
ここを>>411の後だと脳内変換して下さい


ヘリに見捨てられ、絶望的な状況のリンダ一行だったが、
瓦礫も無い道路にて運転可能なトラックを見つける。

しかし突然、道路の脇からしつこいタイラントが這い出てくる。
が、それを巨大な生物兵器が触手で取り込む。
肉色をしたそれは、太った人間のようであった。

敢え無く捨てられていたロケットランチャーで爆破して退けるものの、
ラクーンシティへとミサイルが刻々と近づいていく。

急いでトラックに乗り込むが、
入ったトンネルにはもう爆発が届こうとする寸前だった。

以下ヘリと同文






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